フィットのリコール一覧と、税金が上がる時期
ホンダのフィットが対象に入っている、国土交通省へのリコール・改善対策の届出を新しい順に並べています。初度登録年月を入れると、自動車税と重量税が上がる時期も出せます。
製作期間はリコール対象の車台番号の範囲から取ったもので、年式(初度登録年)とは一致しないことがあります。出典:国土交通省ウェブサイト(リコール届出一覧表・自動車重量税の税額表)。税額は東京都主税局・船橋市の税率表。国土交通省のデータは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
あなたのフィットは、いつ税金が上がるか
車検証の「初度登録年月」(軽自動車は「初度検査年月」)を入れてください。入力はこの端末の中だけで計算し、送信しません。自家用乗用の額で、減免やグリーン化特例(軽課)は入れていません。
自動車税(2026年度・自家用)は 45,400円 重課中
| 車検のとき(2年分・自家用) | この日以後の検査から | 重量税 |
|---|---|---|
| 13年未満 | — | 24,600円 |
| 13年経過 | 2014年4月1日 | 34,200円 |
| 18年経過 | 2019年4月1日 | 37,800円 |
リコール・改善対策の届出(29件・新しい順)
| 届出日 | 不具合の部位 | 対象の型式と製作期間 | 内容 |
|---|---|---|---|
| 2026年5月28日 リコール 5823 | 燃料装置(低圧燃料ポンプ) | DAA-GP5(2017年7月〜2019年8月・123台) DAA-GP6(2017年8月〜2019年7月・5台) DBA-GK3(2017年7月〜2019年8月・93台) DBA-GK4(2017年7月〜2019年6月・7台) DBA-GK5(2017年8月〜2019年7月・8台) | 不具合と直し方不具合 リコール作業において、低圧燃料ポンプの交換作業が不適切なため、交換部品であるロックナットを再利用、及び部品組付け後の指定工具を使用しないで締付けたものがある。そのため、そのまま使用を続けると気密保持力が低下し、ポンプの固定部からガソリンが漏れるおそれがある。 直し方 全車両、ロックナット及びパッキンを新品と交換し、指定工具を使用して規定トルクで締付ける。 不具合件数 1件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2023年12月8日 改善対策 683 | 制動装置(ブレーキオペレーティングシミュレータ) | 6AA-GR3(2020年1月〜2022年2月・49,563台) 6AA-GR4(2020年1月〜2022年2月・8,359台) 6AA-GR6(2020年1月〜2022年2月・9,698台) 6AA-GR8(2020年1月〜2022年2月・2,036台) DAA-GP5(2018年7月〜2019年9月・10,690台) DAA-GP6(2018年7月〜2019年9月・2,623台) DAA-GP6(2018年11月〜2019年7月・82台) | 不具合と直し方不具合 電動サーボブレーキシステムのブレーキオペレーティングシミュレータにおいて、製造工程が不適切なため、製造時に使用する組付け油が圧力センサ内に浸入することがある。そのため、使用過程で当該センサ内の抵抗部が腐食し、出力値が異常となり、警告灯が点灯するとともにフェールセーフが働き、ブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。 直し方 全車両、ブレーキオペレーティングシミュレータを対策品と交換する。ただし、改善対策部品の供給に時間を要することから、希望されるお客様へは、点検の必要が生じた際にその旨の案内をマルチインフォメーションディスプレイに表示する自己診断ソフトウェアを追加する。なお、部品が準備でき次第、部品交換を改めて案内する。 不具合件数 12件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2023年12月8日 リコール 5423 | 燃料装置(低圧燃料ポンプ) | DAA-GP5(2017年7月〜2019年9月・48,939台) DAA-GP6(2017年6月〜2019年9月・10,399台) DAA-GP6(2018年4月〜2019年7月・23台) DBA-GK3(2017年7月〜2019年9月・51,260台) DBA-GK4(2017年6月〜2019年9月・9,734台) DBA-GK5(2017年7月〜2019年8月・3,339台) DBA-GK6(2017年7月〜2019年7月・322台) | 不具合と直し方不具合 低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。 直し方 全車両、低圧燃料ポンプの識別マークを確認し、該当する場合は対策品と交換する。なお、部品が準備でき次第、部品交換を改めて案内する。 不具合件数 394件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2023年3月31日 改善対策 661 | 制動装置(ブレーキオペレーティングシミュレータ) | 6AA-GR3(2020年1月〜2022年2月・56,520台) 6AA-GR4(2020年1月〜2022年2月・9,035台) 6AA-GR6(2020年1月〜2022年2月・10,867台) 6AA-GR8(2020年1月〜2022年2月・2,179台) DAA-GP5(2018年7月〜2019年9月・14,173台) DAA-GP6(2018年7月〜2019年9月・3,190台) | 不具合と直し方不具合 電動サーボブレーキシステムのブレーキオペレーティングシミュレータにおいて、製造工程が不適切なため、製造時に使用する組付け油が圧力センサ内に浸入することがある。そのため、使用過程で当該センサ内の抵抗部が腐食し、出力値が異常となり、警告灯が点灯するとともにフェールセーフが働き、ブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。 直し方 全車両、ブレーキオペレーティングシミュレータの圧力センサの出力値を点検し、点検基準を外れるものはブレーキオペレーティングシミュレータを対策品と交換する。 不具合件数 1,101件/事故 物損4件/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2022年7月21日 改善対策 651 | その他(フロントワイドビューカメラ) | 6AA-GR3(2020年1月〜2021年2月・54,794台) 6AA-GR4(2020年1月〜2021年2月・8,493台) 6AA-GR6(2020年1月〜2021年2月・10,437台) 6AA-GR8(2020年1月〜2021年2月・1,965台) 6BA-GR1(2020年1月〜2021年2月・32,235台) 6BA-GR2(2020年2月〜2021年2月・4,863台) 6BA-GR5(2020年2月〜2021年2月・4,387台) 6BA-GR7(2020年2月〜2021年2月・511台) | 不具合と直し方不具合 安全運転支援システム(HondaSENSING)において、フロントワイドビューカメラの起動処理プログラムが不適切なため、車両起動時に当該カメラが起動しないことがある。そのため、衝突被害軽減ブレーキ等が非作動状態であるにもかかわらず表示灯がオン表示となり、非作動であることを運転者が認知できないおそれがある。 直し方 全車両、フロントワイドビューカメラの起動処理プログラムを対策プログラムに書き換える。 不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2020年6月4日 リコール 4755 | 座席ベルト(巻取装置) | DAA-GP5(2019年8月〜2019年9月・316台) DAA-GP6(2019年8月〜2019年9月・81台) DBA-GK3(2019年8月〜2019年9月・2,464台) DBA-GK4(2019年8月〜2019年9月・313台) DBA-GK5(2019年8月〜2019年9月・141台) DBA-GK6(2019年8月〜2019年9月・5台) | 不具合と直し方不具合 後部座席ベルトにおいて、組付設備の調整が不適切なため、ベルトリトラクタロック機構部のスプリングが屈曲して組付けられたものがある。そのため、当該スプリングが構成部品と干渉し、シートベルトが素早く引き出された際にロックしないおそれがある。 直し方 全車両、対象となる後部座席ベルトの製造番号を点検し、該当する場合は座席ベルトを良品と交換する。 不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2019年6月27日 リコール 4527 | エアバッグ装置(インフレータ) | CBA-GD3(2004年1月〜2005年11月・1,133台) CBA-GD4(2004年1月〜2005年11月・260台) DAA-GP1(2010年12月〜2010年12月・1台) DBA-GD1(2004年1月〜2007年9月・5,732台) DBA-GD2(2004年1月〜2007年9月・840台) DBA-GD3(2005年12月〜2007年9月・4,125台) DBA-GD4(2005年12月〜2007年9月・601台) DBA-GE6(2007年11月〜2011年10月・13台) DBA-GE7(2007年11月〜2007年11月・2台) DBA-GE8(2007年12月〜2011年10月・5台) LA-GD1(2001年6月〜2003年3月・30,190台) LA-GD2(2001年6月〜2003年9月・9,522台) LA-GD3(2002年9月〜2003年9月・17,131台) LA-GD4(2002年9月〜2003年9月・2,679台) UA-GD1(2003年4月〜2003年12月・15,236台) UA-GD2(2003年10月〜2003年12月・638台) UA-GD3(2003年10月〜2003年12月・1,771台) UA-GD4(2003年10月〜2003年12月・273台) | 不具合と直し方不具合 助手席側のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレ-タ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。 直し方 全車両、助手席側エアバッグのインフレータを対策品と交換する。 不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2019年6月27日 リコール 4528 | エアバッグ装置(インフレータ) | CBA-GD3(2004年9月〜2005年9月・15台) CBA-GD4(2005年3月〜2005年3月・1台) DAA-GP1(2010年9月〜2013年4月・53台) DAA-GP4(2012年8月〜2012年8月・1台) DBA-GD1(2004年6月〜2007年9月・68台) DBA-GD2(2004年12月〜2005年3月・4台) DBA-GD3(2005年12月〜2007年2月・2台) DBA-GE6(2007年11月〜2013年7月・103台) DBA-GE7(2007年11月〜2011年10月・10台) DBA-GE8(2007年11月〜2012年11月・24台) DBA-GE9(2010年11月〜2010年12月・2台) | 不具合と直し方不具合 交換修理用の運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレ-タ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。 直し方 全車両、運転者席側SRSエアバッグのインフレータを対策品と交換する。 不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2018年1月18日 リコール 4178 | エアバッグ装置(インフレータ) | DAA-GP1(2013年1月〜2013年8月・9,787台) DAA-GP4(2013年1月〜2013年7月・921台) DBA-GE6(2013年1月〜2013年7月・22,328台) DBA-GE7(2013年1月〜2013年7月・4,216台) DBA-GE8(2013年1月〜2013年7月・1,740台) DBA-GE9(2013年1月〜2013年7月・309台) | 不具合と直し方不具合 助手席側のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレ-タ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。 直し方 全車両、助手席側エアバッグのインフレータを対策品と交換する。 不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2017年1月19日 リコール 3972 | エアバッグ装置(インフレータ) | DAA-GP1(2012年1月〜2012年12月・23,429台) DAA-GP4(2012年5月〜2012年12月・8,640台) DBA-GE6(2012年1月〜2012年12月・15,161台) DBA-GE7(2012年1月〜2012年12月・3,011台) DBA-GE7(2012年6月〜2012年12月・14台) DBA-GE8(2012年1月〜2012年12月・4,619台) DBA-GE9(2012年1月〜2012年12月・359台) LA-GD1(2001年8月〜2001年8月・50台) LA-GD2(2001年8月〜2001年8月・12台) | 不具合と直し方不具合 助手席側のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレ-タ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。 直し方 全車両、助手席側エアバッグのインフレータを対策品と交換する。なお、部品が供給できない場合には、暫定措置として助手席側エアバッグの機能を停止するとともに、助手席サンバイザ部に当該エアバッグが作動しない旨の警告を表示する。 不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2016年9月8日 リコール 3889 | エアバッグ装置(インフレータ) | DAA-GP1(2010年7月〜2011年12月・113,239台) DBA-GE6(2010年1月〜2011年12月・103,741台) DBA-GE7(2010年1月〜2011年12月・6,135台) DBA-GE8(2010年1月〜2011年12月・18,193台) DBA-GE9(2010年1月〜2011年12月・1,203台) | 不具合と直し方不具合 助手席側のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレ-タ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。 直し方 全車両、助手席側エアバッグのインフレータを年式の古いものから対策品と交換する。なお、部品が供給できない場合には、暫定措置として助手席側エアバッグの機能を停止するとともに、助手席サンバイザ部に当該エアバッグが作動しない旨の警告を表示する。 不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2016年6月9日 リコール 3826 | エアバッグ装置(インフレータ) | DBA-GE6(2009年1月〜2009年12月・108,424台) DBA-GE7(2009年1月〜2009年12月・6,684台) DBA-GE8(2009年1月〜2009年12月・9,300台) DBA-GE9(2009年1月〜2009年12月・829台) | 不具合と直し方不具合 助手席側のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレ-タ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。 直し方 全車両、助手席側エアバッグのインフレータを年式の古いものから対策品と交換する。なお、部品が供給できない場合には、暫定措置として助手席側エアバッグの機能を停止するとともに、助手席サンバイザ部に当該エアバッグが作動しない旨の警告を表示する。 不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2016年4月4日 リコール 3797 | 電気装置(昇降圧充放電コンバータ) | DBA-GK3(2013年8月〜2015年8月・60,332台) | 不具合と直し方不具合 キャパシタ電源を使用しているアイドリングストップシステムにおいて、キャパシタの充放電電圧を制御する昇降圧充放電コンバータ内部素子の過電流保護が不十分なため、アイドリングストップからの再始動時等に生じた過電流が当該コンバータへ流れ、内部素子が損傷することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると素子が発熱し、素子周辺の樹脂材が炭化し電流が流れ続け、発煙・発熱し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。 直し方 全車両、昇降圧充放電コンバータを対策品と交換する。火災2件 不具合件数 59件/事故 部分焼損4件/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2016年4月4日 リコール 3798 | かじ取り装置(電動パワーステアリング制御コンピュータ) | DBA-GK3(2013年8月〜2015年8月・60,332台) | 不具合と直し方不具合 電動パワーステアリング(EPS)制御コンピュータのEPSアシスト停止電圧設定が不適切なため、バッテリが劣化していると、大きなハンドル操作時にバッテリ電圧がEPSアシスト停止電圧以下になることがある。そのため、EPS警告灯が点灯するとともにパワーステアリングのアシスト機能が停止し、急にハンドルの操作力が増大するおそれがある。 直し方 全車両、電動パワーステアリング制御コンピュータ及びエンジン制御コンピュータを対策プログラムに書換える。 不具合件数 32件/事故 物損2件/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2016年2月5日 リコール 3758 | エアバッグ装置(インフレータ) | DAA-GP1(2012年1月〜2013年8月・23,432台) DAA-GP4(2012年5月〜2013年7月・9,562台) DBA-GE6(2012年1月〜2013年7月・15,165台) DBA-GE7(2012年1月〜2013年7月・3,013台) DBA-GE7(2012年6月〜2013年7月・30台) DBA-GE8(2012年1月〜2013年7月・4,620台) DBA-GE9(2012年1月〜2013年7月・359台) | 不具合と直し方不具合 特定の運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、原因は判明していないが、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがあることから、全車両、予防的措置として、当該インフレータを交換する。 直し方 全車両、予防的措置として、運転者席側SRS用エアバッグインフレータを交換用部品が準備できた段階で、年式の古いものから代替品と順次交換、回収して原因調査を実施する。 不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2015年11月26日 リコール 3701 | 原動機(点火コイル) | DBA-GK3(2014年8月〜2014年9月・2台) | 不具合と直し方不具合 点火コイル内部の電気ノイズを除去する雑防抵抗の構造が不適切なため、点火時の通電によるアーク放電により、当該抵抗端末部が断線するものがある。そのため、点火コイルの出力が不足してエンジン不調となり、エンジン警告灯が点灯するおそれがある。また、点火時に発生するノイズにより燃料噴射装置が正しく制御できず、エンジンが停止するおそれがある。 直し方 全車両、点火コイルを対策品と交換する。 不具合件数 3件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2015年9月3日 リコール 3630 | (1)(2)原動機(点火コイル) | DBA-GK5(2013年8月〜2014年8月・3,163台) DBA-GK6(2013年7月〜2014年8月・393台) | 不具合と直し方不具合 (1)点火コイル内部の電気ノイズを除去する雑防抵抗の構造が不適切なため、点火時の通電によるアーク放電により、当該抵抗端末部が断線するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、プラグシールが劣化して放電し、点火コイルの出力が不足してエンジン不調となり、エンジン警告灯が点灯し、最悪の場合、エンジンが停止するおそれがある。(2)点火コイル内部の電気ノイズを除去する雑防抵抗の構造が不適切なため、一定車速での走行時に大きなアクセルペダル操作を繰り返すと、点火時の通電によるアーク放電により、当該抵抗端末部が断線するものがある。そのため、点火コイルの出力が不足してエンジン不調となり、エンジン警告灯が点灯するおそれがある。また、点火時に発生するノイズによりエンジン制御コンピュータが正しく制御できず、エンジンが停止するおそれがある。 直し方 (1)全車両、点火コイルを対策品と交換するとともに、点火プラグを新品と交換する。(2)全車両、点火コイルを対策品と交換する。 不具合件数 (1)427件/事故 (1)(2)無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2015年7月9日 リコール 3605 | エアバッグ装置(インフレータ) | DAA-GP1(2010年7月〜2011年12月・113,272台) DBA-GD1(2007年1月〜2007年9月・61,198台) DBA-GD2(2007年1月〜2007年9月・7,207台) DBA-GD3(2007年1月〜2007年10月・5,898台) DBA-GD4(2007年1月〜2007年9月・848台) DBA-GE6(2007年10月〜2010年9月・283,599台) DBA-GE6(2007年11月〜2011年12月・94,868台) DBA-GE7(2007年10月〜2011年12月・22,644台) DBA-GE8(2007年10月〜2011年12月・39,787台) DBA-GE9(2007年10月〜2011年12月・3,769台) | 不具合と直し方不具合 特定タイプの運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、市場回収品を調査した結果、ガス発生剤の密度にばらつきが大きいものを確認した。このため、原因は判明していないが、エアバッグ展開時に正常に展開しないおそれがあることから、予防的措置として当該インフレータを新品に交換する。 直し方 全車両、予防的措置として、平成27年5月14日付け、届出番号「3567」に含め、運転者席側SRS用エアバッグインフレータを年式の古いものから新品と順次交換、回収して原因調査を実施する。 不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2015年5月28日 リコール 3582 | エアバッグ装置(インフレータ) | DBA-GE6(2008年1月〜2008年12月・146,504台) DBA-GE7(2008年1月〜2008年12月・12,514台) DBA-GE8(2008年1月〜2008年12月・21,952台) DBA-GE9(2008年1月〜2008年12月・2,189台) | 不具合と直し方不具合 特定の助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。 直し方 全車両、予防的措置として、助手席側エアバッグインフレータを平成27年5月14日付け、届出番号「3568」に含め、年式の古いものから新品と順次交換、回収して原因調査を実施する。なお、部品が供給できない場合には、暫定措置として助手席側エアバッグの機能を停止するとともに、助手席サンバイザ部に当該エアバッグが作動しない旨の警告を表示する。 不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2015年5月14日 リコール 3568 | エアバッグ装置(インフレータ) | CBA-GD3(2004年1月〜2005年11月・6,913台) CBA-GD4(2004年1月〜2005年11月・1,494台) DBA-GD1(2004年1月〜2004年5月・38,447台) DBA-GD1(2004年1月〜2007年9月・158,197台) DBA-GD2(2004年1月〜2007年9月・4,897台) DBA-GD3(2005年12月〜2007年10月・19,300台) DBA-GD4(2005年12月〜2007年9月・2,998台) DBA-GE6(2007年10月〜2007年12月・29,227台) DBA-GE7(2007年10月〜2007年12月・3,499台) DBA-GE8(2007年10月〜2007年12月・8,610台) DBA-GE9(2007年10月〜2007年12月・761台) | 不具合と直し方不具合 助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、市場から回収したものから、異常展開に繋がるおそれがあるガス発生剤の密度低下が認められた。このため、原因は判明していないが、一定の期間までに製造した同タイプのインフレータについて、予防的措置として当該インフレータを新品に交換する。 直し方 全車両、予防的措置として、助手席側エアバッグインフレータを年式の古いものから新品と順次交換、回収して不具合原因調査を実施する。なお、部品が供給できない場合には、暫定措置として助手席用エアバッグの機能を停止するとともに、助手席サンバイザ部に当該エアバッグが作動しない旨の警告を表示する。 不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2015年5月14日 リコール 3567 | エアバッグ装置(インフレータ) | CBA-GD3(2004年6月〜2005年11月・28,888台) CBA-GD4(2004年6月〜2005年11月・4,007台) DBA-GD1(2004年6月〜2006年12月・158,197台) DBA-GD2(2004年6月〜2006年12月・19,115台) DBA-GD2(2006年1月〜2006年12月・60台) DBA-GD3(2005年12月〜2006年12月・13,401台) DBA-GD4(2005年12月〜2006年12月・2,149台) | 不具合と直し方不具合 運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、市場から回収したものから、異常展開に繋がるおそれがあるインフレータ容器内圧の異常出力が認められた。このため、原因は判明していないが、一定の期間までに製造した同タイプのインフレータについて、予防的措置として当該インフレータを新品に交換する。 直し方 全車両、予防的措置として、運転者席側SRSエアバッグインフレータを年式の古いものから新品と順次交換、回収して不具合原因調査を実施する。 不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2014年12月11日 リコール 3493 | エアバッグ装置(インフレータ) | LA-GD2(2003年5月〜2003年9月・4,358台) LA-GD3(2003年5月〜2003年9月・8,766台) LA-GD4(2003年5月〜2003年9月・1,706台) UA-GD1(2003年5月〜2003年12月・50,798台) UA-GD2(2003年10月〜2003年12月・2,293台) UA-GD3(2003年10月〜2003年12月・5,668台) UA-GD4(2003年10月〜2003年12月・904台) | 不具合と直し方不具合 助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、他社製の車両解体作業時にインフレータ容器の破損が発生した。このため、原因は判明していないが、同年式で同タイプのインフレータはエアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員が負傷するおそれがあることから、全車両、予防的措置として、当該インフレータを良品に交換する。 直し方 全車両、予防的措置として、助手席用エアバッグインフレータを良品と交換、回収して不具合原因調査を実施する。なお、部品が供給できない場合には、暫定措置として助手席用エアバッグの機能を停止するとともに、助手席サンバイザ部に当該エアバッグが作動しない旨の警告を表示する。 不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2014年10月23日 リコール 3457 | (1)原動機(点火コイル) (2)電気装置(電源供給回路) | DAA-GP5(2013年7月〜2014年10月・20,651台) DAA-GP6(2014年1月〜2014年10月・14,574台) DBA-GK3(2013年6月〜2014年8月・50,343台) DBA-GK4(2013年8月〜2014年8月・8,645台) GK3-1000017(2014年1月〜2014年10月) GK3-3000005(2013年9月〜2014年8月・21,640台) GK3-5000002(2013年10月〜2014年4月・126台) GK3-8000001(2013年9月〜2014年8月・42台) GK4-1000004(2013年9月〜2014年8月) GK4-3000001(2013年9月〜2014年8月・2,846台) GK4-5000001(2013年10月〜2014年4月・20台) GK4-8000001(2013年9月〜2014年6月・13台) JH1-1000006(2013年9月〜2014年6月) | 不具合と直し方不具合 (1)点火コイル内部の電気ノイズを除去する雑防抵抗の構造が不適切なため、点火時の通電によるアーク放電により、当該抵抗端末部が断線するものがある。そのため、点火コイルの出力が不足してエンジン不調となり、エンジン警告灯が点灯するおそれがある。また、点火時に発生するノイズにより燃料噴射装置が正しく制御できず、エンジンが停止するおそれがある。(2)電源供給回路において、電気ノイズに対する保護が不十分なため、車両の電装部品から発生するノイズの影響により電源制御ユニットが誤作動することがある。そのため、エンジン制御コンピュータ等に電源を供給するリレーが作動せず、走行中にメータパネルが消灯し、エンジンが停止するおそれがある。 直し方 (1)全車両、点火コイルを対策品と交換する。(2)全車両、電源供給回路にノイズフィルタを追加する。 不具合件数 (1)571件/事故 (1)(2)無し/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2014年7月10日 リコール 3391 | 原動機(エンジン制御コンピュータ) | DAA-GP5(2013年7月〜2014年7月・20,651台) DAA-GP6(2014年1月〜2014年7月・10,106台) | 不具合と直し方不具合 エンジン制御コンピュータ(ECU)のプログラムが不適切なため、(1)ECUが検知し学習しているクラッチ推定摩擦特性と実クラッチ摩擦特性がずれた状態で、EV走行モードでの走行中にモータ駆動でエンジンが始動した際、モータから過大な駆動力が発生することがある。そのため、運転者が意図せず車速が一瞬増加するおそれがある。(2)エンジン走行モードでの停車中にシフトレバーをDまたはRに操作して発進する際のギヤの噛み合い動作の間や、EV走行モードで急勾配の坂道にゆっくり進入し、一時停止してエンジンが始動した時、アクセルペダルを強く踏込んでいると、モータから過大な駆動力が発生することがある。そのため、車両が急発進するおそれがある。 直し方 (1)(2)全車両、エンジン制御コンピュータを対策プログラムに書き換える。 不具合件数 (1)14件/事故 物損(1)5件/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2014年6月23日 リコール 3375 | エアバッグ装置(インフレータ) | LA-GD1(2001年6月〜2003年3月・15,417台) LA-GD2(2001年7月〜2003年9月・20,572台) LA-GD3(2002年9月〜2003年9月・42,393台) LA-GD4(2002年9月〜2003年9月・5,933台) UA-GD1(2003年4月〜2003年9月・8,800台) | 不具合と直し方不具合 助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止措置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員が負傷するおそれがある。 直し方 全車両、当該インフレータを良品に交換する。なお、改善措置用部品の準備に時間を要することから、部品が供給できるまでの暫定措置として、助手席用エアバッグの機能を停止するとともに、助手席サンバイザ部に当該エアバッグが作動しない旨の警告を表示する。 不具合件数 0件/事故 なし/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2014年2月10日 リコール 3312 | 動力伝達装置(エンジン制御ユニット) | DAA-GP5(2013年7月〜2014年2月・15,471台) DAA-GP6(2014年1月〜2014年2月・2,732台) | 不具合と直し方不具合 ハイブリッド車の7速DCT型自動変速機において、変速機内の1速ギヤのハブ上をスリーブが滑らかに動かないものがある。そのため、1速ギヤがかみ合わないために、発進不良(発進までに時間がかかる、発進しない等)、坂道でのずり下がり、加速不良(エンジンの吹け上がり)が発生したり、急に1速がかみ合うために、意図しない急発進等をする場合がある。また、メータディスプレイのシフトポジションが全点灯し、またはトランスミッション警告灯が点滅し、メータディスプレイに「トランスミッション点検」の表示がされることがある。 直し方 全てのお客様に不具合の内容を通知し、当面の暫定措置として「Sモード」または、「SPORTモード」(原則として1速ギヤを使用しないスポーツタイプのモード)での使用や坂道で駐車ブレーキを使用することを注意喚起するとともに、車載のサービス診断記録装置を確認し、自動変速機のギヤが噛み合わなかったことが記録されている場合は、内部部品が損傷している可能性があることから自動変速機を良品に交換する(2月10日から実施)。但し、お客様から要望があった場合には、自動変速機の部品交換にて対応する。その上で、1速ギヤがかみ合いやすくなるようにエンジン制御ユニットのプログラムを変更する(2月27日(予定)から実施)。 不具合件数 427件/事故 なし/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2013年12月20日 リコール 3278 | 動力伝達装置(自動変速機制御コンピュータ) | DAA-GP5(2013年7月〜2013年12月・10,378台) | 不具合と直し方不具合 1)7速DCT*型自動変速機を搭載した車両において、エンジン制御ユニット(ECU)のプログラムが不適切なため、低車速でアクセルをオフにした際、エンジンにかかるモータの充電負荷よりエンジン出力が低いため、エンジン回転数が低下することがある。そのため、エンジンの回転が不安定になりエンストするおそれがある。(停止後の再起動及び走行は可能)2)7速DCT型自動変速機を搭載した車両において、トランスミッションドライバユニット(TDU)のプログラムが不適切なため、(1)車両起動時にギヤチェンジ用アクチュエータの出力を監視している2種類のIC間でクロック精度に差があり、起動準備が完了しているにもかかわらず未完了と誤判断することがある。そのため、メータディスプレイのトランスミッション警告灯が点滅し、「トランスミッション点検」の表示が点灯するとともに、駐車状態から起動しなくなるおそれがある。(2)車両起動時にプログラムが立ち上がる際、起動に必要な一部データを消去してしまうことがある。そのため、パワースイッチを押しても駐車状態から起動しなくなるおそれがある。3)7速DCT型自動変速機を搭載した車両において、ハイドロスタティッククラッチアクチュエータ(HCA)のプログラムが不適切なため、クラッチの締結力を制御するピストンの移動量を検出するセンサが移動量を誤検知することがある。そのため、HCA内部異常と判断し、メータディスプレイのトランスミッション警告灯が点滅し、「トランスミッション点検」の表示が点灯するとともに、発進や後退ができなくなるおそれがある。*DCT型:デュアルクラッチトランスミッション型 直し方 1)全車両、エンジン制御ユニット(ECU)のプログラムを修正する。2)全車両、トランスミッションドライバユニット(TDU)のプログラムを修正する。3)全車両、ハイドロスタティッククラッチアクチュエータ(HCA)のプログラムを修正する。 不具合件数 1)18件/事故 なし/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2013年10月24日 リコール 3254 | 動力伝達装置(自動変速機制御コンピュータ) | DAA-GP5(2013年8月〜2013年9月・4,879台) | 不具合と直し方不具合 7速DCT型自動変速機を搭載した車両において、自動変速機制御コンピュータのプログラムが不適切なため、モータ走行モードでの停車時に変速機内のドグとスリーブが噛み合わないことがある。そのため、トランスミッション警告灯が点滅し、メータディスプレイに点検表示がされるとともに、1速が噛み合わないと発進できなくなるおそれがある。または、2速が噛み合わないと奇数段変速での走行となるおそれがある。*DCT型:デュアルクラッチトランスミッション型 直し方 全車両、自動変速機制御コンピュータのプログラムを対策プログラムに書換える。 不具合件数 113件/事故 なし/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
| 2013年4月11日 リコール 3141 | エアバッグ装置(インフレータ) | LA-GD1(2001年6月〜2003年2月・97,175台) LA-GD2(2001年6月〜2003年5月・8,987台) LA-GD3(2002年9月〜2003年5月・2,871台) LA-GD4(2002年9月〜2003年4月・300台) UA-GD1(2003年4月〜2003年5月・170台) | 不具合と直し方不具合 助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止措置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火するおそれがある。 直し方 全車両、当該インフレータを良品に交換する。 不具合件数 0件/事故 なし/届出一覧表(国土交通省のPDF) |
台数は届出ごとの対象台数です。複数の型式で1つの台数をまとめて届け出ている場合は、代表の型式にだけ書いています。出典:国土交通省ウェブサイト(リコール届出一覧表・自動車重量税の税額表)。税額は東京都主税局・船橋市の税率表。国土交通省のデータは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。
型式ごとの製作期間(リコール対象の範囲から)
| 型式 | 製作期間 | 届出数 |
|---|---|---|
| LA-GD1 | 2001年6月〜2003年3月 | 4 |
| LA-GD2 | 2001年6月〜2003年9月 | 5 |
| LA-GD3 | 2002年9月〜2003年9月 | 4 |
| LA-GD4 | 2002年9月〜2003年9月 | 4 |
| UA-GD1 | 2003年4月〜2003年12月 | 4 |
| UA-GD3 | 2003年10月〜2003年12月 | 2 |
| UA-GD4 | 2003年10月〜2003年12月 | 2 |
| UA-GD2 | 2003年10月〜2003年12月 | 2 |
| CBA-GD3 | 2004年1月〜2005年11月 | 4 |
| CBA-GD4 | 2004年1月〜2005年11月 | 4 |
| DBA-GD1 | 2004年1月〜2007年9月 | 5 |
| DBA-GD2 | 2004年1月〜2007年9月 | 5 |
| DBA-GD3 | 2005年12月〜2007年10月 | 5 |
| DBA-GD4 | 2005年12月〜2007年9月 | 4 |
| DBA-GE6 | 2007年10月〜2013年7月 | 10 |
| DBA-GE8 | 2007年10月〜2013年7月 | 10 |
| DBA-GE9 | 2007年10月〜2013年7月 | 9 |
| DBA-GE7 | 2007年10月〜2013年7月 | 10 |
| DAA-GP1 | 2010年7月〜2013年8月 | 7 |
| DAA-GP4 | 2012年5月〜2013年7月 | 4 |
| DBA-GK3 | 2013年6月〜2019年9月 | 7 |
| DBA-GK6 | 2013年7月〜2019年9月 | 3 |
| DAA-GP5 | 2013年7月〜2019年9月 | 10 |
| DBA-GK4 | 2013年8月〜2019年9月 | 4 |
| DBA-GK5 | 2013年8月〜2019年9月 | 4 |
| GK3-8000001 | 2013年9月〜2014年8月 | 1 |
| GK4-1000004 | 2013年9月〜2014年8月 | 1 |
| GK3-3000005 | 2013年9月〜2014年8月 | 1 |
| GK4-3000001 | 2013年9月〜2014年8月 | 1 |
| GK4-8000001 | 2013年9月〜2014年6月 | 1 |
| JH1-1000006 | 2013年9月〜2014年6月 | 1 |
| GK3-5000002 | 2013年10月〜2014年4月 | 1 |
| GK4-5000001 | 2013年10月〜2014年4月 | 1 |
| DAA-GP6 | 2014年1月〜2019年9月 | 8 |
| GK3-1000017 | 2014年1月〜2014年10月 | 1 |
| 6AA-GR3 | 2020年1月〜2022年2月 | 3 |
| 6AA-GR4 | 2020年1月〜2022年2月 | 3 |
| 6AA-GR6 | 2020年1月〜2022年2月 | 3 |
| 6AA-GR8 | 2020年1月〜2022年2月 | 3 |
| 6BA-GR1 | 2020年1月〜2021年2月 | 1 |
| 6BA-GR2 | 2020年2月〜2021年2月 | 1 |
| 6BA-GR5 | 2020年2月〜2021年2月 | 1 |
| 6BA-GR7 | 2020年2月〜2021年2月 | 1 |
よくある質問
- フィットのリコールは何件ありますか?
- 国土交通省のリコール届出一覧表(このサイトが取り込んだ範囲)では、フィットが対象に入っている届出は29件です(リコール26件・改善対策3件)。最新の届出は2026年5月28日です。
- 自分の車がリコールの対象か、どうやって確かめますか?
- 表の製作期間はリコール対象の車台番号の範囲から取ったもので、範囲の中に対象外の車も含まれます。車検証の車台番号をメーカーの「リコール等情報」の検索に入れるか、販売店に確かめてください。
- 13年を超えると税金はいつから上がりますか?
- 自動車税は、新車新規登録の年度(4月〜翌3月)から13年(ディーゼルは11年)を経過した翌年度から、概ね15%高くなります。重量税は、初度登録年月から12年10か月以後に受ける車検から「13年経過」の額になります。上の計算で自分の車の時期を出せます。
ホンダのほかの車種
シビック(27件)アコード(26件)CR-V(20件)インサイト(17件)N-BOX(16件)N-WGN(15件)ステップワゴン(15件)フリード(15件)レジェンド(14件)ストリーム(13件)VEZEL(12件)N-ONE(11件)N-VAN(11件)オデッセイ(10件)ザッツ(10件)シビックハイブリッド(10件)フィットアリア(10件)モビリオ(10件)MDX(9件)N-BOX +(9件)フィットシャトル(9件)モビリオスパイク(9件)S660(8件)CLARITY(7件)