N-BOXのリコール一覧と、税金が上がる時期
ホンダのN-BOXが対象に入っている、国土交通省へのリコール・改善対策の届出を新しい順に並べています。初度登録年月を入れると、自動車税と重量税が上がる時期も出せます。
製作期間はリコール対象の車台番号の範囲から取ったもので、年式(初度登録年)とは一致しないことがあります。出典:国土交通省ウェブサイト(リコール届出一覧表・自動車重量税の税額表)。税額は東京都主税局・船橋市の税率表。国土交通省のデータは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
あなたのN-BOXは、いつ税金が上がるか
車検証の「初度登録年月」(軽自動車は「初度検査年月」)を入れてください。入力はこの端末の中だけで計算し、送信しません。自家用乗用の額で、減免やグリーン化特例(軽課)は入れていません。
自動車税(2026年度・自家用)は 45,400円 重課中
| 車検のとき(2年分・自家用) | この日以後の検査から | 重量税 |
|---|---|---|
| 13年未満 | — | 24,600円 |
| 13年経過 | 2024年10月1日 | 34,200円 |
| 18年経過 | 2029年10月1日 | 37,800円 |
リコール・改善対策の届出(16件・新しい順)
| 届出日 | 不具合の部位 | 対象の型式と製作期間 | 内容 |
|---|---|---|---|
| 2026年10月22日 リコール 5891 | 電気装置(ボディコントロールモジュール) | 6BA-JF5(2025年1月〜2025年2月・856台) 6BA-JF6(2025年2月〜2025年2月・170台) | 不具合と直し方不具合 ボディコントロールモジュールにおいて、部品選定が不適切なため、誤った仕様のコンデンサを組付けた。そのため、パワースイッチオフ後に過大な待機電流が流れ続けてバッテリが上がり、エンジンが始動できなくなる、またはパワーシステムが起動できなくなるおそれがある。 直し方 全車両、ボディコントロールモジュールを良品に交換するとともに、バッテリを点検し異常がある場合は新品に交換する。 不具合件数 170件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2026年5月28日 リコール 5823 | 燃料装置(低圧燃料ポンプ) | 6BA-JF3(2019年10月〜2020年2月・44台) 6BA-JF4(2019年11月〜2019年12月・2台) DBA-JF1(2017年7月〜2019年6月・5台) DBA-JF2(2018年2月〜2018年2月・1台) DBA-JF3(2017年7月〜2019年9月・886台) DBA-JF3(2018年3月〜2019年8月・23台) DBA-JF4(2017年8月〜2019年8月・49台) | 不具合と直し方不具合 リコール作業において、低圧燃料ポンプの交換作業が不適切なため、交換部品であるロックナットを再利用、及び部品組付け後の指定工具を使用しないで締付けたものがある。そのため、そのまま使用を続けると気密保持力が低下し、ポンプの固定部からガソリンが漏れるおそれがある。 直し方 全車両、ロックナット及びパッキンを新品と交換し、指定工具を使用して規定トルクで締付ける。 不具合件数 1件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2025年6月19日 リコール 5667 | 燃料装置(低圧燃料ポンプ) | 6BA-JF4(2019年10月〜2020年2月・10台) 6BA-JF4(2019年10月〜2020年2月・49台) DBA-JF4(2017年7月〜2019年9月・1,182台) | 不具合と直し方不具合 低圧燃料ポンプの改善措置において、改善措置部品の梱包作業が不適切なため、異品のパッキンを出荷したものがある。そのため、改善措置において異品のパッキンが組付けられ、燃料ポンプと燃料タンクのシール性が不足し、燃料満タン時に燃料が漏れるおそれがある。 直し方 全車両、低圧燃料ポンプのパッキンを正規品に交換し、周辺部品(ロックナット等)を新品と交換する。 不具合件数 6件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2025年1月31日 リコール 5613 | 原動機(排気ガス再循環装置) | 6BA-JF3(2019年10月〜2023年9月・150,501台) 6BA-JF4(2019年10月〜2023年9月・22,352台) 6BA-JF5(2023年9月〜2024年11月・141,423台) 6BA-JF5(2024年8月〜2024年11月・4,246台) 6BA-JF6(2023年9月〜2024年11月・24,681台) 6BA-JF6(2024年8月〜2024年11月・806台) DBA-JF3(2017年7月〜2019年10月・321,720台) DBA-JF4(2017年7月〜2019年9月・52,195台) DBA-JF4(2018年3月〜2019年9月・1,654台) | 不具合と直し方不具合 自然吸気エンジンに搭載されている排気ガス再循環装置(EGR)において、EGRパイプフランジ部の材質及びEGRの作動制御プログラムが不適切なため、冷間時の短距離走行を繰り返すと、当該パイプフランジ部とEGRバルブ開口部周辺に凝縮水が付着し、腐食することがある。そのため、そのまま使用を続けると、腐食した破片がEGRバルブとバルブシートの間に噛み込み、最悪の場合、走行中にエンジンが停止し再始動できなくなるおそれがある。 直し方 (1)全車両、EGRパイプを対策品と交換し、エンジン制御コンピュータを対策プログラムへ書き換え、EGRバルブ開口部周辺の錆を取り除く。なお、対策品の供給に時間を要することから、ご希望されるお客様には先行で対策プログラムの書き換えを行い、部品準備が整い次第、改めて案内し対策品と交換する。(2)全車両、EGRパイプを対策品と交換し、EGRバルブ開口部周辺の錆を取り除く。なお、対策品の供給に時間を要することから、部品準備が整い次第、改めて案内し対策品と交換する。 不具合件数 111件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2025年1月31日 改善対策 711 | 制動装置(VSAモジュレータ) | 6BA-JF5(2023年9月〜2024年11月・141,266台) 6BA-JF6(2023年9月〜2024年11月・24,983台) 6BA-JF6(2024年8月〜2024年11月・761台) | 不具合と直し方不具合 車両挙動安定化制御システム(ビークルスタビリティアシスト:VSA)において、エアコン停止制御プログラムの設定が不適切なため、エンジン始動直後の低速走行時にブレーキ倍力装置への負圧供給が低下することがある。また、ブレーキ倍力装置への負圧が不足した際にブレーキペダルの操作力を補助するブレーキ液圧制御プログラムの設定が不適切なため、エンジン始動直後の低速走行時にブレーキ液圧を適切に調整できないことがある。そのため、ブレーキ倍力装置の負圧が不足した場合やブレーキ液圧を適切に調整できない場合に、ブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。 直し方 全車両、VSAモジュレータのプログラムを対策プログラムへ書き換える。 不具合件数 85件/事故 軽微な物損:1/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2023年12月8日 リコール 5423 | 燃料装置(低圧燃料ポンプ) | 6BA-JF3(2019年10月〜2020年2月・56,253台) 6BA-JF4(2019年10月〜2020年2月・8,538台) DBA-JF1(2017年7月〜2019年8月・2,459台) DBA-JF2(2017年7月〜2017年7月・341台) DBA-JF3(2017年7月〜2019年10月・9,676台) DBA-JF4(2017年7月〜2019年9月・52,195台) | 不具合と直し方不具合 低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。 直し方 全車両、低圧燃料ポンプの識別マークを確認し、該当する場合は対策品と交換する。なお、部品が準備でき次第、部品交換を改めて案内する。 不具合件数 394件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2023年10月13日 リコール 5395 | 燃料装置(低圧燃料ポンプ) | DBA-JF2(2013年10月〜2013年10月・1台) | 不具合と直し方不具合 交換修理用部品の低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。 直し方 全車両、低圧燃料ポンプを対策品と交換する。 不具合件数 13件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2023年6月2日 リコール 5328 | 燃料装置(低圧燃料ポンプ) | DBA-JF3(2017年8月〜2019年5月・147,333台) | 不具合と直し方不具合 低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。 直し方 全車両、低圧燃料ポンプを対策品と交換する。 不具合件数 237件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2022年6月2日 リコール 5159 | 燃料装置(低圧燃料ポンプ) | DBA-JF3(2018年3月〜2018年12月・99,389台) | 不具合と直し方不具合 低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。 直し方 全車両、低圧燃料ポンプを対策品と交換する。 不具合件数 68件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2022年2月24日 改善対策 638 | その他(パンク応急修理用具) | 6BA-JF3(2019年10月〜2021年8月・3,300台) 6BA-JF4(2019年10月〜2021年8月・987台) DBA-JF3(2018年3月〜2019年9月・69台) DBA-JF4(2018年3月〜2019年9月・14台) | 不具合と直し方不具合 パンク応急修理用具において、修理剤ボトルの内部構成部品の組付け管理が不適切なため、シール性が不足しているものがある。そのため、タイヤバルブ接続側のホースからパンク修理剤が漏れ、最悪の場合、パンク応急修理ができなくなるおそれがある。 直し方 全車両、修理剤ボトルからの修理剤漏れ有無を点検し、漏れがあるものは修理剤ボトルを対策品と交換し、修理剤の付着部位を清掃する。漏れがないものは、タイヤバルブ接続側のホース先端のゴムキャップをネジキャップに交換する。 不具合件数 26件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2020年2月27日 リコール 4678 | 電気装置(後退灯制御リレー) | DBA-JF3(2017年7月〜2019年1月・116,910台) DBA-JF4(2017年7月〜2019年1月・19,942台) DBA-JF4(2018年3月〜2018年12月・729台) | 不具合と直し方不具合 ヒューズボックスにおいて、内蔵される後退灯制御リレーの選定が不適切なため、リレー作動時に生成された金属異物がリレー駆動部に挟まることがある。そのため、当該リレーが導通不良となり、後退灯が不灯となるおそれがある。 直し方 全車両、ヒューズボックスを対策品と交換する。 不具合件数 47件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2020年2月27日 リコール 4677 | 動力伝達装置(トルクコンバータ) | DBA-JF3(2017年8月〜2017年12月・38,943台) | 不具合と直し方不具合 自動無段変速機(CVT)のトルクコンバータにおいて、ロックアップクラッチダンパスプリングの成形が不適切なため、ロックアップ機構作動時に過大な応力がかかり折損することがある。そのため、折損したスプリングがトルクコンバータ内部に脱落し、異音が発生し、最悪の場合、トルクコンバータ内部に噛み込み、発進時等にエンストして走行できなくなるおそれがある。 直し方 全車両、トルクコンバータを良品と交換する。 不具合件数 263件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2015年11月12日 リコール 3671 | 動力伝達装置(ドライブプーリシャフト) | DBA-JF1(2011年12月〜2013年12月・19,054台) DBA-JF2(2012年1月〜2013年12月・5,100台) | 不具合と直し方不具合 パドルシフト搭載車において、エンジン制御コンピュータ(ECU)のプログラムが不適切なため、アクセルペダルから足を離した減速中にパドルシフト操作により2速から1速へ変速すると、無段変速機のドライブプーリシャフトに高い負荷が加わることがある。そのため、その状態を繰り返すとシャフトが折損し、最悪の場合、走行不能となるおそれがある。 直し方 全車両、車載のサービス診断記録装置を確認し、ドライブプーリシャフトへの負荷状態が基準値以内の場合は、エンジン制御コンピュータを対策プログラムに書き換える。基準値以外の場合は、無段変速機を新品と交換するとともに、エンジン制御コンピュータを対策プログラムに書き換える。 不具合件数 9件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2015年9月3日 リコール 3630 | (1)(2)原動機(点火コイル) | DBA-JF1(2013年12月〜2014年8月・86,233台) DBA-JF1(2014年1月〜2014年8月・75台) | 不具合と直し方不具合 (1)点火コイル内部の電気ノイズを除去する雑防抵抗の構造が不適切なため、点火時の通電によるアーク放電により、当該抵抗端末部が断線するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、プラグシールが劣化して放電し、点火コイルの出力が不足してエンジン不調となり、エンジン警告灯が点灯し、最悪の場合、エンジンが停止するおそれがある。(2)点火コイル内部の電気ノイズを除去する雑防抵抗の構造が不適切なため、一定車速での走行時に大きなアクセルペダル操作を繰り返すと、点火時の通電によるアーク放電により、当該抵抗端末部が断線するものがある。そのため、点火コイルの出力が不足してエンジン不調となり、エンジン警告灯が点灯するおそれがある。また、点火時に発生するノイズによりエンジン制御コンピュータが正しく制御できず、エンジンが停止するおそれがある。 直し方 (1)全車両、点火コイルを対策品と交換するとともに、点火プラグを新品と交換する。(2)全車両、点火コイルを対策品と交換する。 不具合件数 (1)427件/事故 (1)(2)無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2014年10月2日 リコール 3442 | 原動機(エンジン制御コンピュータ) | DBA-JF1(2013年12月〜2014年8月・81,809台) DBA-JF2(2013年12月〜2014年8月・10,869台) | 不具合と直し方不具合 (1)エンジン制御コンピュータ(ECU)のプログラムが不適切なため、エンジン停止直前にスタータ信号や吸気空気量センサ等のデータ処理プログラムを誤ったプログラムに書き換えてしまうことがある。そのため、ECUによる正常な制御が行われず、エンジンが再始動しないおそれがある。また、アイドリングストップシステム装着車においては、エンジンの再始動時に、スタータモータが断続的に回転して再始動せず、スタータモータが損傷する場合や、アイドリングストップによるエンジン始動後にエンジン不調となり、エンジンが停止し再始動できなくなるおそれがある。(2)エンジン制御コンピュータ(ECU)のプログラムが不適切なため、車輪速データを正しく記憶せず、滑り易い路面を走行していると誤判定することがある。そのため、走行中にエンジン回転が僅かに上昇するとともに、ドライブプーリシャフトに高い負荷が加わり、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、シャフトが折損し走行不能となるおそれがある。 直し方 (1)全車両、エンジン制御コンピュータを対策プログラムに書き換えるとともに、スタータモータを点検し、損傷のあるものは新品と交換する。(2)全車両、エンジン制御コンピュータを対策プログラムに書き換える。 不具合件数 (1)269件/事故 (1)(2)無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2013年6月13日 リコール 3173 | 動力伝達装置(ドライブプーリシャフト) | DBA-JF1(2011年12月〜2013年4月・165,585台) DBA-JF1(2012年8月〜2013年4月・30台) DBA-JF2(2011年12月〜2013年4月・28,220台) | 不具合と直し方不具合 一次減速機構付無段変速機の油圧制御プログラムが不適切なため、変速レバーを前進又は後退位置へ操作後、すばやいアクセル操作を行うと、無段変速機のドライブプーリシャフトに高い負荷が加わることがある。そのため、その状態を繰り返すとシャフトが折損し走行不能となるおそれがある。 直し方 全車両、車載のサービス診断記録装置を確認し、ドライブプーリシャフトへの負荷状態が基準値以内の場合は、油圧制御プログラムを対策プログラムに書き換える。基準値以外の場合は、無段変速機を新品と交換するとともに、油圧制御プログラムを対策プログラムに書き換える。 不具合件数 3件/事故 なし/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
台数は届出ごとの対象台数です。複数の型式で1つの台数をまとめて届け出ている場合は、代表の型式にだけ書いています。出典:国土交通省ウェブサイト(リコール届出一覧表・自動車重量税の税額表)。税額は東京都主税局・船橋市の税率表。国土交通省のデータは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
型式ごとの製作期間(リコール対象の範囲から)
| 型式 | 製作期間 | 届出数 |
|---|---|---|
| DBA-JF1 | 2011年12月〜2019年8月 | 6 |
| DBA-JF2 | 2011年12月〜2018年2月 | 6 |
| DBA-JF3 | 2017年7月〜2019年10月 | 8 |
| DBA-JF4 | 2017年7月〜2019年9月 | 6 |
| 6BA-JF3 | 2019年10月〜2023年9月 | 4 |
| 6BA-JF4 | 2019年10月〜2023年9月 | 5 |
| 6BA-JF5 | 2023年9月〜2025年2月 | 3 |
| 6BA-JF6 | 2023年9月〜2025年2月 | 3 |
よくある質問
- N-BOXのリコールは何件ありますか?
- 国土交通省のリコール届出一覧表(このサイトが取り込んだ範囲)では、N-BOXが対象に入っている届出は16件です(リコール14件・改善対策2件)。最新の届出は2026年10月22日です。
- 自分の車がリコールの対象か、どうやって確かめますか?
- 表の製作期間はリコール対象の車台番号の範囲から取ったもので、範囲の中に対象外の車も含まれます。車検証の車台番号をメーカーの「リコール等情報」の検索に入れるか、販売店に確かめてください。
- 13年を超えると税金はいつから上がりますか?
- 自動車税は、新車新規登録の年度(4月〜翌3月)から13年(ディーゼルは11年)を経過した翌年度から、概ね15%高くなります。重量税は、初度登録年月から12年10か月以後に受ける車検から「13年経過」の額になります。上の計算で自分の車の時期を出せます。
ホンダのほかの車種
フィット(29件)シビック(27件)アコード(26件)CR-V(20件)インサイト(17件)N-WGN(15件)ステップワゴン(15件)フリード(15件)レジェンド(14件)ストリーム(13件)VEZEL(12件)N-ONE(11件)N-VAN(11件)オデッセイ(10件)ザッツ(10件)シビックハイブリッド(10件)フィットアリア(10件)モビリオ(10件)MDX(9件)N-BOX +(9件)フィットシャトル(9件)モビリオスパイク(9件)S660(8件)CLARITY(7件)