スズキ · 乗用車 · 届出 22件 · 最新 2024-07-18

アルトのリコール一覧と、税金が上がる時期

スズキのアルトが対象に入っている、国土交通省へのリコール・改善対策の届出を新しい順に並べています。初度登録年月を入れると、自動車税と重量税が上がる時期も出せます。

届出22件リコール22・改善対策0
最新の届出2024-072024年7月18日
対象の型式21型式届出に出てきた型式
製作期間の範囲1998〜2022リコール対象の範囲から

製作期間はリコール対象の車台番号の範囲から取ったもので、年式(初度登録年)とは一致しないことがあります。出典:国土交通省ウェブサイト(リコール届出一覧表・自動車重量税の税額表)。税額は東京都主税局・船橋市の税率表。国土交通省のデータは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。

Tax

あなたのアルトは、いつ税金が上がるか

車検証の「初度登録年月」(軽自動車は「初度検査年月」)を入れてください。入力はこの端末の中だけで計算し、送信しません。自家用乗用の額で、減免やグリーン化特例(軽課)は入れていません。

自動車税(2026年度・自家用)は 45,400円 重課中

車検のとき(2年分・自家用)この日以後の検査から重量税
13年未満—24,600円
13年経過2011年6月1日34,200円
18年経過2016年6月1日37,800円
Recalls

リコール・改善対策の届出(22件・新しい順)

アルトのリコール・改善対策の届出
届出日不具合の部位対象の型式と製作期間内容
2024年7月18日
リコール 5511
変速装置(AGSアクチュエータ)DBA-HA36S(2014年12月〜2020年10月・24,448台)
DBA-HA36S(2018年12月〜2020年9月・2,159台)
HBD-HA36V(2014年12月〜2021年7月・40,847台)
不具合と直し方

不具合 機械式自動変速機(AGS)において、オイルポンプ駆動用モータのブラシ材質が不適切なため、高温、高湿条件においてブラシが膨張し、摺動不良となるものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、ブラシが固着してモータが導通不良により作動しなくなり、警告灯が点灯するとともに変速不能及び走行不能となるおそれがある。

直し方 全車両、アクチュエータを点検し、該当アクチュエータの場合は、オイルポンプ駆動用モータを対策品に交換する。

不具合件数 134件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2022年12月23日
リコール 5264
エアバッグ装置(エアバッグコントローラ)3BA-HA37S(2022年11月〜2022年12月・1,621台)
5AA-HA97S(2022年11月〜2022年12月・1,007台)
不具合と直し方

不具合 エアバッグコントローラにおいて、バックアップ電源用コンデンサの製造不良により、内部ショートが発生することがある。そのため、コントローラの電源が衝突時に遮断されると全てのエアバッグ及びシートベルトプリテンショナーが展開しないおそれがある。

直し方 全車両、エアバッグコントローラを良品に交換する。

不具合件数 0件/事故 なし/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2022年1月6日
リコール 5082
車体(カーテンエアバッグ)3BA-HA37S(2021年11月〜2021年12月・1,073台)
5AA-HA97S(2021年11月〜2021年12月・249台)
不具合と直し方

不具合 カーテンエアバッグにおいて、クッションの縫製が不適切であったため、カーテンエアバッグの展開が適切に行われないものがある。そのため、衝突時にカーテンエアバッグによる乗員頭部の衝撃吸収性能が不足するおそれがある。

直し方 全車両、カーテンエアバッグを良品に交換する。

不具合件数 0件/事故 なし/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2020年11月19日
リコール 4844
燃料装置(燃料タンク)DBA-HA36S(2014年12月〜2019年3月・9,080台)
DBA-HA36S(2018年12月〜2019年3月・1,244台)
不具合と直し方

不具合 樹脂製燃料タンクにおいて、燃料蒸発ガスホースの材料及び圧力調整弁の表面粗さが不適切なため、圧力調整弁が固着するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、燃料タンクが負圧になり変形することで、燃料レベルゲージが傾き、燃料計が実際の燃料残量より多く指示するため、燃料残量警告灯が点灯することなく予期せぬ燃料切れとなり、エンストするおそれがある。

直し方 全車両、燃料蒸発ガスホースと通気配管を対策品に交換する。

不具合件数 58件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2020年6月18日
リコール 4761
原動機(クランクプーリ)DBA-HA35S(2013年2月〜2014年12月・70,665台)
不具合と直し方

不具合 エネチャージ仕様車のクランクプーリボルトにおいて、ねじ谷底の形状が不適切なため、耐久性が不足しているものがある。そのため、締付け軸力が低い場合にクランクプーリボルトが折損してガタが生じ、クランクシャフト位相角度を正しく検出できず、適切なエンジン制御ができなくなり、エンストに至るおそれがある。全車両、クランクプーリボルトを良品に交換する。また、プーリ等に損傷がある

直し方 場合には、損傷のある部品を新品に交換したうえで、クランクプーリボルトを良品に交換する。

不具合件数 344件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2019年10月3日
リコール 4572
動力伝達装置(ドライブシャフト)DBA-HA36S(2015年9月〜2015年9月・150台)
HBD-HA36V(2015年9月〜2015年9月・77台)
不具合と直し方

不具合 左前ドライブシャフトにおいて、焼き入れ処理が不適切なため、強度が不足しているものがある。そのため、使用を続けると当該シャフトが折損し、走行できなくなるおそれがある。

直し方 全車両、左前ドライブシャフトを良品に交換する。

不具合件数 1件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2019年8月29日
リコール 4553
動力伝達装置(ドライブシャフト)DBA-HA36S(2018年2月〜2018年3月・1,626台)
HBD-HA36V(2018年2月〜2018年3月・233台)
不具合と直し方

不具合 ドライブシャフトのダストブーツにおいて、製造工程における温度管理が不適切なため、接合部の強度が不足しているものがある。そのため、亀裂が発生し、ダストブーツ内のグリスが漏れ、最悪の場合、走行できなくなるおそれがある。全車両、当該ダストブーツの製造ロット番号を確認し、対象となるロット番号の

直し方 ものは良品に交換する。また、当該ダストブーツに損傷があるものはドライブシャフトアッシを新品に交換する。

不具合件数 0件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2019年4月18日
リコール 4487
その他DBA-HA36S(2015年5月〜2019年2月・162,510台)
HBD-HA36V(2016年5月〜2019年2月・16,031台)
不具合と直し方

不具合 任命されていない検査員(検査補助者)が合否判定を行う等、完成検査工程における合否判定が不明確であったため、道路運送車両の保安基準に関する検査が適切に行われていなかった可能性がある。

直し方 全車両、指定整備工場において点検および自動車検査員による確認を行い、道路運送車両の保安基準に関する不具合が認められた場合は是正する。なお、認証工場において点検(保安基準に関する不具合が認められた場合は是正)を行った場合は、暫定措置とする。

不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2019年1月24日
リコール 4410
燃料装置(燃料タンク)DBA-HA36S(2016年7月〜2016年11月・402台)
HBD-HA36V(2016年7月〜2016年11月・1,825台)
不具合と直し方

不具合 燃料タンクにおいて、樹脂成形時の冷却が不十分であったため、燃料ポンプ取り付けねじ部に成形不良が生じ、燃料ポンプを取り付けた状態でのシール性能が低下するものがある。そのため、満タン時に当該部から燃料が漏れるおそれがある。

直し方 全車両、燃料タンクを良品と交換する。

不具合件数 3件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2018年11月15日
リコール 4371
電気装置(補助電源モジュール)DBA-HA35S(2013年2月〜2013年9月・16,434台)
不具合と直し方

不具合 補助電源モジュールの構成部品(素子)の溶着が不適切なため、当該素子内部に亀裂が生じているものがある。そのため、通電の繰返しにより当該素子が損傷し、アイドリングストップシステムOFF表示灯が点滅してアイドリングストップ機能が停止、または、エンストするおそれがある。

直し方 全車両、補助電源モジュールを良品に交換する。

不具合件数 659件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2018年11月15日
リコール 4372
原動機(補機ベルト)DBA-HA35S(2013年2月〜2014年11月・15,137台)
DBA-HA35S(2014年1月〜2014年4月・8台)
不具合と直し方

不具合 エンジン補機ベルトの構造が不適切なため、当該ベルトの耐久性が不足しているものがある。そのため、ベルトの共振により当該ベルトが破断し、オルタネータやウォータポンプが停止して警告灯が点灯し、最悪の場合、走行中にエンジンが停止して再始動できなくなるおそれがある。

直し方 全車両、エンジン補機ベルトを対策品に交換する。

不具合件数 920件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2018年6月7日
リコール 4269
電気装置(ワイヤハーネス)DBA-HA25S(2014年5月〜2014年12月・4,006台)
DBA-HA35S(2014年5月〜2014年12月・12,991台)
HBD-HA25V(2014年5月〜2014年11月・3,333台)
不具合と直し方

不具合 ホーンスイッチの配線において配索設計が不適切なため、組付け作業によっては配線がステアリングコラムのブラケットに接触しているものがある。そのため、走行振動等により配線の被覆が損傷してショートすることで、警音器が意図せず吹鳴し、最悪の場合、ヒューズが切れ、非常点滅表示灯不灯、方向指示器不灯、警音器不鳴になるおそれがある。

直し方 全車両、当該配線を点検し、(1)被覆に損傷が無い場合は、配線とブラケットの隙間が適切となるように配索する。(2)被覆に損傷がある場合は、補修用ハーネスに繋ぎ替えた上で同様に配索する。

不具合件数 55件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2018年1月18日
リコール 4154
制動装置(リヤ車輪速センサー)DBA-HA25S(2009年12月〜2010年10月・10,500台)
不具合と直し方

不具合 四輪駆動車のリヤ車輪速センサーにおいて、センサーの樹脂材質が不適切なため、樹脂が吸水することがある。そのため、センサー内部の電子部品がショートし、センサーが異常な信号を出力して、ABS警告灯が点灯して機能が停止または、速度計が作動しなくなるおそれがある。

直し方 全車両、リヤ車輪速センサーの識別番号を確認し、対策前品が装着されていた場合は対策品と交換する。

不具合件数 614件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2017年11月24日
リコール 4141
緩衝装置(サスペンションフレーム)CBA-HA24S(2007年2月〜2007年7月・1,858台)
DBA-HA24S(2007年2月〜2007年7月・14,708台)
GBD-HA24V(2007年2月〜2007年7月・5,850台)
不具合と直し方

不具合 フロントサスペンションフレームの製造が不適切なため、塩水等の腐食促進物質によってサスペンションフレームのロアアーム取付ブラケットが腐食することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、腐食が進行し、ロアアーム取付ブラケットが破損して、最悪の場合、ロアアームが脱落して走行不能となるおそれがある。全車両、サスペンションフレームの点検を行い、腐食が認められる場合は、サス

直し方 ペンションフレームを良品と交換する。腐食が認められない場合は、サスペンションフレームのロアアーム取付ブラケット部に防錆剤を塗布する。

不具合件数 30件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2017年9月21日
リコール 4108
窓ふき器(フロントワイパーモーター)DBA-HA25S(2009年12月〜2012年12月・167,017台)
DBA-HA35S(2011年12月〜2012年12月・23,614台)
HBD-HA25V(2009年12月〜2012年12月・42,163台)
不具合と直し方

不具合 フロントワイパーにおいて、モーターの防水構造が不適切なため、外部からの水がモーター内部に浸入し、モーター内部の部品が腐食することがある。そのため、そのまま使用を続けると腐食が進行し、最悪の場合、ワイパーが作動しなくなるおそれがある。

直し方 全車両、ワイパーモーターを対策品と交換する。

不具合件数 127件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2017年7月20日
リコール 4082
燃料装置(燃料タンク)DBA-HA36S(2016年10月〜2016年10月・55台)
HBD-HA36V(2016年10月〜2016年10月・218台)
不具合と直し方

不具合 燃料タンクにおいて、樹脂成形時の冷却が不十分であったため、燃料ポンプ取り付けねじ部に成形不良が生じ、燃料ポンプを取り付けた状態でのシール性能が低下するものがある。そのため、満タン給油時に当該部から燃料が漏れるおそれがある。

直し方 全車両、燃料タンクを良品と交換する。

不具合件数 12件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2017年2月23日
リコール 3992
動力伝達装置(インターミディエイトシャフト)CBA-HA24S(2008年9月〜2009年10月・3,463台)
DBA-HA24S(2008年9月〜2009年10月・1,752台)
GBD-HA24V(2008年9月〜2009年10月・1,651台)
不具合と直し方

不具合 四輪駆動車のトランスファにおいて、トランスファ内のインターミディエイトシャフトの設計が不適切なため、右側ドライブシャフトが正しく嵌合していないものがある。そのため、段差乗り越え等の大きな衝撃が加えられた場合、ドライブシャフトが抜け、異音、オイル漏れの発生や加速不良となり、最悪の場合、走行不能や駐車中に車両が動き出すおそれがある。

直し方 全車両、トランスファ内のインターミディエイトシャフトを対策品と交換する。

不具合件数 60件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2015年7月23日
リコール 3611
制動装置(油圧調整装置)DBA-HA36S(2014年12月〜2015年1月・9,302台)
HBD-HA36V(2014年12月〜2015年1月・323台)
不具合と直し方

不具合 アンチロックブレーキシステム(ABS)の油圧調整装置において、構成部品の形状が不適切なため、圧入組付け時に樹脂製の異物が発生することがある。そのため、当該異物が油圧制御弁などに噛み込んでABS作動時に調圧が遅れて、走行安定性を損なうおそれがある。

直し方 全車両、ABSの油圧調整装置を良品と交換する。

不具合件数 0件/事故 無し/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2015年7月23日
リコール 3612
動力伝達装置(機械式自動変速機コントローラ)DBA-HA36S(2015年2月〜2015年7月・4,041台)
不具合と直し方

不具合 機械式自動変速機を制御するコントローラにおいて、制御プログラムが不適切なため、下り坂でアイドリングストップした状態で、DレンジからRレンジにシフトする操作を行うと、アイドリングストップ後に再発進を補助する自動ブレーキシステムが解除できない。そのため、ブレーキが掛かったままとなり、走行不能となるおそれがある。

直し方 全車両、機械式自動変速機コントローラの制御プログラムを対策プログラムに書き換える。

不具合件数 2件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2015年4月22日
リコール 3559
電気装置(イグニッションスイッチ)ABA-HA23S(2004年4月〜2004年7月・602台)
CBA-HA23S(2004年4月〜2004年7月・68台)
GBD-HA23V(2004年4月〜2004年7月・48台)
GD-HA12V(1998年10月〜2000年11月・37,257台)
GF-HA12S(1998年8月〜2000年11月・18,131台)
GF-HA22S(1998年10月〜2001年3月・6,470台)
LA-HA23S(2000年11月〜2004年4月・5,015台)
LE-HA23V(2000年11月〜2004年7月・43,642台)
TA-HA23S(2001年4月〜2004年7月・98台)
UA-HA23S(2002年4月〜2004年3月・1,808台)
UE-HA23V(2002年5月〜2004年3月・817台)
不具合と直し方

不具合 イグニッションスイッチにおいて、接点部に使用するグリスが不適切なため、可動接点が固定接点から離れる際のアーク放電の熱によりグリスが炭化することがある。そのため、そのまま使用を続けると、グリスの絶縁性の低下と可動接点の摩耗による金属粉の堆積により接点間が導通し、発熱することでグリスが発煙し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。全車両、イグニッションスイッチを対策品に交換する。なお、改善措置用部品の

直し方 準備に時間を要することから、使用者に不具合の内容を通知して注意喚起を行い、準備が整い次第、再度入庫の通知をする。

不具合件数 89件/事故 発煙67件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2013年7月17日
リコール 3188
座席ベルト(巻取装置)DBA-HA25S(2012年8月〜2013年4月・24,211台)
DBA-HA35S(2012年8月〜2013年4月・6,657台)
不具合と直し方

不具合 前席用シートベルトにおいて、巻取装置内部のロック機構部の製造方法が不適切なため、圧入部が緩み、シートベルト脱着時に異音や引っ掛かりが発生するおそれがある。そのまま使用を続けると、最悪の場合、圧入部品が外れ、衝突時にシートベルトのロックが作動しなくなる。全車両、当該シートベルトを点検し、圧入部が緩んでいないものは、当該巻取装

直し方 置の内部に緩み対策部品を取り付ける。圧入部が緩んでいるものは、当該シートベルトを良品に交換する。

不具合件数 14件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2013年1月31日
リコール 3086
制動装置(ブレーキアクチュエータ)DBA-HA35S(2013年1月〜2013年1月・48台)
不具合と直し方

不具合 ブレーキアクチュエータにおいて、誤ったシールリングが組み付けられたものがある。そのため、当該シール部よりブレーキアクチュエータ内にブレーキ液が漏れてブレーキ警告灯が点灯するとともに、制動力が低下するおそれがある。全車両、ブレーキアクチュエータの製造番号を確認し該当するものは良品

直し方 に交換するとともに、当該ブレーキアクチュエータのコネクタ部を点検し、ブレーキ液の付着が認められた場合は、電気配線を新品と交換する。

不具合件数 0件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

台数は届出ごとの対象台数です。複数の型式で1つの台数をまとめて届け出ている場合は、代表の型式にだけ書いています。出典:国土交通省ウェブサイト(リコール届出一覧表・自動車重量税の税額表)。税額は東京都主税局・船橋市の税率表。国土交通省のデータは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。

Types

型式ごとの製作期間(リコール対象の範囲から)

アルトの型式ごとの製作期間
型式製作期間届出数
GF-HA12S1998年8月〜2000年11月1
GD-HA12V1998年10月〜2000年11月1
GF-HA22S1998年10月〜2001年3月1
LA-HA23S2000年11月〜2004年4月1
LE-HA23V2000年11月〜2004年7月1
TA-HA23S2001年4月〜2004年7月1
UA-HA23S2002年4月〜2004年3月1
UE-HA23V2002年5月〜2004年3月1
ABA-HA23S2004年4月〜2004年7月1
CBA-HA23S2004年4月〜2004年7月1
GBD-HA23V2004年4月〜2004年7月1
CBA-HA24S2007年2月〜2009年10月2
DBA-HA24S2007年2月〜2009年10月2
GBD-HA24V2007年2月〜2009年10月2
DBA-HA25S2009年12月〜2014年12月4
HBD-HA25V2009年12月〜2014年11月2
DBA-HA35S2011年12月〜2014年12月7
DBA-HA36S2014年12月〜2020年10月9
HBD-HA36V2014年12月〜2021年7月7
3BA-HA37S2021年11月〜2022年12月2
5AA-HA97S2021年11月〜2022年12月2
FAQ

よくある質問

アルトのリコールは何件ありますか?
国土交通省のリコール届出一覧表(このサイトが取り込んだ範囲)では、アルトが対象に入っている届出は22件です(リコール22件・改善対策0件)。最新の届出は2024年7月18日です。
自分の車がリコールの対象か、どうやって確かめますか?
表の製作期間はリコール対象の車台番号の範囲から取ったもので、範囲の中に対象外の車も含まれます。車検証の車台番号をメーカーの「リコール等情報」の検索に入れるか、販売店に確かめてください。
13年を超えると税金はいつから上がりますか?
自動車税は、新車新規登録の年度(4月〜翌3月)から13年(ディーゼルは11年)を経過した翌年度から、概ね15%高くなります。重量税は、初度登録年月から12年10か月以後に受ける車検から「13年経過」の額になります。上の計算で自分の車の時期を出せます。

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