スズキ · 乗用車 · 届出 1件 · 最新 2015-04-22

ツインのリコール一覧と、税金が上がる時期

スズキのツインが対象に入っている、国土交通省へのリコール・改善対策の届出を新しい順に並べています。初度登録年月を入れると、自動車税と重量税が上がる時期も出せます。

届出1件リコール1・改善対策0
最新の届出2015-042015年4月22日
対象の型式3型式届出に出てきた型式
製作期間の範囲2002〜2005リコール対象の範囲から

製作期間はリコール対象の車台番号の範囲から取ったもので、年式(初度登録年)とは一致しないことがあります。出典:国土交通省ウェブサイト(リコール届出一覧表・自動車重量税の税額表)。税額は東京都主税局・船橋市の税率表。国土交通省のデータは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。

Tax

あなたのツインは、いつ税金が上がるか

車検証の「初度登録年月」(軽自動車は「初度検査年月」)を入れてください。入力はこの端末の中だけで計算し、送信しません。自家用乗用の額で、減免やグリーン化特例(軽課)は入れていません。

自動車税(2026年度・自家用)は 45,400円 重課中

車検のとき(2年分・自家用)この日以後の検査から重量税
13年未満—24,600円
13年経過2015年8月1日34,200円
18年経過2020年8月1日37,800円
Recalls

リコール・改善対策の届出(1件・新しい順)

ツインのリコール・改善対策の届出
届出日不具合の部位対象の型式と製作期間内容
2015年4月22日
リコール 3559
電気装置(イグニッションスイッチ)CAA-EC22S(2004年5月〜2005年2月・11台)
CBA-EC22S(2004年4月〜2005年9月・1,688台)
UA-EC22S(2002年10月〜2004年3月・1,465台)
UA-EC22S(2003年1月〜2003年7月・163台)
不具合と直し方

不具合 イグニッションスイッチにおいて、接点部に使用するグリスが不適切なため、可動接点が固定接点から離れる際のアーク放電の熱によりグリスが炭化することがある。そのため、そのまま使用を続けると、グリスの絶縁性の低下と可動接点の摩耗による金属粉の堆積により接点間が導通し、発熱することでグリスが発煙し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。全車両、イグニッションスイッチを対策品に交換する。なお、改善措置用部品の

直し方 準備に時間を要することから、使用者に不具合の内容を通知して注意喚起を行い、準備が整い次第、再度入庫の通知をする。

不具合件数 89件/事故 発煙67件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

台数は届出ごとの対象台数です。複数の型式で1つの台数をまとめて届け出ている場合は、代表の型式にだけ書いています。出典:国土交通省ウェブサイト(リコール届出一覧表・自動車重量税の税額表)。税額は東京都主税局・船橋市の税率表。国土交通省のデータは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。

Types

型式ごとの製作期間(リコール対象の範囲から)

ツインの型式ごとの製作期間
型式製作期間届出数
UA-EC22S2002年10月〜2004年3月1
CBA-EC22S2004年4月〜2005年9月1
CAA-EC22S2004年5月〜2005年2月1
FAQ

よくある質問

ツインのリコールは何件ありますか?
国土交通省のリコール届出一覧表(このサイトが取り込んだ範囲)では、ツインが対象に入っている届出は1件です(リコール1件・改善対策0件)。最新の届出は2015年4月22日です。
自分の車がリコールの対象か、どうやって確かめますか?
表の製作期間はリコール対象の車台番号の範囲から取ったもので、範囲の中に対象外の車も含まれます。車検証の車台番号をメーカーの「リコール等情報」の検索に入れるか、販売店に確かめてください。
13年を超えると税金はいつから上がりますか?
自動車税は、新車新規登録の年度(4月〜翌3月)から13年(ディーゼルは11年)を経過した翌年度から、概ね15%高くなります。重量税は、初度登録年月から12年10か月以後に受ける車検から「13年経過」の額になります。上の計算で自分の車の時期を出せます。

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