スズキ · 乗用車 · 届出 1件 · 最新 2014-07-17

スプラッシュのリコール一覧と、税金が上がる時期

スズキのスプラッシュが対象に入っている、国土交通省へのリコール・改善対策の届出を新しい順に並べています。初度登録年月を入れると、自動車税と重量税が上がる時期も出せます。

届出1件リコール1・改善対策0
最新の届出2014-072014年7月17日
対象の型式1型式届出に出てきた型式
製作期間の範囲2008〜2014リコール対象の範囲から

製作期間はリコール対象の車台番号の範囲から取ったもので、年式(初度登録年)とは一致しないことがあります。出典:国土交通省ウェブサイト(リコール届出一覧表・自動車重量税の税額表)。税額は東京都主税局・船橋市の税率表。国土交通省のデータは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。

Tax

あなたのスプラッシュは、いつ税金が上がるか

車検証の「初度登録年月」(軽自動車は「初度検査年月」)を入れてください。入力はこの端末の中だけで計算し、送信しません。自家用乗用の額で、減免やグリーン化特例(軽課)は入れていません。

自動車税(2026年度・自家用)は 45,400円 重課中

車検のとき(2年分・自家用)この日以後の検査から重量税
13年未満—24,600円
13年経過2021年7月1日34,200円
18年経過2026年7月1日37,800円
Recalls

リコール・改善対策の届出(1件・新しい順)

スプラッシュのリコール・改善対策の届出
届出日不具合の部位対象の型式と製作期間内容
2014年7月17日
リコール 3393
制動装置(ホイールシリンダ)DBA-XB32S(2008年9月〜2014年1月・17,004台)
不具合と直し方

不具合 後輪用主ブレーキにおいて、ホイールシリンダのピストンの防錆性能が不足しているため、使用過程において外気の水分が当該シリンダ内に侵入するとピストンに錆が発生することがある。そのため、錆によりピストンの動きが悪くなることでシールが傷つけられ、ブレーキ液が漏れ、警告灯が点灯し、最悪の場合、制動力が低下するおそれがある。

直し方 全車両、ホイールシリンダを対策品に交換するとともに、ブレーキシューにブレーキ液が付着している物は、新品のブレーキシューに交換する。

不具合件数 94件/事故 無/届出一覧表(国土交通省のPDF)

台数は届出ごとの対象台数です。複数の型式で1つの台数をまとめて届け出ている場合は、代表の型式にだけ書いています。出典:国土交通省ウェブサイト(リコール届出一覧表・自動車重量税の税額表)。税額は東京都主税局・船橋市の税率表。国土交通省のデータは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。

Types

型式ごとの製作期間(リコール対象の範囲から)

スプラッシュの型式ごとの製作期間
型式製作期間届出数
DBA-XB32S2008年9月〜2014年1月1
FAQ

よくある質問

スプラッシュのリコールは何件ありますか?
国土交通省のリコール届出一覧表(このサイトが取り込んだ範囲)では、スプラッシュが対象に入っている届出は1件です(リコール1件・改善対策0件)。最新の届出は2014年7月17日です。
自分の車がリコールの対象か、どうやって確かめますか?
表の製作期間はリコール対象の車台番号の範囲から取ったもので、範囲の中に対象外の車も含まれます。車検証の車台番号をメーカーの「リコール等情報」の検索に入れるか、販売店に確かめてください。
13年を超えると税金はいつから上がりますか?
自動車税は、新車新規登録の年度(4月〜翌3月)から13年(ディーゼルは11年)を経過した翌年度から、概ね15%高くなります。重量税は、初度登録年月から12年10か月以後に受ける車検から「13年経過」の額になります。上の計算で自分の車の時期を出せます。

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