マツダ · 乗用車 · 届出 11件 · 最新 2024-10-31

CX-60のリコール一覧と、税金が上がる時期

マツダのCX-60が対象に入っている、国土交通省へのリコール・改善対策の届出を新しい順に並べています。初度登録年月を入れると、自動車税と重量税が上がる時期も出せます。

届出11件リコール9・改善対策2
最新の届出2024-102024年10月31日
対象の型式7型式届出に出てきた型式
製作期間の範囲2022〜2024リコール対象の範囲から

製作期間はリコール対象の車台番号の範囲から取ったもので、年式(初度登録年)とは一致しないことがあります。出典:国土交通省ウェブサイト(リコール届出一覧表・自動車重量税の税額表)。税額は東京都主税局・船橋市の税率表。国土交通省のデータは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。

Tax

あなたのCX-60は、いつ税金が上がるか

車検証の「初度登録年月」(軽自動車は「初度検査年月」)を入れてください。入力はこの端末の中だけで計算し、送信しません。自家用乗用の額で、減免やグリーン化特例(軽課)は入れていません。

自動車税(2026年度・自家用)は 36,000円

2036年度(2036年4月1日の所有者に課税)から 45,400円 に上がります。差額は毎年 9,400円。

車検のとき(2年分・自家用)この日以後の検査から重量税
13年未満—24,600円
13年経過2035年5月1日34,200円
18年経過2040年5月1日37,800円
自動車税が上がるまで、あと113か月2036年3月末までに名義が変われば、2036年度の自動車税はあなたにかかりません。
Recalls

リコール・改善対策の届出(11件・新しい順)

CX-60のリコール・改善対策の届出
届出日不具合の部位対象の型式と製作期間内容
2024年10月31日
リコール 5554
(3) 原動機(エンジン制御コンピュータ)、電気装置(マイルドハイブリッド用3CA-KH3R3P(2022年7月〜2024年8月・13,747台)
3DA-KH3P(2022年11月〜2024年7月・13,052台)
5BA-KH5P(2022年12月〜2024年7月・6,354台)
5LA-KH5S3P(2022年10月〜2024年7月・1,308台)
CX-60(2022年11月〜2024年7月)
不具合と直し方

不具合 バッテリ)(4)電気装置(ダッシュ・エレクトリカル・サプライユニット)(1)マイルドハイブリッド車のトランスミッション制御コンピュータにおいて、クラッチ制御が不適切なため、モータによるEV走行中に停止したエンジンを再始動する際、モータとエンジンを繋ぐクラッチの締結タイミングがずれることがある。そのため、エンジンを再始動するためのピストン停止位置からずれて再始動できないおそれがある。(2)マイルドハイブリッド車のトランスミッション制御コンピュータにおいて、クラッチ制御が不適切なため、エンジンを停止してモータによるEV走行へ切り替わった直後に、停止したエンジンが再始動する際、モータとエンジンを繋ぐクラッチの締結タイミングがずれることがある。そのため、エンジン回転が上昇せず、再始動できないおそれがある。(3)マイルドハイブリッド車のエンジン制御コンピュータとマイルドハイブリッド用バッテリにおいて、バッテリ制御が不適切なため、バッテリ内部のセルに電圧差が生じることがある。そのため、そのまま使用を続けると電圧差が大きくなり、エンジン始動時に故障判定してエンジン警告灯が点灯し、メータに「ハイブリッドシステム異常」のメッセージが表示され、モータアシストが停止するおそれがある。有車速アイドリングストップ時に故障判定すると、最悪の場合、エンジンが再始動できずエンストするおそれがある。(4)ダッシュ・エレクトリカル・サプライユニットにおいて、制御プログラムが不適切なため、起動時の情報処理が終了せず、正常に起動しないことがある。そのため、メータに複数の異常メッセージが表示され、空調やシートベルトリマインダー、360°ビューモニタが機能しないおそれがある。また、エンジン警告灯が点灯し、高電圧バッテリの冷却も機能しないおそれがある。(1)(2)全車両、トランスミッション制御コンピュータとエンジン制御コンピュータの制御プログラムを対策プログラムに修正し、トランスミッションの初期学習を実施する。

直し方 (3)全車両、エンジン制御コンピュータとマイルドハイブリッド用バッテリの制御プログラムを対策プログラムに修正する。(4)全車両、ダッシュ・エレクトリカル・サプライユニットの制御プログラムを対策プログラムに修正する。(1)13件(2)29件

不具合件数 事故の有無/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2024年7月25日
リコール 5525
動力伝達装置(トランスミッション制御コンピュータ)3CA-KH3R3P(2022年7月〜2024年6月・9,422台)
不具合と直し方

不具合 トランスミッション制御コンピュータにおいて、減速中のクラッチ制御が不適切なため、強めにブレーキを踏んで停止した際、エンジンとモータを繋ぐクラッチが解放したままになることがある。そのため、エンジンからの動力を伝達でき因ず、アクセルを踏んでも発進できなくなるおそれがある。

直し方 全車両、トランスミッション制御コンピュータの制御プログラムを対策プログラムに修正し、トランスミッションの初期学習を実施する。

不具合件数 9件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2024年5月16日
改善対策 688
安全運転支援システム(車両制御コンピュータ)3CA-KH3R3P(2022年7月〜2023年9月・1台)
5LA-KH5S3P(2022年10月〜2023年9月・1,063台)
CX-60(2022年7月〜2023年9月)
不具合と直し方

不具合 車両制御コンピュータにおいて、スマート・ブレーキ・サポートの制御プログラムが不適切なため、道路横に斜めの金属壁などがあった場合に、前進時左右接近物検知機能が誤作動することがある。そのため、衝突の可能性がないにもかかわらず障害物との接近を知らせる警報音が鳴り、ディスプレイに警告表示が出て、最悪の場合、衝突被害軽減ブレーキが作動し、急制動がかかるおそれがある。

直し方 全車両、車両制御コンピュータの制御プログラムを対策プログラムに修正する。

不具合件数 14件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2024年5月16日
リコール 5473
(2) 動力伝達装置(トランスミッション制御コンピュータ)5BA-KH5P(2022年12月〜2023年10月・5,007台)
不具合と直し方

不具合 (2)動力伝達装置(トランスミッション制御コンピュータ)(1)エンジン制御コンピュータにおいて、燃料蒸発ガス濃度の学習条件が不適切なため、パージバルブが開弁していない際に学習し、実際よりも低い濃度として判定することがある。そのため、走行直後など、燃料タンク内の燃料温度が高くなり、高濃度のガスがエンジンに取り込まれた場合に失火し、最悪の場合、エンストするおそれがある。(2)トランスミッション制御コンピュータにおいて、減速中のクラッチ制御が不適切なため、クラッチを解放するタイミングの遅れや、意図しないタイミングでのクラッチ締結が発生することがある。そのため、減速中にエンジン回転が低下し、最悪の場合、低車速時にエンストするおそれがある。

直し方 (1)全車両、エンジン制御コンピュータの制御プログラムを対策プログラムに修正する。(2)全車両、トランスミッション制御コンピュータの制御プログラムを対策プログラムに修正し、トランスミッションの初期学習を実施する。(1)8件(1)無し

不具合件数 事故の有無/事故 (2)/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2024年1月18日
リコール 5430
かじ取装置(電動パワーステアリングギヤボックス)3CA-KH3R3P(2022年7月〜2023年12月・12,440台)
3DA-KH3P(2022年11月〜2023年12月・11,290台)
5BA-KH5P(2022年12月〜2023年12月・5,233台)
5LA-KH5S3P(2022年10月〜2023年12月・1,187台)
CX-60(2022年11月〜2023年12月)
不具合と直し方

不具合 電動パワーステアリングギヤボックスにおいて、ギヤ同士の噛み合わせ荷重設定が不適切なため、噛み合い部に塗布したグリースが押し出され、摺動抵抗が増加する。そのため、ステアリングを操作するときの操作力が増大するおそれがあ因る。

直し方 全車両、ギヤを噛み合わせるためのスプリングを対策品に交換する。また、押し出されたグリースをウォームホイールの噛み合い部に塗り直す。

不具合件数 252件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2023年10月26日
リコール 5384
(3) 原動機(電気駆動制御コンピュータ)3CA-KH3R3P(2022年7月〜2023年6月・10,847台)
3DA-BP8R(2023年4月〜2023年8月・748台)
3DA-KH3P(2022年11月〜2023年6月・8,536台)
5AA-BPFJ3R(2023年4月〜2023年8月・2,098台)
5BA-KH5P(2022年12月〜2023年6月・3,786台)
5LA-KH5S3P(2022年10月〜2023年6月・989台)
CX-60(2022年11月〜2023年6月)
不具合と直し方

不具合 (4)(5)後退時車両直後確認装置、後写鏡等(ビューモニターユニット)(1)エンジン制御コンピュータにおいて、ハイブリッドシステムの起動条件が不適切なため、プッシュボタンスタートをオフしてから約8秒後にオンして再始動した場合、マイルドハイブリッド用バッテリーのリレー回路が接続できないことがある。そのため、メータに「ハイブリッドシステム異常」のメッセージが表示され、エンジン警告灯も点灯してトランスミッションがNレンジに固定され、走行できなくなるおそれがある。また、プッシュボタンスタートをオフしてから約90秒以内はエンジンを始動できない。(2)エンジン制御コンピュータにおいて、故障判定する条件が不適切なため、アイドリングストップによりエンジンが停止する際、アクセル操作等でエンジン停止が中断されると、一時的に、燃料噴射気筒を正しく判定できなくなることがある。そのため、その時に故障として誤判定することで、燃料噴射を禁止し、燃料噴射気筒を正しく判定するまで燃料が噴射できず、走行中の場合は車両が減速し、停車中の場合はエンジンが再始動できないおそれがある。(3)電気駆動制御コンピュータにおいて、フェイルセーフの作動条件が不適切なため、プラグインハイブリッド用インバータの冷却異常が発生した場合にモータの運転を制限しても、インバータが過熱することがある。そのため、そのまま使用を続けた場合、エンジン警告灯やハイブリッドシステム警告灯が点灯し、フェイルセーフが作動してモータの運転を停止する際、同時にエンジンの運転も停止し、走行できなくなるおそれがある。(4)ビューモニターユニットにおいて、システムの起動条件が不適切なため、起動時にサイド及びバックカメラに切り替えるシステムが起動しないことがある。そのため、i-ACTIVSENSE警告灯が点灯し、ビューモニターユニット異常を知らせるメッセージがメータ内ディスプレイに表示される。また、サイド及びバックカメラの映像が表示できないおそれがある。(5)ビューモニターユニットにおいて、システムの処理条件が不適切なため、再起動時にメモリをリセットできないことがある。そのため、メモリ不足により画像処理が遅くなり、センターディスプレイの映像が乱れ、黒画になることで、サイド及びバックカメラの映像が表示できないおそれがある。(1)(2)全車両、エンジン制御コンピュータの制御プログラムを対策プログラムに修正する。(3)全車両、電気駆動制御コンピュータの制御プログラムを対策プログラムに

直し方 修正する。併せてエンジン制御コンピュータの制御プログラムを、電気駆動制御コンピュータの対策プログラムに適応したプログラムに更新する。(4)(5)全車両、ビューモニターユニットの制御プログラムを対策プログラムに修正する。(1)35件、(2)6件、(3)2件、

不具合件数 事故の有無/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2023年10月26日
改善対策 679
安全運転支援システム(サイドレーダーセンサ)3CA-KH3R3P(2022年7月〜2023年4月・1台)
3DA-KH3P(2022年11月〜2023年4月・7台)
5BA-KH5P(2022年12月〜2023年4月・2,421台)
5LA-KH5S3P(2022年10月〜2023年4月・813台)
CX-60(2022年11月〜2023年4月)
不具合と直し方

不具合 サイドレーダーセンサにおいて、情報処理プログラムが不適切なため、センサが電波を出す角度を補正するための記録情報が、システム遮断時に消失することがある。そのため、センサが対象物の位置を正しく認識できず、前進あるいは後退時に警報音や被害軽減ブレーキが作動しないおそれがある。また、衝突の可能性がないにもかかわらず、警報音が鳴り、最悪の場合、急制動がかかるおそれがある。全車両、サイドレーダーセンサの制御プログラムを対策プログラムに修正す

直し方 る。なお、サイドレーダーセンサの記録情報が消失している場合は、サイドレーダーセンサを対策品に交換する。

不具合件数 67件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2023年6月15日
リコール 5342
(2) かじ取装置(インターミディエイトシャフト)3DA-KH3P(2022年11月〜2022年12月・729台)
5BA-KH5P(2022年12月〜2022年12月・24台)
CX-60(2022年11月〜2022年12月・24台)
不具合と直し方

不具合 (3)制動装置(フロントABSセンサ)(1)フロントサスペンションにおいて、車両組立工程の組付け作業が不適切なため、アッパアーム・ボールジョイントとステアリングナックルを締結するボルトとナットが規定トルクで締め付けられていないものがある。そのため、そのまま使用を続けるとボルトが外れ、最悪の場合、ステアリングナックルがボールジョイントから抜け、タイヤと接触することでパンクして走行不能となるおそれがある。(2)インターミディエイトシャフトにおいて、車両組立工程の組付け作業が不適切なため、ステアリングギヤに締結するボルトが規定トルクで締め付けられていないものがある。そのため、そのまま使用を続けるとボルトが外れ、最悪の場合、ステアリングギヤからインターミディエイトシャフトが抜け、操舵不能になるおそれがある。(3)フロントABSセンサにおいて、車両組立工程の組付け作業が不適切なため、ステアリングナックルにハーネスを固定するブラケットを締結するボルトが規定トルクで締め付けられていないものがある。そのため、そのまま使用を続けるとボルトが外れ、最悪の場合、ハーネスがタイヤ等に干渉することで損傷し、ABS警告灯およびTCS/DSC表示灯が点灯し、EPB表示灯が点滅すると共に、ABS※1、TCS※2、DSC※3およびEPB※4の作動が停止し、さらに先進安全運転支援システムも停止するおそれがある。※1アンチロックブレーキシステム:滑り易い路面での制動時に起こる車輪のロックを防いで車の方向安定性を保ち、操縦性を確保するシステム※2トラクションコントロールシステム:水にぬれた路面や雪道等の滑り易い路面での発進や旋回加速時に起こる駆動輪の空転を防ぎ、適切な駆動力と操縦性を確保するシステム※3ダイナミック・スタビリティ・コントロール:滑り易い路面での走行時や、緊急回避など急激なハンドル操作による車両の横すべりを抑えるため、ABSやTCS等によりブレーキやエンジンの出力を自動的に制御し、車両の安定性を確保するシステム※4電動パーキングブレーキ:モーターでパーキングブレーキをかけるシステム(1)全車両、当該ボルトとナットの状態を点検し、規定トルクで締付けを行う。

直し方 また、ボルトとナットが脱落していた場合は、新品のボルトとナットを取付ける。(2)全車両、当該ボルトの状態を点検し、規定トルクで締付けを行う。また、ボルトが脱落していた場合は、新品のボルトを取付ける。(3)全車両、当該ボルトの状態を点検し、規定トルクで締付けを行う。また、ボルトが脱落していた場合は、フロントABSセンサ一式を新品と交換し、新品のボルトを取付ける。

不具合件数 (1)2/事故 (1)(2)(3)無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2023年4月6日
リコール 5297
(2) 電気装置(インバータ)3CA-KH3R3P(2022年7月〜2023年1月・7,874台)
3DA-KH3P(2022年11月〜2023年1月・2,012台)
5BA-KH5P(2022年12月〜2023年1月・190台)
5LA-KH5S3P(2022年10月〜2023年1月・606台)
不具合と直し方

不具合 (3)電気装置(コンビネーションメータ)(1)トランスミッション制御コンピュータにおいて、制御プログラムが不適切なため、変速時やEV走行からのエンジン再始動時に、強めにブレーキを踏むと締結しているクラッチが解放しないことがある。そのため、エンジン回転が低下し、最悪の場合エンストするおそれがある。(2)電力変換装置(インバータ)において、制御プログラムが不適切なため、プッシュボタンスタートをオフした直後にオンするとインバータが起動しないことがある。そのため、アイドリングストップ後にエンジンが再始動できない。また、バッテリーへの充電が停止するため、充電警告灯が点灯し、最悪の場合エンストするおそれがある。(3)コンビネーションメータ(フル液晶タイプ)において、制御プログラムが不適切なため、メータの液晶画面を表示するための起動制御が完了できないことがある。そのため、速度計や警告灯等が表示できないおそれがある。(1)全車両、トランスミッション制御コンピュータの制御プログラムを対策プログラムに修正する。

直し方 (2)全車両、インバータの制御プログラムを対策プログラムに修正する(3)全車両、コンビネーションメータの制御プログラムを対策プログラムに修正する。

不具合件数 (1)12/事故 (1)(2)(3)無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2022年11月17日
リコール 5243
記載なし3CA-KH3R3P(2022年7月〜2022年10月・20台)
不具合と直し方

不具合 め、正しい位置に組み付けられていないものがある。そのため、オイルポンプチェーンが外れてオイルポンプが停止すると、油圧が低下することで油圧警告灯およびエンジン警告灯が点灯してエンジン出力に制限がかかり、最悪の場合、エンジンが焼き付くおそれがある。

直し方 少数台数のまとめには記載がありません。届出一覧表で確かめてください。

不具合件数 記載なし/事故 記載なし/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2022年9月22日
リコール 5209
(1) 緩衝装置(フロントスタビライザ)(2) 電気装置(インバータ)3CA-KH3R3P(2022年7月〜2022年9月・879台)
不具合と直し方

不具合 (1)フロントスタビライザにおいて、コントロールリンクを固定するナットの締め付けトルクの設定が不適切なため、段差の乗り越え等でフロントスタビライザに捻じれが加わった際の入力により締め付けナットが緩み、がたつきや異音が発生することがある。そのため、保安基準第14条の緩衝装置に求められる要件を満たさないおそれがある。(2)電力変換装置(インバータ)において、インバータ起動制御プログラムが不適切なため、エンジンを始動する際にインバータを起動できず、エンジンが始動しないことがある。またハイブリッドシステムの異常を知らせるメッセージがメータ内ディスプレイに表示されるおそれがある。(1)全車両、コントロールリンクを固定するナットを変更した規定トルクで締め

直し方 付ける。(2)全車両、インバータの制御プログラムを対策プログラムに書き換える。

不具合件数 (1)/事故 (1)/届出一覧表(国土交通省のPDF)

台数は届出ごとの対象台数です。複数の型式で1つの台数をまとめて届け出ている場合は、代表の型式にだけ書いています。出典:国土交通省ウェブサイト(リコール届出一覧表・自動車重量税の税額表)。税額は東京都主税局・船橋市の税率表。国土交通省のデータは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。

Types

型式ごとの製作期間(リコール対象の範囲から)

CX-60の型式ごとの製作期間
型式製作期間届出数
3CA-KH3R3P2022年7月〜2024年8月9
CX-602022年7月〜2024年7月6
5LA-KH5S3P2022年10月〜2024年7月6
3DA-KH3P2022年11月〜2024年7月6
5BA-KH5P2022年12月〜2024年7月7
5AA-BPFJ3R2023年4月〜2023年8月1
3DA-BP8R2023年4月〜2023年8月1
FAQ

よくある質問

CX-60のリコールは何件ありますか?
国土交通省のリコール届出一覧表(このサイトが取り込んだ範囲)では、CX-60が対象に入っている届出は11件です(リコール9件・改善対策2件)。最新の届出は2024年10月31日です。
自分の車がリコールの対象か、どうやって確かめますか?
表の製作期間はリコール対象の車台番号の範囲から取ったもので、範囲の中に対象外の車も含まれます。車検証の車台番号をメーカーの「リコール等情報」の検索に入れるか、販売店に確かめてください。
13年を超えると税金はいつから上がりますか?
自動車税は、新車新規登録の年度(4月〜翌3月)から13年(ディーゼルは11年)を経過した翌年度から、概ね15%高くなります。重量税は、初度登録年月から12年10か月以後に受ける車検から「13年経過」の額になります。上の計算で自分の車の時期を出せます。

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