スズキ · 乗用車 · 届出 18件 · 最新 2025-05-29

スイフトのリコール一覧と、税金が上がる時期

スズキのスイフトが対象に入っている、国土交通省へのリコール・改善対策の届出を新しい順に並べています。初度登録年月を入れると、自動車税と重量税が上がる時期も出せます。

届出18件リコール16・改善対策2
最新の届出2025-052025年5月29日
対象の型式21型式届出に出てきた型式
製作期間の範囲2000〜2023リコール対象の範囲から

製作期間はリコール対象の車台番号の範囲から取ったもので、年式(初度登録年)とは一致しないことがあります。出典:国土交通省ウェブサイト(リコール届出一覧表・自動車重量税の税額表)。税額は東京都主税局・船橋市の税率表。国土交通省のデータは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。

Tax

あなたのスイフトは、いつ税金が上がるか

車検証の「初度登録年月」(軽自動車は「初度検査年月」)を入れてください。入力はこの端末の中だけで計算し、送信しません。自家用乗用の額で、減免やグリーン化特例(軽課)は入れていません。

自動車税(2026年度・自家用)は 45,400円 重課中

車検のとき(2年分・自家用)この日以後の検査から重量税
13年未満—24,600円
13年経過2012年11月1日34,200円
18年経過2017年11月1日37,800円
Recalls

リコール・改善対策の届出(18件・新しい順)

スイフトのリコール・改善対策の届出
届出日不具合の部位対象の型式と製作期間内容
2025年5月29日
リコール 5653
燃料装置(燃料ポンプ)4BA-ZC33S(2020年4月〜2022年4月・23,948台)
CBA-ZC33S(2017年8月〜2020年4月・32,798台)
不具合と直し方

不具合 低圧燃料ポンプにおいて、燃料によるインペラ(樹脂製羽根車)の膨潤量の評価が不十分であったこと、及びインペラとポンプケースのクリアランスが不適切だったため、燃料の成分により膨潤したインペラがポンプケースと接触することがある。そのため、燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中にエンストに至るおそれがある。

直し方 全車両、低圧燃料ポンプを対策品と交換する。

不具合件数 52件/事故 なし/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2025年2月6日
リコール 5605
操舵装置(ステアリングホイール)4BA-ZC33S(2022年6月〜2023年1月・2,388台)
4BA-ZC83S(2022年6月〜2022年12月・337台)
5AA-ZC43S(2022年6月〜2022年8月・44台)
5AA-ZC53S(2022年6月〜2023年1月・350台)
5AA-ZD53S(2022年6月〜2022年12月・111台)
5BA-ZC83S(2022年6月〜2023年1月・474台)
5BA-ZD83S(2022年6月〜2022年12月・58台)
不具合と直し方

不具合 ステアリングホイールにおいて、ステアリングホイールとステアリングコラムの締結部に対する図面指示が不十分なため、当該部の締結力が不足しているものがある。そのため、走行中の操舵等の入力により、取付けナットが緩み嵌合部に異音やガタが発生し、そのまま使用を続けると最悪の場合、嵌合が外れ、ハンドル操作ができなくなるおそれがある。

直し方 全車両、ステアリングホイールの取り付け状態を点検・清掃し、ステアリングホイールを正しく取り付け、ナットを規定のトルクで締め付ける。

不具合件数 37件/事故 なし/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2024年7月18日
リコール 5511
変速装置(AGSアクチュエータ)5AA-ZC43S(2020年6月〜2022年8月・472台)
DAA-ZC43S(2017年6月〜2020年4月・1,801台)
不具合と直し方

不具合 機械式自動変速機(AGS)において、オイルポンプ駆動用モータのブラシ材質が不適切なため、高温、高湿条件においてブラシが膨張し、摺動不良となるものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、ブラシが固着してモータが導通不良により作動しなくなり、警告灯が点灯するとともに変速不能及び走行不能となるおそれがある。

直し方 全車両、アクチュエータを点検し、該当アクチュエータの場合は、オイルポンプ駆動用モータを対策品に交換する。

不具合件数 134件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2024年1月26日
リコール 5438
燃料装置(燃料ポンプ)DBA-ZC72S(2013年7月〜2015年11月・16台)
DBA-ZD72S(2014年10月〜2015年10月・5台)
不具合と直し方

不具合 低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

直し方 全車両、低圧燃料ポンプを対策品と交換する。

不具合件数 38件/事故 なし/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2022年9月8日
リコール 5196
記載なし5AA-ZC53S(2022年6月〜2022年6月・63台)
不具合と直し方

不具合 エンジンのブローバイガス還元装置において、PCVバルブが不完全な状態で組み付けたものがある。経年劣化した場合、挿入部からエンジンオイルが漏れる可能性があり、最悪の場合、排気管にエンジンオイルが滴下して火災に至るおそれがある。

直し方 少数台数のまとめには記載がありません。届出一覧表で確かめてください。

不具合件数 記載なし/事故 記載なし/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2022年2月3日
改善対策 632
原動機(エンジンコントローラ)5AA-ZC53S(2020年4月〜2021年12月・5,382台)
5AA-ZD53S(2020年5月〜2021年12月・1,672台)
DAA-ZC53S(2016年12月〜2020年4月・19,804台)
DAA-ZD53S(2016年12月〜2020年4月・5,657台)
不具合と直し方

不具合 エンジンコントローラにおいて、制御プログラムが不適切なため、アイドリングストップ後のISG(モーター機能付発電機)による再始動ができなかった場合、スタータモータでのエンジン再始動に切替える保護機能が働かず、自動でエンジンを再始動できないおそれがある。

直し方 全車両、エンジンコントローラの制御プログラムを対策プログラムに書き換える。

不具合件数 9/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2021年10月7日
改善対策 625
原動機(エンジンコントローラ)5AA-ZC53S(2020年4月〜2021年8月・3,787台)
5AA-ZD53S(2020年5月〜2021年8月・1,141台)
DAA-ZC53S(2016年12月〜2020年4月・19,805台)
DAA-ZD53S(2016年12月〜2020年4月・5,657台)
不具合と直し方

不具合 エンジンコントローラにおいて、制御プログラムが不適切なため、アイドリングストップ後のISG(モーター機能付発電機)による再始動ができなかった場合、スタータモータでのエンジン再始動に切替える保護機能が働かず、自動でエンジンを再始動できないおそれがある。

直し方 全車両、エンジンコントローラの制御プログラムを対策プログラムに書き換える。

不具合件数 315件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2021年4月22日
リコール 4943
制動装置(横滑り防止装置コントローラ)4BA-ZC33S(2020年4月〜2021年4月・4,627台)
4BA-ZC83S(2020年5月〜2021年4月・618台)
不具合と直し方

不具合 横滑り防止装置(以下、ESC)コントローラにおいて、アダプティブクルーズコントロール(以下、ACC)使用時の制動制御プログラムに誤りがあるため、先行車へ接近する等の理由で減速が必要な際にESCによる制動制御が働かず減速による車速調整ができない。そのため最悪の場合、先行車に衝突するおそれがある。

直し方 使用者にACC機能を使用しないよう通知し、全車両、ESCコントローラのプログラムを対策プログラムに書き換える。

不具合件数 1件/事故 なし/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2020年8月4日
リコール 4789
記載なし5AA-ZD53S(2020年5月〜2020年6月・68台)
不具合と直し方

不具合 補助電源モジュールに接続されるハーネスにおいて、作業指示書が不適切なため、車両床下のハーネス保護カバーが組み付けられていないものがある。そのため、走行時の飛び石等により当該ハーネスが断線し、充電できなくなり、そのまま使用を続けると、鉛バッテリが上がり、最悪の場合、エンストや始動不能に至るおそれがある。

直し方 少数台数のまとめには記載がありません。届出一覧表で確かめてください。

不具合件数 記載なし/事故 記載なし/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2019年6月13日
リコール 4509
エアバッグ装置(エアバッグコントローラ)CBA-ZC33S(2017年8月〜2019年1月・13,703台)
DAA-ZC43S(2017年6月〜2019年1月・1,150台)
DAA-ZC53S(2016年12月〜2019年1月・11,790台)
DAA-ZD53S(2016年12月〜2019年1月・3,332台)
DBA-ZC13S(2016年12月〜2019年1月・3,474台)
DBA-ZC83S(2016年12月〜2019年1月・15,577台)
DBA-ZD83S(2016年12月〜2019年1月・2,791台)
不具合と直し方

不具合 エアバッグコントローラの制御プログラムが不適切なため、後席ドアを強く閉めた際に、サイドエアバッグ、カーテンエアバッグ及びシートベルトプリテンショナーが誤って作動することがある。そのため、最悪の場合、エアバッグ展開時に乗員が負傷するおそれがある。

直し方 全車両、エアバッグコントローラの制御プログラムを対策プログラムに書き換える。

不具合件数 1件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2019年4月18日
リコール 4487
その他CBA-ZC32S(2015年5月〜2016年10月・1,544台)
CBA-ZC33S(2017年8月〜2019年2月・18,979台)
DAA-ZC43S(2017年6月〜2019年1月・1,464台)
DAA-ZC53S(2016年12月〜2019年2月・15,935台)
DAA-ZD53S(2016年12月〜2019年2月・4,579台)
DBA-ZC13S(2016年12月〜2019年2月・6,216台)
DBA-ZC72S(2015年5月〜2016年10月・8,096台)
DBA-ZC83S(2016年12月〜2019年2月・29,152台)
DBA-ZD72S(2015年5月〜2016年10月・1,254台)
DBA-ZD83S(2016年12月〜2019年2月・4,826台)
不具合と直し方

不具合 任命されていない検査員(検査補助者)が合否判定を行う等、完成検査工程における合否判定が不明確であったため、道路運送車両の保安基準に関する検査が適切に行われていなかった可能性がある。

直し方 全車両、指定整備工場において点検および自動車検査員による確認を行い、道路運送車両の保安基準に関する不具合が認められた場合は是正する。なお、認証工場において点検(保安基準に関する不具合が認められた場合は是正)を行った場合は、暫定措置とする。

不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2018年11月15日
リコール 4371
電気装置(補助電源モジュール)DBA-ZC72S(2013年7月〜2013年8月・1,861台)
DBA-ZD72S(2013年7月〜2013年8月・277台)
不具合と直し方

不具合 補助電源モジュールの構成部品(素子)の溶着が不適切なため、当該素子内部に亀裂が生じているものがある。そのため、通電の繰返しにより当該素子が損傷し、アイドリングストップシステムOFF表示灯が点滅してアイドリングストップ機能が停止、または、エンストするおそれがある。

直し方 全車両、補助電源モジュールを良品に交換する。

不具合件数 659件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2018年3月8日
リコール 4214
動力伝達装置(機械式自動変速機コントローラ)DAA-ZC43S(2017年6月〜2017年11月・764台)
不具合と直し方

不具合 ハイブリッド車の機械式自動変速機において、コントローラの制御プログラムが不適切なため、走行中に制御と異なるギヤに噛み合うことがある。そのため、警告灯が点灯するとともにフェールセーフが働き、クラッチを切断して、駆動力が伝わらなくなり、走行不能となるおそれがある。

直し方 全車両、機械式自動変速機制御コントローラの制御プログラムを対策プログラムに書き換える。

不具合件数 10件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2018年3月8日
リコール 4215
原動機(補機ベルト)DAA-ZC53S(2016年12月〜2017年2月・4,773台)
DAA-ZD53S(2016年12月〜2017年3月・1,510台)
不具合と直し方

不具合 マイルドハイブリッド車およびハイブリッド車において、ISG(モーター機能付発電機)とウォーターポンプを駆動しているウォーターポンプベルトの強度が不足しているため、使用過程で破断することがある。そのため、ISGとウォーターポンプが作動しなくなり、発電不良により充電警告灯が点灯し、冷却水温上昇により水温警告灯が点灯する。また、最悪の場合、エンジンが停止して再始動できなくなるおそれがある。

直し方 全車両、ウォーターポンプベルトを対策品と交換する。

不具合件数 218件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2016年5月19日
リコール 3812
制動装置(後輪のブレーキキャリパ)CBA-ZC32S(2014年6月〜2015年10月・5,012台)
DBA-ZC72S(2014年6月〜2015年10月・8,123台)
DBA-ZD72S(2014年6月〜2015年10月・6,283台)
不具合と直し方

不具合 後輪のブレーキにおいて、キャリパの製造が不適切なため、駐車ブレーキ用ピストンが収まる部分のシリンダ内径が大きいものがある。そのため、キャリパ内部のシール性が低く、密閉が保てずブレーキ液が漏れて警告灯が点灯し、最悪の場合、制動力が低下するおそれがある。

直し方 全車両、後輪のブレーキキャリパを良品に交換する。

不具合件数 0件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2015年4月22日
リコール 3559
電気装置(イグニッションスイッチ)GH-HT51S(2000年1月〜2001年4月・13,834台)
LA-HT51S(2001年4月〜2005年11月・6,389台)
TA-HT81S(2003年6月〜2005年3月・4,704台)
UA-HT51S(2003年6月〜2005年11月・42,098台)
不具合と直し方

不具合 イグニッションスイッチにおいて、接点部に使用するグリスが不適切なため、可動接点が固定接点から離れる際のアーク放電の熱によりグリスが炭化することがある。そのため、そのまま使用を続けると、グリスの絶縁性の低下と可動接点の摩耗による金属粉の堆積により接点間が導通し、発熱することでグリスが発煙し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。全車両、イグニッションスイッチを対策品に交換する。なお、改善措置用部品の

直し方 準備に時間を要することから、使用者に不具合の内容を通知して注意喚起を行い、準備が整い次第、再度入庫の通知をする。

不具合件数 89件/事故 発煙67件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2014年8月28日
リコール 3417
冷却装置(ウォータポンプ)DBA-ZC72S(2013年6月〜2013年10月・71台)
DBA-ZD72S(2013年6月〜2013年10月・17台)
不具合と直し方

不具合 ウォータポンプとウォータポンププーリを締結するボルトの締結力が不足しているため、当該ボルトが緩み、異音が発生するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該ボルトが脱落して補機ベルトが外れ、発電不良及び冷却不良により警告灯が点灯し、最悪の場合、エンジンが停止して再始動できなくな

直し方 るおそれがある。全車両、ウォータポンププーリ締結ボルトの締付けトルクを点検し、緩みのあるものはウォータポンプとウォータポンププーリを新品に交換するとともに、締結ボルトを対策品に交換し、改善した規定トルクにて締付ける。緩みのないものは、締結ボルトを対策品に交換し、改善した規定トルクにて締付ける。

不具合件数 63件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2013年11月14日
リコール 3262
動力伝達装置(ボルト)DBA-ZC72S(2012年12月〜2013年2月・2,582台)
DBA-ZD72S(2012年12月〜2013年2月・271台)
不具合と直し方

不具合 無段変速機(CVT)仕様車及び自動変速機(AT)仕様車において、ドライブプレートとトルクコンバータを締結するボルトの締付力が不足しているため、当該ボルトが緩み、脱落することがある。そのため、異音が発生し、最悪の場合、脱落したボルトがドライブプレートとシリンダブロックの間に噛み込み、エンストして再始動できなくなるおそれがある。全車両、当該ボルトの締付トルクを点検し、緩みがあるものは正規トルクで締

直し方 め付ける。また、当該ボルトが脱落しているものは、新品のボルトに交換し、正規トルクで締め付ける。

不具合件数 22件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

台数は届出ごとの対象台数です。複数の型式で1つの台数をまとめて届け出ている場合は、代表の型式にだけ書いています。出典:国土交通省ウェブサイト(リコール届出一覧表・自動車重量税の税額表)。税額は東京都主税局・船橋市の税率表。国土交通省のデータは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。

Types

型式ごとの製作期間(リコール対象の範囲から)

スイフトの型式ごとの製作期間
型式製作期間届出数
GH-HT51S2000年1月〜2001年4月1
LA-HT51S2001年4月〜2005年11月1
TA-HT81S2003年6月〜2005年3月1
UA-HT51S2003年6月〜2005年11月1
DBA-ZC72S2012年12月〜2016年10月6
DBA-ZD72S2012年12月〜2016年10月6
CBA-ZC32S2014年6月〜2016年10月2
DAA-ZC53S2016年12月〜2020年4月5
DAA-ZD53S2016年12月〜2020年4月5
DBA-ZC13S2016年12月〜2019年2月2
DBA-ZC83S2016年12月〜2019年2月2
DBA-ZD83S2016年12月〜2019年2月2
DAA-ZC43S2017年6月〜2020年4月4
CBA-ZC33S2017年8月〜2020年4月3
4BA-ZC33S2020年4月〜2023年1月3
5AA-ZC53S2020年4月〜2023年1月4
5AA-ZD53S2020年5月〜2022年12月4
4BA-ZC83S2020年5月〜2022年12月2
5AA-ZC43S2020年6月〜2022年8月2
5BA-ZC83S2022年6月〜2023年1月1
5BA-ZD83S2022年6月〜2022年12月1
FAQ

よくある質問

スイフトのリコールは何件ありますか?
国土交通省のリコール届出一覧表(このサイトが取り込んだ範囲)では、スイフトが対象に入っている届出は18件です(リコール16件・改善対策2件)。最新の届出は2025年5月29日です。
自分の車がリコールの対象か、どうやって確かめますか?
表の製作期間はリコール対象の車台番号の範囲から取ったもので、範囲の中に対象外の車も含まれます。車検証の車台番号をメーカーの「リコール等情報」の検索に入れるか、販売店に確かめてください。
13年を超えると税金はいつから上がりますか?
自動車税は、新車新規登録の年度(4月〜翌3月)から13年(ディーゼルは11年)を経過した翌年度から、概ね15%高くなります。重量税は、初度登録年月から12年10か月以後に受ける車検から「13年経過」の額になります。上の計算で自分の車の時期を出せます。

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