トヨタ · 乗用車 · 届出 15件 · 最新 2025-10-30

シエンタのリコール一覧と、税金が上がる時期

トヨタのシエンタが対象に入っている、国土交通省へのリコール・改善対策の届出を新しい順に並べています。初度登録年月を入れると、自動車税と重量税が上がる時期も出せます。

届出15件リコール15・改善対策0
最新の届出2025-102025年10月30日
対象の型式21型式届出に出てきた型式
製作期間の範囲2003〜2025リコール対象の範囲から

製作期間はリコール対象の車台番号の範囲から取ったもので、年式(初度登録年)とは一致しないことがあります。出典:国土交通省ウェブサイト(リコール届出一覧表・自動車重量税の税額表)。税額は東京都主税局・船橋市の税率表。国土交通省のデータは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。

Tax

あなたのシエンタは、いつ税金が上がるか

車検証の「初度登録年月」(軽自動車は「初度検査年月」)を入れてください。入力はこの端末の中だけで計算し、送信しません。自家用乗用の額で、減免やグリーン化特例(軽課)は入れていません。

自動車税(2026年度・自家用)は 45,400円 重課中

車検のとき(2年分・自家用)この日以後の検査から重量税
13年未満—24,600円
13年経過2016年7月1日34,200円
18年経過2021年7月1日37,800円
Recalls

リコール・改善対策の届出(15件・新しい順)

シエンタのリコール・改善対策の届出
届出日不具合の部位対象の型式と製作期間内容
2025年10月30日
リコール 5731
その他(パノラミックビューモニター用制御コンピュータ)6AA-MXPL10G(2022年6月〜2025年8月・49,551台)
6AA-MXPL12G(2022年7月〜2025年7月・554台)
6AA-MXPL15G(2022年6月〜2025年8月・9,638台)
不具合と直し方

不具合 パノラミックビューモニターにおいて、制御プログラムの検討が不十分なため、始動直後に後退する等の操作を行うと、車両周辺の映像がずれたり、一時的に停止または映らなくなることがある。そのため、保安基準に適合しないおそれがある。

直し方 全車両、パノラミックビューモニター用制御コンピュータのプログラムを対策仕様に修正する。

不具合件数 26件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2024年6月14日
リコール 5497
その他(前方・後方カメラ)5BA-MXPC10G(2023年2月〜2023年4月・2,125台)
5BA-MXPC12G(2023年2月〜2023年4月・73台)
6AA-MXPL10G(2023年2月〜2023年7月・11,909台)
6AA-MXPL12G(2023年2月〜2023年7月・125台)
6AA-MXPL15G(2023年2月〜2023年7月・2,517台)
不具合と直し方

不具合 パノラミックビューまたはバックガイドモニターにおいて、溶着設備の管理が不十分なため、カメラケース接合面の防水性が確保できず、雨水等が浸入することがある。そのため、回路が腐食して導通不良となりカメラ映像が映らず、車両周辺が確認できないおそれがある。

直し方 全車両、当該カメラの製造番号を点検し、該当する場合は良品と交換する。

不具合件数 127件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2024年1月31日
リコール 5445
緩衝装置(ロアアーム)5BA-MXPC10G(2022年6月〜2024年1月・40,069台)
5BA-MXPC12G(2022年6月〜2024年1月・1,637台)
6AA-MXPL10G(2022年6月〜2024年1月・118,451台)
6AA-MXPL12G(2022年6月〜2024年1月・1,514台)
6AA-MXPL15G(2022年6月〜2024年1月・23,412台)
不具合と直し方

不具合 前輪ロアアームのボールジョイント取付部において、使用環境に対する耐久性の検討が不十分なため、降雪地域で融雪剤が頻繁にかかると、腐食して亀裂が生じることがある。そのため、そのまま使用を続けると亀裂が進展し、最悪の場合、ロアアームが破断し、ボールジョイントが脱落して走行不能となるおそれがある。

直し方 全車両、左右ロアアームを対策品に交換する。なお、交換用部品の準備に時間を要することから、部品の準備ができ次第、使用者に改めて案内し対策品に交換する。

不具合件数 20件(亀裂)/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2023年11月22日
リコール 5416
(1)制動装置(パーキングブレーキペダル)3BA-NCP175G(2019年6月〜2021年6月)
5BA-NSP170G(2019年6月〜2021年6月)
5BA-NSP172G(2019年6月〜2021年6月)
6AA-NHP170G(2015年5月〜2019年6月)
6AA-NHP170G(2019年6月〜2021年6月・7台)
DAA-NHP170G(2019年6月〜2021年6月・7台)
DBA-NCP175G(2015年5月〜2019年6月・7台)
DBA-NSP170G(2015年5月〜2019年6月・7台)
DBA-NSP170G(2019年6月〜2021年6月・7台)
DBA-NSP172G(2015年5月〜2019年6月・7台)
不具合と直し方

不具合 (2)電気部品(コネクタ)(1)足踏み式パーキングブレーキにおいて、ペダルをボデーに固定するボルトの締付トルク指示が不適切なため、締結力が不足しているものがある。そのため、使用過程で当該ボルトが緩んで脱落し、最悪の場合、パーキングブレーキの操作ができなくなるおそれがある。(2)フロントピラーガーニッシュ取付部において、取付用クリップの防水耐久性が不十分なため、経年により車室内に浸水して、電装品のコネクタが被水し短絡することがある。そのため、電動ドアロック等の作動不良や、最悪の場合、電動スライドドア装着車は走行中にスライドドアが開くおそれがある。

直し方 (1)全車両、当該ボルトの締付状態を点検し、緩みのあるものは適正トルクで増し締めし、脱落しているものはパーキングブレーキペダルを新品に交換し当該ボルトを適正トルクで締付ける。(2)全車両、フロントピラーガーニッシュ取付用クリップを対策品に交換し、電動スライドドア装着車は、電動スライドドア制御コンピュータのプログラムを対策仕様に修正する。また、コネクタに被水跡がある場合は、グリスを塗布する。

不具合件数 (1)32件/事故 (1)(2)無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2023年6月23日
リコール 5340
緩衝装置(ロアアーム)5BA-MXPC10G(2022年6月〜2023年5月・28,077台)
5BA-MXPC12G(2022年6月〜2023年5月・951台)
6AA-MXPL10G(2022年6月〜2023年5月・54,665台)
6AA-MXPL12G(2022年6月〜2023年5月・535台)
6AA-MXPL15G(2022年6月〜2023年5月・11,124台)
不具合と直し方

不具合 前輪緩衝装置のロアアームにおいて、ボールジョイント取付部の製造が不適切なため、亀裂が生じているものがある。そのため、凹凸路面等を繰返し走行すると亀裂が進展し、最悪の場合、ロアアームが破断し、ボールジョイントが脱落して走行安定性を損なうおそれがある。

直し方 全車両、左右ロアアームを点検し、亀裂が生じているものは良品と交換する。

不具合件数 31件(うち走行安定性不良4件)/事故 なし/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2023年4月6日
リコール 5304
(1)灯火装置(前照灯用制御コンピュータ)5BA-MXPC10G(2022年6月〜2023年3月・189台)
5BA-MXPC12G(2022年6月〜2022年12月・6台)
6AA-MXPL10G(2022年6月〜2023年3月・279台)
6AA-MXPL12G(2022年6月〜2023年1月・5台)
6AA-MXPL15G(2022年6月〜2023年3月・62台)
不具合と直し方

不具合 (2)座席ベルト(バックル取付部)(3)走行装置(ディスクホイール)(1)運転支援装置のAHS※において、制御プログラムが不適切なため、走行用前照灯(ハイビーム)が自動消灯の直後に再点灯する場合、配光制御ができなくなることがある。そのため、警告メッセージが表示し、ハイビームが点灯しなくなるおそれがある。※アダプティブハイビームシステム:周辺環境と運転状況に応じて、ハイビームの配光を制御し、前方視界確保を補助するシステム(2)後部左用座席ベルトのバックルにおいて、保持構造が不適切なため、座席内部に落ち込んで座席リクライニングができなくなることがある。その状態でリクライニング操作を行うと、バックルが損傷して当該座席ベルトが正しくロックできず、最悪の場合、走行中にベルトが外れるおそれがある。(3)スチール製ディスクホイールにおいて、プレス設備の管理が不適切なため、ディスクが形状不良となり、リムとの溶接強度が不足しているものがある。そのため、溶接部に亀裂が生じ、最悪の場合、ディスクホイールが破損するおそれがある。

直し方 (1)全車両、前照灯用制御コンピュータのプログラムを対策仕様に修正する。(2)全車両、車台番号を確認するとともに、一部車両に対しては、バックル取付部の保持用バンドを点検し、対象となる場合は当該バンドを対策品に、バックルを新品に交換する。(3)全車両、ディスクホイールの製造番号を点検し、該当する場合は良品と交換する。

不具合件数 (1)81件/事故 (1)(2)(3)無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2023年4月6日
リコール 5305
始動装置(スタータ)DBA-NSP170G(2015年5月〜2017年8月・123,946台)
DBA-NSP172G(2015年5月〜2017年8月・4,965台)
不具合と直し方

不具合 スタータにおいて、スルーボルトの締付指示が不適切なため、経年で当該ボルトが緩み、構成部品の位置がずれてスタータの出力が不足することがある。そのため、そのまま使用を続けると、エンジン始動不能となり、その状態で始動操作を繰返すとスタータが過熱し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

直し方 全車両、スタータを点検し、スルーボルトの緩みがない場合は増締めを行う。スルーボルトの緩みが認められる場合はスタータを対策品に、スタータリレーを新品に交換する。また、構成部品の位置ずれが認められる場合は電気配線も新品に交換する。

不具合件数 13件/事故 火災2件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2023年2月16日
リコール 5283
(1)衝突被害軽減制動制御装置(衝突被害軽減ブレーキ用前方カメラ)5BA-MXPC10G(2022年6月〜2022年12月・15,662台)
5BA-MXPC12G(2022年6月〜2022年12月・458台)
6AA-MXPL10G(2022年6月〜2022年12月・25,992台)
6AA-MXPL12G(2022年6月〜2022年12月・240台)
6AA-MXPL15G(2022年6月〜2022年12月・5,073台)
不具合と直し方

不具合 (2)かじ取り装置(コンビネーションメータ)(1)衝突被害軽減ブレーキにおいて、制御プログラムが不適切なため、駐停車している車列の側方を通過する際に、前方カメラとミリ波センサによる車両認識に差異が発生し、システムが停止することがある。そのため、システムが再起動する間、警告灯が点灯して衝突被害軽減ブレーキが作動しないおそれがある。(2)自動命令型操舵機能であるアドバンストパーク※において、制御プログラムが不適切なため、駐車条件が整わない等により駐車支援を中止した場合に警告音が吹鳴しないことがある。そのため、保安基準第11条(かじ取り装置)に適合しないおそれがある。※ステアリング、アクセル、ブレーキ操作を制御する駐車支援システム

直し方 (1)全車両、衝突被害軽減ブレーキ用前方カメラのプログラムを対策仕様に修正する。(2)全車両、コンビネーションメータのプログラムを対策仕様に修正する。

不具合件数 (1)6件/事故 (1)(2)無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2022年4月13日
リコール 5131
原動機(エンジン)6AA-NHP170G(不明〜不明・7台)
DAA-NHP170G(不明〜不明・259,991台)
不具合と直し方

不具合 ハイブリッド車のカウルルーバにおいて、サービスホールカバー部の防水性能が不適切なため、経年で防水性が低下し、多量の雨水等がかかった場合、水がエンジンのインジェクタ取付部から燃焼室に浸入することがある。そのため、コンロッドが変形して異音が生じ、最悪の場合、エンジンが破損し、走行不能となるおそれがある。

直し方 全車両、サービスホールカバーに排水ガイドおよびフードにシールゴムを追加する。また、エンジンの燃焼室を点検し、異常がある場合はエンジンを新品に交換する。

不具合件数 27件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2021年6月1日
リコール 4966
電気装置(DC-ACインバータ)6AA-NHP170G(2021年1月〜2021年4月・7,463台)
6AA-ZWR80G(2021年2月〜2021年4月・9,075台)
6AA-ZWR80W(2021年2月〜2021年4月)
不具合と直し方

不具合 ハイブリッドシステムにおいて、電力変換モジュール制御基板の電気ノイズ耐性不足により、高電圧回路の電圧変動で発生する電気ノイズを電源制御回路が異常と誤検知し瞬間的に停止する場合がある。そのため、電源電圧が一瞬低下して、エンジン警告灯の点灯とともに、一時的な動力損失が発生するおそれがある。

直し方 全車両、電力変換モジュールを点検し、対象となるものは対策品に交換する。

不具合件数 385件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2019年6月26日
リコール 4522
電気装置(DC-DCコンバータ)6AA-NHP170G(2018年2月〜2018年9月)
DAA-NHP170G(2018年2月〜2018年11月・2,497台)
不具合と直し方

不具合 電圧変換装置(DC-DCコンバータ)において、生産設備の管理が不適切なため、制御基板の半田付けが不十分なものがある。そのため、使用過程における冷熱の繰り返しで半田が剥離して、補機バッテリへの充電ができなくなることで警告灯が点灯し、最悪の場合、ハイブリッドシステムが停止して走行不能となるおそれがある。

直し方 全車両、DC-DCコンバータの製造番号を点検し、該当する場合は良品と交換する。

不具合件数 256件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2019年6月26日
リコール 4521
原動機(エンジン)DAA-NHP170G(2015年5月〜2018年9月・137,016台)
不具合と直し方

不具合 ハイブリッド車において、エンジンルーム後部に取付けているカウルルーバの防水構造が不適切なため、集中豪雨など多量の雨水がかかった場合、水がエンジン上部に滴下して、インジェクタ取付け部から燃焼室に浸入することがある。そのため、コンロッドが変形して異音が発生し、最悪の場合、エンジンが破損するおそれがある。

直し方 カウルルーバの仕様に応じてシール材を貼り付けるとともに、全車両、エンジンに防水カバーを追加する。また、エンジンの燃焼室を点検し、異常がある場合はエンジンを新品に交換する。

不具合件数 152件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2018年11月1日
リコール 4363
エアバッグ(エアバッグコントロールユニット)CBA-NCP81G(2003年9月〜2006年4月)
CBA-NCP85G(2003年9月〜2006年4月)
DBA-NCP81G(2006年5月〜2015年6月・5,253台)
DBA-NCP85G(2006年6月〜2014年9月・584台)
UA-NCP81G(2003年9月〜2006年4月・2,405台)
UA-NCP85G(2006年5月〜2015年6月・384台)
不具合と直し方

不具合 エアバッグコントロールユニットにおいて、電気ノイズの影響に対する検討が不十分なため、ノイズ耐力が不足しているものがある。そのため、車両の電装部品から発生するノイズにより、使用過程で当該ユニット内のICチップが損傷し、最悪の場合、走行中にエアバッグが展開するおそれがある。

直し方 全車両、エアバッグコントロールユニットを対策品に交換する。

不具合件数 4件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2018年5月23日
リコール 4264
電気装置(エアバッグセンサ)DAA-NHP170G(2015年9月〜2015年9月・365台)
DBA-NCP175G(2015年9月〜2015年9月・42台)
DBA-NSP170G(2015年9月〜2015年9月・225台)
DBA-NSP172G(2015年9月〜2015年9月・7台)
不具合と直し方

不具合 エアバッグ制御システムにおいて、加速度センサ内ICチップの製造条件が不適切なため、IC内部で断線することがある。そのため、エアバッグ警告灯が点灯し、エアバッグが正常に作動できないおそれがある。

直し方 全車両、各センサの製造番号を点検し、該当する場合は良品と交換する。

不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2018年1月31日
リコール 4185
電気装置(エアバッグセンサ)DAA-NHP170G(2015年6月〜2015年10月・6,786台)
DBA-NCP175G(2015年6月〜2015年10月・782台)
DBA-NSP170G(2015年6月〜2015年10月・4,012台)
DBA-NSP172G(2015年6月〜2015年10月・119台)
不具合と直し方

不具合 エアバッグ制御システムにおいて、(1)加速度センサまたは(2)圧力センサ内ICチップの製造条件が不適切なため、IC内部で断線することがある。そのため、エアバッグ警告灯が点灯し、エアバッグが正常に作動できないおそれがある。

直し方 全車両、各センサの製造番号を点検し、該当する場合は良品と交換する。

不具合件数 (1)/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

台数は届出ごとの対象台数です。複数の型式で1つの台数をまとめて届け出ている場合は、代表の型式にだけ書いています。出典:国土交通省ウェブサイト(リコール届出一覧表・自動車重量税の税額表)。税額は東京都主税局・船橋市の税率表。国土交通省のデータは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。

Types

型式ごとの製作期間(リコール対象の範囲から)

シエンタの型式ごとの製作期間
型式製作期間届出数
CBA-NCP81G2003年9月〜2006年4月1
CBA-NCP85G2003年9月〜2006年4月1
UA-NCP81G2003年9月〜2006年4月1
DBA-NCP81G2006年5月〜2015年6月1
UA-NCP85G2006年5月〜2015年6月1
DBA-NCP85G2006年6月〜2014年9月1
DAA-NHP170G2015年5月〜2021年6月6
6AA-NHP170G2015年5月〜2021年6月4
DBA-NCP175G2015年5月〜2019年6月3
DBA-NSP170G2015年5月〜2021年6月4
DBA-NSP172G2015年5月〜2019年6月4
3BA-NCP175G2019年6月〜2021年6月1
5BA-NSP170G2019年6月〜2021年6月1
5BA-NSP172G2019年6月〜2021年6月1
6AA-ZWR80G2021年2月〜2021年4月1
6AA-ZWR80W2021年2月〜2021年4月1
6AA-MXPL10G2022年6月〜2025年8月6
6AA-MXPL12G2022年6月〜2025年7月6
6AA-MXPL15G2022年6月〜2025年8月6
5BA-MXPC10G2022年6月〜2024年1月5
5BA-MXPC12G2022年6月〜2024年1月5
FAQ

よくある質問

シエンタのリコールは何件ありますか?
国土交通省のリコール届出一覧表(このサイトが取り込んだ範囲)では、シエンタが対象に入っている届出は15件です(リコール15件・改善対策0件)。最新の届出は2025年10月30日です。
自分の車がリコールの対象か、どうやって確かめますか?
表の製作期間はリコール対象の車台番号の範囲から取ったもので、範囲の中に対象外の車も含まれます。車検証の車台番号をメーカーの「リコール等情報」の検索に入れるか、販売店に確かめてください。
13年を超えると税金はいつから上がりますか?
自動車税は、新車新規登録の年度(4月〜翌3月)から13年(ディーゼルは11年)を経過した翌年度から、概ね15%高くなります。重量税は、初度登録年月から12年10か月以後に受ける車検から「13年経過」の額になります。上の計算で自分の車の時期を出せます。

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