マツダ · 乗用車 · 届出 2件 · 最新 2018-06-28

CX-7のリコール一覧と、税金が上がる時期

マツダのCX-7が対象に入っている、国土交通省へのリコール・改善対策の届出を新しい順に並べています。初度登録年月を入れると、自動車税と重量税が上がる時期も出せます。

届出2件リコール2・改善対策0
最新の届出2018-062018年6月28日
対象の型式2型式届出に出てきた型式
製作期間の範囲2006〜2009リコール対象の範囲から

製作期間はリコール対象の車台番号の範囲から取ったもので、年式(初度登録年)とは一致しないことがあります。出典:国土交通省ウェブサイト(リコール届出一覧表・自動車重量税の税額表)。税額は東京都主税局・船橋市の税率表。国土交通省のデータは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。

Tax

あなたのCX-7は、いつ税金が上がるか

車検証の「初度登録年月」(軽自動車は「初度検査年月」)を入れてください。入力はこの端末の中だけで計算し、送信しません。自家用乗用の額で、減免やグリーン化特例(軽課)は入れていません。

自動車税(2026年度・自家用)は 45,400円 重課中

車検のとき(2年分・自家用)この日以後の検査から重量税
13年未満—24,600円
13年経過2019年8月1日34,200円
18年経過2024年8月1日37,800円
Recalls

リコール・改善対策の届出(2件・新しい順)

CX-7のリコール・改善対策の届出
届出日不具合の部位対象の型式と製作期間内容
2018年6月28日
リコール 4291
エアバッグ装置(インフレータ)CBA-ER3P(2006年10月〜2008年6月・9台)
DBA-GH5FS(2007年12月〜2007年12月・2台)
不具合と直し方

不具合 助手席側エアバッグのインフレータ(ガス発生装置)において、ガス発生剤が湿気のある状態で長期間の温度変化にさらされると劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。

直し方 全車両、当該インフレータを対策品と交換する。

不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2016年11月25日
リコール 3938
エアバッグ装置(インフレータ)CBA-ER3P(2006年10月〜2009年7月・4,661台)
不具合と直し方

不具合 助手席側エアバッグのインフレータ(ガス発生装置)において、ガス発生剤が湿気のある状態で長期間の温度変化にさらされると劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。全車両、当該インフレータを交換用部品が準備できた段階で、年式の古い車両から対策品と順次交換する。

直し方 なお、交換用部品の準備に時間を要することから、部品が供給できない場合は、暫定措置として、助手席用エアバッグの機能を停止するとともに、助手席サンバイザ部に当該エアバッグが作動しない旨の警告を表示します。

不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

台数は届出ごとの対象台数です。複数の型式で1つの台数をまとめて届け出ている場合は、代表の型式にだけ書いています。出典:国土交通省ウェブサイト(リコール届出一覧表・自動車重量税の税額表)。税額は東京都主税局・船橋市の税率表。国土交通省のデータは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。

Types

型式ごとの製作期間(リコール対象の範囲から)

CX-7の型式ごとの製作期間
型式製作期間届出数
CBA-ER3P2006年10月〜2009年7月2
DBA-GH5FS2007年12月〜2007年12月1
FAQ

よくある質問

CX-7のリコールは何件ありますか?
国土交通省のリコール届出一覧表(このサイトが取り込んだ範囲)では、CX-7が対象に入っている届出は2件です(リコール2件・改善対策0件)。最新の届出は2018年6月28日です。
自分の車がリコールの対象か、どうやって確かめますか?
表の製作期間はリコール対象の車台番号の範囲から取ったもので、範囲の中に対象外の車も含まれます。車検証の車台番号をメーカーの「リコール等情報」の検索に入れるか、販売店に確かめてください。
13年を超えると税金はいつから上がりますか?
自動車税は、新車新規登録の年度(4月〜翌3月)から13年(ディーゼルは11年)を経過した翌年度から、概ね15%高くなります。重量税は、初度登録年月から12年10か月以後に受ける車検から「13年経過」の額になります。上の計算で自分の車の時期を出せます。

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