交付元 · 交付決定額 1位 / 24機関

文部科学省の補助金

gBizINFO 補助金情報(発行元が「文部科学省」の記録)· 2026-08-06 取得

交付決定額の合計22.18兆円24機関の合計の 28.1%
件数84,875件1件あたり 2.6億円
交付を受けた法人12,111社1社あたり 18.3億円
規模の分かる法人4,076社社会保険の被保険者数で分けられた数

文部科学省が主な交付元になっている法人

交付の件数が最も多い交付元が文部科学省の法人を、交付決定額(全交付元の合計)の大きい順に

順位法人最大の1件件数交付決定額
1日本私立学校振興・共済事業団私立大学等経常費補助金
1,655億円
572.83兆円
2独立行政法人日本学術振興会地域中核研究大学等強化促進基金補助事業
1,498.4億円
1581.83兆円
3国立研究開発法人日本医療研究開発機構令和3年度革新的研究開発推進基金補助金
1,554億円
911.44兆円
4独立行政法人日本学生支援機構令和4年度学資支給金補助金
2,524.7億円
469,741.5億円
5国立研究開発法人科学技術振興機構経済安全保障重要技術育成基金補助事業
1,250億円
517,994.5億円
6大阪府義務教育費国庫負担金
645.4億円
9187,018.8億円
7文部科学省共済組合国家公務員共済組合負担金
516.8億円
344,758.3億円
8神奈川県義務教育費国庫負担金
348.3億円
8543,707.8億円
9国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構国際宇宙ステーション開発費補助金(平成31年度単年度分)
131.8億円
1803,671.8億円
10独立行政法人大学改革支援・学位授与機構大学等成長分野転換支援基金補助金
3,002.4億円
43,003億円
11国立研究開発法人理化学研究所特定先端大型研究施設運営費等補助事業(次世代超高速電子計算機システムの開発・整備等)
324.9億円
902,908.6億円
12名古屋市義務教育費国庫負担金
230.3億円
3672,253.2億円
13国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構令和4年度国際熱核融合実験炉研究開発費補助金(一般会計、単年度分)
58.2億円
1641,617.7億円
14札幌市義務教育費国庫負担金
176.1億円
2251,571.8億円
15福岡市義務教育費国庫負担金
159.9億円
2651,360.3億円
16川崎市義務教育費国庫負担金
142.1億円
2911,327.8億円
17国立研究開発法人日本原子力研究開発機構特定先端大型研究施設運営費等補助事業
99.1億円
871,270.3億円
18京都市義務教育費国庫負担金
134.8億円
2931,094.1億円
19さいたま市義務教育費国庫負担金
123.6億円
2271,089.5億円
20北九州市義務教育費国庫負担金
104.1億円
3181,081.2億円
21仙台市義務教育費国庫負担金
109.5億円
243951.2億円
22独立行政法人日本芸術文化振興会活動継続・技能向上等支援事業
360.7億円
74897.6億円
23千葉市義務教育費国庫負担金
96億円
213825.7億円
24新潟市義務教育費国庫負担金
91.3億円
199806.5億円
25堺市義務教育費国庫負担金
91.2億円
165806.4億円
26浜松市循環型社会形成推進交付金
104.7億円
261796.7億円
27熊本市義務教育費国庫負担金
83.5億円
229750.5億円
28大学共同利用機関法人高エネルギー加速器研究機構高エネルギー加速器を用いた実験研究
96.7億円
73749.7億円
29岡山市義務教育費国庫負担金
75.5億円
192673億円
30独立行政法人国立高等専門学校機構高等学校等就学支援金交付金
42.3億円
483608.5億円

複数の交付元から受けた法人は、件数の最も多い1つの交付元にだけ出ます。交付決定額はその法人の全交付元・全年の合計で、文部科学省からの分だけではありません。事務局として資金を通した法人も含みます。出典:経済産業省 gBizINFO 補助金情報(2026-08-06 取得)。

従業員の規模ごとの社数

文部科学省から1件以上受けた法人のうち、社会保険の被保険者数が分かる法人

被保険者数社数棒
1〜10人2,677
11〜50人715
51〜100人230
101〜300人225
301〜1000人135
1001人以上94

規模は社会保険の適用事業所の被保険者数(日本年金機構、gBizINFO 経由)。規模の分からない法人(社会保険の適用事業所と結び付かない法人)は入りません。