ホンダ · 二輪 · 届出 2件 · 最新 2021-07-08

Rebel 500のリコール一覧

ホンダのRebel 500が対象に入っている、国土交通省へのリコール・改善対策の届出を新しい順に並べています。

届出2件リコール2・改善対策0
最新の届出2021-072021年7月8日
対象の型式1型式届出に出てきた型式
製作期間の範囲2020〜2021リコール対象の範囲から

製作期間はリコール対象の車台番号の範囲から取ったもので、年式(初度登録年)とは一致しないことがあります。出典:国土交通省ウェブサイト(リコール届出一覧表・自動車重量税の税額表)。税額は東京都主税局・船橋市の税率表。国土交通省のデータは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。

Recalls

リコール・改善対策の届出(2件・新しい順)

Rebel 500のリコール・改善対策の届出
届出日不具合の部位対象の型式と製作期間内容
2021年7月8日
リコール 4990
灯火装置(前照灯スイッチ)2BL-PC60(2020年3月〜2021年1月・520台)
不具合と直し方

不具合 灯火装置において、走行用前照灯とすれ違い用前照灯切換えスイッチの接点構造が不適切なため、はんだフラックスが接点表面に残留するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、切換えスイッチが接触不良となり、最悪の場合、走行用前照灯が不灯となるおそれがある。

直し方 全車両、対策品の切換えスイッチを組付けたウィンカスイッチアッセンブリと交換する。

不具合件数 78件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2021年5月20日
リコール 4959
後部反射器2BL-PC60(2020年3月〜2021年1月・520台)
不具合と直し方

不具合 後部反射器において、反射器を成型する条件管理が不適切なため、反射器内部の表面が正しく成型されていないものがある。そのため、反射光が散乱して保安基準第38条(後部反射器の基準)に適合しないおそれがある。

直し方 全車両、後部反射器を良品と交換する。

不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

台数は届出ごとの対象台数です。複数の型式で1つの台数をまとめて届け出ている場合は、代表の型式にだけ書いています。出典:国土交通省ウェブサイト(リコール届出一覧表・自動車重量税の税額表)。税額は東京都主税局・船橋市の税率表。国土交通省のデータは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。

Types

型式ごとの製作期間(リコール対象の範囲から)

Rebel 500の型式ごとの製作期間
型式製作期間届出数
2BL-PC602020年3月〜2021年1月2
FAQ

よくある質問

Rebel 500のリコールは何件ありますか?
国土交通省のリコール届出一覧表(このサイトが取り込んだ範囲)では、Rebel 500が対象に入っている届出は2件です(リコール2件・改善対策0件)。最新の届出は2021年7月8日です。
自分の車がリコールの対象か、どうやって確かめますか?
表の製作期間はリコール対象の車台番号の範囲から取ったもので、範囲の中に対象外の車も含まれます。車検証の車台番号をメーカーの「リコール等情報」の検索に入れるか、販売店に確かめてください。

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