SEOキーワードの入れ方コツを徹底解剖【キーワード含有率・入れる場所・数】

SEOサイトを運営している時、SEO効果を狙ってタイトルや見出しにキーワードを入れるのに苦慮することはないでしょうか。

ここではSEO対策に効果的なキーワードの入れ方について詳しく解説していきます。

キーワードの入れ方にこだわることで、上位表示を狙う・順位の上昇が狙えます。

目次

SEO対策の基本とキーワードの入れ方の大切さ

Googleは、「ユーザーがサイトを検索するときに入力する可能性の高いキーワードを検討し、そのキーワードを実際にサイトに含めるようにします」と公式に発表しています。

Google公式 ウェブマスター向けガイドライン

このことからも、Googleという検索エンジンがいかにキーワードを重要視しているかということがわかります。

具体的には、ユーザーが使用する検索キーワードを、<h1>タグ、タイトルタグ、サイトのページ内ともに含めることが必要です。

本文ももちろん重要ですが、ユーザーが求めるキーワードに即したタイトル(H1)や見出し(H2、H3など)にキーワードを効果的に盛り込むことがポイントになります。

SEOキーワードを必ず入れるべき場所について

ブログやWebサイトでは、SEOの基本として、以下の5か所に選定したキーワードを設置していきます。

  • H1タグ
  • タイトルタグ
  • メタディスクリプション
  • 見出し(h2、h3)など
  • 本文

この中で最も重要なのは、大見出しの<h1>です。その次に子見出し<h2><h3>、本文と続きます。

最も大事な場所は「H1」

H1は、ページの見出しであり、Googleにとっての本のタイトルのようなものです。Googleに何について書かれたページなのかを伝える重要な部分なため、キーワードを入れる上で一番大事な場所です。

大見出しや見出し1と呼ばれる事が多く、HTMLでは<h1>タグと呼ばれる部分です。

H1はページや記事の見出しとして表示されます。

例えば、このページであれば、「SEO キーワード 入れ方」が狙っているキーワードなので、H1に狙ったキーワードを含めた「SEOキーワードの正しい入れ方は?検索上位を取るための方法!」というふうに構成しています。

タイトルにキーワードを入れる上で気を付けるべきポイントは、左詰めでキーワードを盛り込むといいでしょう。

例えば、「SEO キーワード 入れ方」のキーワードで検索した人にとって、下記の①〜③の中でパッと見て欲しい情報が得られそうだと思ってクリックしてくれるタイトルは①になる場合が多いことです。

  1. 「SEOキーワードの正しい入れ方は?検索上位を取るための方法!」
  2. 「検索上位を取るためのキーワードの入れ方は?正しいSEO対策」
  3. 「検索上位を取るために抑えておきたいSEOキーワードの正しい入れ方」

上記のようにタイトルの構成には左詰めで、SEOキーワードを入れるように考えるのがポイントです。

また、タイトルには適切な文字数や、他にも注意点がいくつかあります。

よくある間違いなのですが、H1大見出し(<h1>タグ)とタイトルタグ(<title>タグ)は、SEOにおいての意味合いが違います。

基本的にはWordPressでは、H1とタイトルは同じものが反映されるようになっています。そのため、検索結果面に表示したい文章をページのH1に設定していれば問題ありません。

必ずしも左側に入れる必要は無い

「その記事で狙っているSEOキーワードはタイトルの出来るだけ左側に入れるべき」という話があります。これ、間違いでは無いんですが、絶対守るべき事柄でもありません。

先ほどの検索結果画面の画像をもう一度見て頂けるとわかると思いますが、WordPress サーバー」で検索した時に「サーバー」という単語は左側にありません。それでも、このスクショを撮った時点で1位表示されています。

タイトルタグで重複させても問題ない

タイトルタグには、狙っているSEOキーワードを複数回入れても大丈夫です。

ただし、「キーワードを重複させることでSEOに強くなる」といったことはありません。タイトルが文章として自然になることを最優先してください。

重要なポイントは「読んでみて不自然ではないかどうか」ということです。

タイトルタグ

タイトルはユーザーの目に触れやすいため、キーワードを入れる上で大事な場所です。

タイトルタグ<title>は、検索結果面に表示させたいタイトルを設定する場所です。検索ユーザー(人)に検索結果面でキーワードやタイトルを伝える設定と覚えておきましょう。

検索結果面のタイトルにキーワードが含まれていた方が、検索ユーザーとしても欲しい情報がありそうだと思ってもらうことができるため、クリック率が高くなります。

特に、TOPページやサービスページ(LP)などページの見出しと異なる文章を検索結果面に表示したい場合に<title>タグを設定する場合が多いです。

ページで設定したH1以外の文章に書き換えたいときは、<title>タグに結果面に表示したい文章を書くことで適応されます。

WordPressの場合は、H1で設定されているタイトルが、検索結果面に表示されるようになっていますが、記事ページで表示されるH1のタイトルとは別に、あえて検索結果面ではタイトルの表示を変えたい場合に<title>タグに適応される項目に文章を設定することで変更することができます。

メタディスクリプション

そもそもメタディスクリプションとは何かというと、検索結果ページにおいて、ページタイトルの下に表示される、ページの説明書きのことです。

Googleボットがページの内容を理解する上でメタディスクリプションの情報をヒントにしているため、GoogleAIの理解を助けるためにも、メタディスクリプションにはSEOキーワードを含めた文章が理想です。

このメタディスクリプションは、検索したユーザーのクリック率に大きく関係してきます。

記事内容を事前に検索ユーザーにつたることができるため、魅力的な文章が表示されることでクリック率が高まります。

メタディスクリプションはユーザーにページの概要を知ってもらって、ページをクリックしてもらうことが目的なので、簡潔にまとめます。具体的な文字数でいえば、120文字以内に収めるのが理想です。

しかし、メタディスクリプションは、必ずしも設定した文章が検索結果面に反映されるわけではなく、GoogleAIが適切だと判断した文章が勝手に表示されるため、意図しない文章が表示されることも多いです。

見出し

ページの見出しにも、SEOキーワードを入れるのが基本です。見出しはユーザーや、Googleにとっての本の見出しのようなものです。

見出しタグはH1,H2,H3,H4,H5,H6と6つあります。その中でも特に重要なのはH1タグとH2タグです。

見出しは、ユーザーの離脱率にも関わるので、SEOキーワードを入れることはとても重要だといえます。

見出しは、本文に何が書かれているのかを簡潔にまとめたものであり、ページ内容の道しるべです。

その見出しに、検索キーワードが入っていないと、ユーザーが求めている情報が載っていないと判断して、ページを去ってしまいます。

SEOキーワードの入れ方としては、見出し、特に見出し(h2)には、できる限り自然な形でキーワードを必ず入れるのが基本です。

H1タグ

使っているWEBサイト制作ツールにもよりますが、titleタグとH1タグがデフォルトで共通設定になっていることがあります。

例えば、WordPressの場合は、H1タグに入れた文章がそのままtitleタグとして表示されることが多いです。使っているWordPressテーマにもよるので、自分の環境で一度確認してみると良いでしょう。jimdoとかbaseとかwixとか、ツールによって違いがあります。

WordPressに関して言うと、記事の魅力を最大限に表現できるタイトルタグを考えれば、H1タグとしてもベストです。

H1タグをタイトルタグとは別に設定することも可能ですが、無理して変える必要はありません。実際、このブログでは100%「titleタグ=H1タグ」です。

H2タグ

H2には必ずSEOキーワードを入れるべきかどうかですが、Hタグにキーワードを入れるか入れないかは『サジェストキーワード』ベースで考えます。

サジェストに出てくるということは、『回数の大小はともかく実際に検索されているキーワードであること』を意味します。

そして、H2タグに含まれているキーワードは、以下の画像のように検索結果画面で目立って表示される場合があります。

検索キーワードにH2タグに入れたキーワードが引っ掛かり、ユーザーが記事内の特定の場所にすぐに飛べるようになります。

すると、ユーザービリティが上がり、クリック率も良くなる可能性が高まります。結果、上位表示に繋がることがある、というわけです。

ちなみに、H3タグもほぼ同様ですが、H3タグに狙っているキーワード全部を入れるとしつこいと感じられる可能性もあるため、そこまで拘らなくてもOKです。

コンテンツ・本文

本文は、検索キーワードに対する適切なコンテンツである必要があるので、SEOキーワードを入れるのは当然のことです。

本文においては、SEOキーワードの入れ方よりも、SEOキーワードの出現率が大事になってきます。

本文にキーワードを入れるのが大事だからといって、SEOキーワードを過剰に詰め込んだページはスパム扱いされ、Googleからペナルティを課せられます。

具体的には、サイトの評価が落ちたり、検索順位が下がったり、検索結果に表示されなくなったりします。

あくまで、コンテンツの内容を伝えるために必要なだけのSEOキーワードを入れることが大切です。

本文全体に占めるSEOキーワードの割合は、3パーセント以内に収めるのが無難といえます。

本文には、SEOキーワードを自然な数だけ入れて、過剰に詰め込まないようにしましょう。

パーマリンク

パーマリンクは、Webサイトの各ページごとに設定されているURLのことを指します。

URLはページをつくった時点で決定されていますが、SEO関連のプラグインを入れていれば、後ほどURL末尾を自由に設定し直すことができます。

URLは基本的にアルファベットで入力されます。

日本語は文字化けのリスクもあるため、英語のキーワードを用いるようにしましょう。

本来設定したいSEOキーワードは日本語であることがほとんどかと思いますが、URLにそのまま日本語のワードを入れることは避けたいので、キーワードに関連する英単語を使用するのが基本です。

残念ながらタイトルや本文等はすべて日本語であるページでは、Googleの方でWebページとURLの関連性を理解できないこともあります。

ですが一定の効果は見込めるため、SEOキーワードやそれに関連する英単語を使ったURLに設定しておきましょう。

画像の代替テキスト

画像の代替テキストとは、何かしらの原因でWebページに使われている画像が表示されないとき、代わりに表示されるテキストのことを指します。

この代替テキストは、音声読み上げ機能を使ってWebページの内容を読み上げる際にも使われます。

音声読み上げ機能を用いてWebページを閲覧しているユーザーにも正しく内容が伝わるよう、画像の代替テキストはしっかり入力しておくようにしましょう。

画像の代替テキストの内容は、SEOにも直接的な影響を与えますので、Webサイト内で使うすべての画像に設定しておくのがおすすめです。

SEOキーワードに関連する画像であれば、代替テキスト内にもしっかりキーワードを入れておくようにしましょう。

画像の代替テキストには、その画像はどういった画像なのかを説明する文章を入力します。

説明は簡潔である方がわかりやすいかと思いますが、画像の内容について詳細に説明するためにテキストが長くなる分には問題はないでしょう。

たとえば子犬の写真であれば、「子犬」とだけ説明するよりも「どの犬種の子犬が何をしているところか」まで含めて詳しく説明する方がベターです。

文章の形にせず、ただキーワードを羅列することは避けましょう。

アンカーテキスト

アンカーテキストは、Webサイト内のページから他のページへ移る際に使用する内部リンクに表示されているテキストのことです。

同サイト内の関連リンクやカテゴリーへのリンク、ランキング等、さまざまな内部リンクがあります。

GoogleのAIは、Webサイト内の内部リンクをたどることで複数ページの内容をチェックしています。

その際、アンカーテキストもそのWebページで取り扱うコンテンツを理解するヒントとして収集しています。

ですので、アンカーテキストにもできればSEOキーワードを入れておきたいところです。

無理にSEOキーワードを挿入しようとすると不自然なテキストになってしまいますので、あくまで自然で適切な箇所にキーワードを設置するようにしましょう。

SEO対策に必要なキーワードの入れ方における注意点

最初の方にキーワードを入れる

タイトル等、短いテキストにSEOキーワードを入れる際には最初の方にキーワードを入れるようにしましょう。

検索キーワードがテキストの前半に入っていれば、それだけユーザーのニーズに関連性が高いと判断されやすくなります。

不自然なキーワードを入れない

「キーワードをページに入れることが大事」と聞いて、サイト運営初心者がやってしまいがちなのが、不自然にSEOキーワードを入れてしまうということです。

例えば、キュレーションメディアによく見られるのが、以下のような見出しです。

  1. 対策キーワード:「京都」「観光」「秋」
  2. h2:秋におすすめの京都観光スポット
  3. h3:秋の京都のおすすめ観光スポット①~
  4. h3:秋の京都のおすすめ観光スポット②~
  5. h3:秋の京都のおすすめ観光スポット③~

このようなキーワードの入れ方は不自然です。見出し全てに選定したキーワードが入っていても、ユーザーにとってあまり意味がありません。

むしろ、不信感を持たれる可能性が高いので、逆効果であるといえます。

不自然にキーワードを入れることは、ユーザーの離脱率を高め、結果として上位表示が難しくなります。

キーワードを過剰に入れない

本文全体に占める選定したキーワードの出現率は、3%以内に抑えるのが無難です。

ただし、コンテンツの内容を伝えようと、自然にキーワードを入れていけば、多くても5%には収まると思います。

施策として、キーワードを意図的に入れるのは、上述したタイトル、h2見出し、メタディスクリプションに限られます。

これらの個所にキーワードを意識して入れた上で、本文に自然に盛り込めばほとんどの場合問題ありません。

それでも気になるという方は、「ファンキーレイティング」というツールで、キーワードの出現率を調べることはできます。

SEOキーワードの出現率を適切にする

特にWebページの本文においては、SEOキーワードの出現率が適切であるかどうかが重要になります。

SEOキーワードはたくさん使われていればそれだけ効果が見込める、というものではありません。

むしろ、不自然にSEOキーワードが多いWebページはGoogleのAIにスパムと判断され、評価が下がったり検索順位が落ちたりといったペナルティを課せられてしまいます。

本文全体に対し、SEOキーワードの出現率は3%程度になるよう調節しましょう。

キーワードの語順を保つ

SEOキーワードとして狙うワードはいくつか設定されているかと思いますが、その語順はできるだけ保つことも大切なポイントです。

GoogleのAIにも検索キーワードとの関連性が高いと判断されやすくなりますし、ユーザーから見ても検索するキーワードの並びとのギャップが減り、自分の求めている情報に関連していると判断しやすくなります。

キーワードの間に単語を挟まない

語順を保つだけではなく、SEOキーワード以外の単語を間に挟まないようにするのも効果的です。

語順を保つことと同様、GoogleがWebページの内容を正しく理解しやすくなります。

SEOキーワードを入れても効果がない場所

ページのURL

ページURLに対策キーワードを入力してもSEO効果はありません。またURLに日本語を使用することもGoogleは推奨していないためURLへのキーワード入力は必要ありません。

メタキーワード

meta keywordsタグにSEO効果はありません。

Google、Bing共にmeta keywordsの内容は無視すると公言しています。現在設定されているものがあれば、無理に削除することはありませんが、SEOのために追加する必要はありません。

実はmeta keywordsはhtmlのヘッダーに記述するタグで、かつてはページ内容を表すキーワードを記述することで、SEOに有利に扱われました。

【注意】逆にマイナス評価になるSEOキーワードの入れ方

以前はタグ内やページ文章にに対策キーワードをたくさん詰め込めば上位表示できました。

しかし、Googleのアルゴリズムも限りなく進化してより、高度な判断でサイトを評価できるようになりました。

そのため、不自然な文章や自作自演の対策は高確率でスパム認定されて検索順位を下げられるか、最悪の場合インデックスからはずされページが検索結果に表示されなくなります。

マイナス評価を受けないためにキーワード入力でやってはいけない行為を記載します。

  • キーワードを必要以上に使用する(入力場所に適した数を入力しましょう)
  • 隠しテキストを使う
  • キーワードを意識しすぎて、明らかに文章が不自然
  • 外部サイトからの自作自演アンカーテキスト(複数あるとマイナス評価受ける確率があがります)

SEO対策に有効なキーワードの選定方法

SEO対策に有効なキーワードを選ぶのは意外と難しいです。しかしある手順・ルールに従っていくことで、慣れてくれば難しいことではなくなります。

ビッグワードの選定

最初にやるべきことは、サイトの中心となるビッグワードを決めることです。

自社のサイトに最も関連性が高く、需要のあるワードになることが多く、ビッグワードを決めることでサイト内に必要なコンテンツやミドルワードが決まってきます。

中心になるワードをスモールワードに設定してしまうとサイト自体のポテンシャルが低くなったり、サイトの方向性が定まらなくなりますので注意しましょう。

基本的には関連するワードをいくつか考え、検索ボリュームの多い単ワードが軸になることが多いです。

関係のあるキーワードの調査

ビッグワードが決まったら、そのビッグワードに関連するキーワードを調査します。実際にコンテンツにするかどうかはこの後行いますので、できるだけ多くのキーワードを集める必要があります。

できるだけ多くのキーワードを洗い出すためには以下のような情報を参照します。

  • サジェスト
  • 関連するキーワード
  •  サイトへの流入クエリ
  •  SNS
  •  Yahoo知恵袋

ビッグワードから関係するキーワードを洗い出す方法はいくつかありますが、おすすめなのは「Keyword tool」「キーワードプランナー」「ラッコキーワード」です。

無料ツールではありますが、ビッグワードを入れるだけで関係のあるキーワード一覧を即座に取得できます。

検索ボリュームの調査方法

キーワードの一覧ができたら、その中でどのキーワードを使うのかを選定するため、検索ボリュームを調査する必要があります。検索ボリュームがあまりに少ないキーワードはコンテンツを作っても流入が見込めず、時間の無駄になる可能性が高いからです。

検索ボリュームを調査する方法もいくつかありますが、おすすめはキーワードプランナーです。Google広告にある昨日の1つですが、無料で利用でき動作が早く多くのWEBマーケターが利用しています。

ただし、キーワードプランナーはGoogle広告を使って広告を出していない場合には正確な検索ボリュームが出てこないため、正確な数値を知りたい場合には出稿も検討してください。

まとめ

SEO対策に効果的なキーワードの入れ方を解説しました。

今回この記事のキーワードは「SEO キーワード 入れ方」です。そのため、タイトルや見出しなどを含め、今回紹介したルールに則って執筆してきました。

もちろんルールは大切ですが、それと同じくらいに大切にしているのは、「読んでいて不自然ではないか」という点です。Googleのクローラーに評価されるものだとしても、やはり読み手(読者)にとって有益であることが何よりも大切だからです。

もしSEO対策で分からない部分や自力では対策が難しいとお感じの場合には、ぜひ弊社へお問い合わせください。

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執筆者

DXマーケティングやAIを事業に落とし込んで事業成長したい企業のマーケティング担当者・広報担当者、経営者、個人事業主向けに、マーケティングの基礎、成功ノウハウの提供・成功事例を紹介する専門メディアを運営しています。

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