ホンダ · 乗用車 · 届出 4件 · 最新 2020-01-23

ラグレイトのリコール一覧と、税金が上がる時期

ホンダのラグレイトが対象に入っている、国土交通省へのリコール・改善対策の届出を新しい順に並べています。初度登録年月を入れると、自動車税と重量税が上がる時期も出せます。

届出4件リコール4・改善対策0
最新の届出2020-012020年1月23日
対象の型式2型式届出に出てきた型式
製作期間の範囲1999〜2004リコール対象の範囲から

製作期間はリコール対象の車台番号の範囲から取ったもので、年式(初度登録年)とは一致しないことがあります。出典:国土交通省ウェブサイト(リコール届出一覧表・自動車重量税の税額表)。税額は東京都主税局・船橋市の税率表。国土交通省のデータは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。

Tax

あなたのラグレイトは、いつ税金が上がるか

車検証の「初度登録年月」(軽自動車は「初度検査年月」)を入れてください。入力はこの端末の中だけで計算し、送信しません。自家用乗用の額で、減免やグリーン化特例(軽課)は入れていません。

自動車税(2026年度・自家用)は 45,400円 重課中

車検のとき(2年分・自家用)この日以後の検査から重量税
13年未満—24,600円
13年経過2012年3月1日34,200円
18年経過2017年3月1日37,800円
Recalls

リコール・改善対策の届出(4件・新しい順)

ラグレイトのリコール・改善対策の届出
届出日不具合の部位対象の型式と製作期間内容
2020年1月23日
リコール 外-2973
エアバッグ装置(インフレータ)GH-RL1(1999年5月〜1999年12月・357台)
不具合と直し方

不具合 運転者席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、吸湿防止が不適切なため、ガス発生剤が吸湿することがある。そのため、使用過程でガス発生剤が吸湿や乾燥を繰り返した場合など、エアバッグ作動時に正常に展開しないおそれがある。

直し方 全車両、予防的措置として運転者席側エアバッグのインフレータを代替品と交換する。なお、部品が準備でき次第、部品交換を改めて案内する。

不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2019年3月28日
リコール 外-2812
エアバッグ装置(インフレータ)LA-RL1(2001年10月〜2004年3月・1,245台)
不具合と直し方

不具合 運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、インフレータ製造時に乾燥剤が吸湿した状態で組み付けられたため、環境温度変化の繰り返しにより、ガス発生剤が劣化するものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

直し方 全車両、運転者席側SRSエアバッグのインフレータを対策品と交換する。

不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2015年10月1日
リコール 外-2241
エアバッグ装置(インフレータ)LA-RL1(2001年10月〜2001年10月・1台)
不具合と直し方

不具合 特定の運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、エアバッグ展開時にインフレ-タ内圧で容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。

直し方 全車両、運転者席側SRSエアバッグのインフレータを代替品と交換する。

不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2015年5月28日
リコール 外-2189
エアバッグ装置(インフレータ)LA-RL1(2001年2月〜2004年3月・2台)
不具合と直し方

不具合 特定の運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、エアバッグ展開時にインフレ-タ内圧で容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。

直し方 全車両、運転者席側SRSエアバッグのインフレータを代替品と交換する。

不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

台数は届出ごとの対象台数です。複数の型式で1つの台数をまとめて届け出ている場合は、代表の型式にだけ書いています。出典:国土交通省ウェブサイト(リコール届出一覧表・自動車重量税の税額表)。税額は東京都主税局・船橋市の税率表。国土交通省のデータは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。

Types

型式ごとの製作期間(リコール対象の範囲から)

ラグレイトの型式ごとの製作期間
型式製作期間届出数
GH-RL11999年5月〜1999年12月1
LA-RL12001年2月〜2004年3月3
FAQ

よくある質問

ラグレイトのリコールは何件ありますか?
国土交通省のリコール届出一覧表(このサイトが取り込んだ範囲)では、ラグレイトが対象に入っている届出は4件です(リコール4件・改善対策0件)。最新の届出は2020年1月23日です。
自分の車がリコールの対象か、どうやって確かめますか?
表の製作期間はリコール対象の車台番号の範囲から取ったもので、範囲の中に対象外の車も含まれます。車検証の車台番号をメーカーの「リコール等情報」の検索に入れるか、販売店に確かめてください。
13年を超えると税金はいつから上がりますか?
自動車税は、新車新規登録の年度(4月〜翌3月)から13年(ディーゼルは11年)を経過した翌年度から、概ね15%高くなります。重量税は、初度登録年月から12年10か月以後に受ける車検から「13年経過」の額になります。上の計算で自分の車の時期を出せます。

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