山梨県中央市の土地価格相場・地価 2026年(令和8年)

山梨県 · 市区町村コード 19214 · 地価公示 6 地点(2026年1月1日時点) · 基準地価 10 地点(7月1日時点) · データ取得

中央市の土地価格相場は、地価公示6地点の中央値で 32,950円/m²(坪単価 108,926円)、前年比 −0.27%。 平均は 32,033円/m²、最も高い地点は 57,500円/m²、10年の変化は −7.10%。あわせて、都道府県地価調査(基準地価・7月1日時点)の10地点の中央値は 29,500円/m²(坪 97,521円)、前年比の平均 +0.30% です。

地価(中央値)は全国 1,527 市区町村で 814位・山梨県の 21 市区町村で 11位、前年比は全国 926位。山梨県の順位表

地価(中央値)3.3万円/m²全国 3.5万円/m² · 坪 10.9万円
前年比(2026年)−0.27%全国 +0.12%
転入超過(2025年)−18人全国 −41人
空き家率(2023年)13.8%全国 14.0%
借家の家賃・月(2023年)4.7万円全国 4.6万円

「全国」は、データのある市区町村の中央値(地価 1,527・転入超過 1,892・空き家と家賃 1,207 市区町村)。全国の合計や平均ではありません。

地価

中央市の地価公示 6地点の価格と前年比

2026年1月1日時点。地図の点の色は地点ごとの前年比、大きさは価格。点に触れると所在地と価格が出ます。

価格の推移(1983〜2026年)

2.5万5万7.5万10万12.5万198319891995200120072013201920261983年 38,800円/m²1984年 40,600円/m²1985年 42,100円/m²1986年 43,400円/m²1987年 45,000円/m²1988年 47,100円/m²1989年 52,800円/m²1990年 76,500円/m²1991年 102,000円/m²1992年 109,000円/m²1993年 113,000円/m²1994年 108,000円/m²1995年 107,000円/m²1996年 103,000円/m²1997年 99,500円/m²1998年 93,800円/m²1999年 88,300円/m²2000年 77,500円/m²2001年 73,900円/m²2002年 68,600円/m²2003年 60,650円/m²2004年 53,350円/m²2005年 46,550円/m²2006年 42,350円/m²2007年 43,600円/m²2008年 42,500円/m²2009年 41,600円/m²2010年 40,800円/m²2011年 39,800円/m²2012年 38,800円/m²2013年 34,700円/m²2014年 34,000円/m²2015年 33,400円/m²2016年 33,150円/m²2017年 32,900円/m²2018年 32,650円/m²2019年 32,450円/m²2020年 32,350円/m²2021年 32,300円/m²2022年 32,350円/m²2023年 32,450円/m²2024年 32,550円/m²2025年 32,750円/m²2026年 32,950円/m²

各年の地点の価格の中央値(円/m²)。地点の数は年によって違い、1983年は 1 地点、2026年は 6 地点です。同じ地点を追った値ではありません。

地点の一覧(価格の高い順)

坪単価は m²単価×3.30579 の換算値で、公示にある数値ではありません。

順位所在地利用現況最寄り駅円/m²円/坪前年比10年20年
1山梨県中央市若宮32番5住宅,店舗常永駅 1,500m57,500190,083+0.7%+1.1%—
2山梨県中央市西新居字河原1番58外住宅常永駅 1,600m41,400136,860+0.2%+0.5%−20.8%
3山梨県中央市布施字神田243番42住宅小井川駅 650m36,700121,322+0.8%+0.8%−19.2%
4山梨県中央市東花輪字整理地1377番49住宅東花輪駅 970m29,20096,529+0.3%−2.3%−25.7%
5山梨県中央市今福新田字川東489番外住宅東花輪駅 3,300m16,40054,215−1.8%−17.6%—
6山梨県中央市木原字中尾1277番5住宅東花輪駅 5,200m11,00036,364−1.8%−25.2%−49.5%

出典:国土交通省 地価公示(国土数値情報 L01)(2026-08-06 取得)。地価公示は鑑定による標準的な価格で、実際の取引価格ではありません。

推移

中央市の地価推移(2004年〜2026年)

「中央値」はその年に価格のある地点すべての中央値で、年ごとに地点の入替を含みます。「最高地点」は山梨県中央市若宮32番5の各年の価格です。

年地点中央値 円/m²円/坪前年比最高地点 円/m²
2026年632,950108,926+0.61%57,500
2025年632,750108,264+0.61%57,100
2024年632,550107,603+0.31%56,900
2023年632,450107,273+0.31%56,800
2022年632,350106,942+0.15%56,800
2021年632,300106,777−0.15%56,800
2020年632,350106,942−0.31%56,800
2019年632,450107,273−0.61%56,800
2018年632,650107,934−0.76%56,800
2017年632,900108,760−0.75%56,800
2016年633,150109,587−0.75%56,900
2015年633,400110,413−1.76%57,600
2014年634,000112,397−2.02%58,500
2013年634,700114,711−10.57%60,800
2012年538,800128,264−2.51%64,600
2011年539,800131,570−2.45%67,500
2010年540,800134,876−1.92%69,600
2009年541,600137,521−2.12%71,400
2008年542,500140,496−2.52%71,700
2007年543,600144,132+2.95%73,000
2006年442,350140,000−9.02%—
2005年446,550153,884−12.75%—
2004年453,350176,364−12.04%—

中央値の前年比はこのページで計算した値で、上の「前年比」(同じ地点どうしの変動率の平均)とは別のものです。

基準地価

中央市の基準地価 2026年(都道府県地価調査 10地点)

2026年7月1日時点。中央値 29,500円/m²(坪 97,521円)、 地点ごとの前年比の平均 +0.30%。最も高い地点は 51,800円/m²、最も低い地点は 14,000円/m²。

用途区分地点中央値 円/m²坪単価前年比の平均
住宅地735,300116,694±0.00%
商業地147,900158,347±0.00%
宅地見込地117,30057,190+1.20%
工業地116,30053,884+1.20%

基準地の一覧(価格の高い順)

順位所在地・基準地番号用途最寄り駅円/m²円/坪前年比10年
1山梨県中央市若宮38番14外
中央 住宅地-3
住宅地常永駅 1,100m51,800171,240+0.6%+2.0%
2山梨県中央市山之神字流通団地2954番1外
中央 商業地-1
商業地小井川駅 2,100m47,900158,347±0.0%−2.8%
3山梨県中央市山之神字新割1888番23
中央 住宅地-6
住宅地小井川駅 2,400m39,500130,579±0.0%−0.5%
4山梨県中央市西花輪字古宮4258番10
中央 住宅地-5
住宅地東花輪駅 760m36,300120,000+0.3%—
5山梨県中央市下三條字桂412番2
中央 住宅地-4
住宅地東花輪駅 750m35,300116,694+0.3%+0.6%
6山梨県中央市極楽寺字当時屋984番外
中央 住宅地-7
住宅地小井川駅 2,900m23,70078,347+0.4%+0.9%
7山梨県中央市成島字中田1339番
中央 宅地見込地-1
宅地見込地小井川駅 2,100m17,30057,190+1.2%+2.4%
8山梨県中央市一町畑字姥神1085番3外
中央 工業地-1
工業地東花輪駅 1,600m16,30053,884+1.2%+7.2%
9山梨県中央市浅利字村の内3069番
中央 住宅地-2
住宅地東花輪駅 2,800m14,00046,281−0.7%−21.3%
10山梨県中央市大鳥居字東原3680番2
中央 住宅地-1
住宅地東花輪駅 4,200m14,00046,281−0.7%−22.2%

出典:国土交通省 都道府県地価調査(国土数値情報 L02・2026年版、CC BY 4.0)をもとに当サイトで集計・坪換算(2026-11-01 取得)。 基準地価は都道府県が毎年7月1日時点で調べる標準的な価格で、実際の取引価格ではありません。地価公示(1月1日時点・国)とは調べる主体と時点が違います。

町名別

中央市の町名別 地価ランキング(14町名)

地価公示と基準地価の地点を、所在地の町名(大字・町丁)でまとめた値。地点が1つの町名は、その1地点の価格です。町名の中でも場所によって価格は違います。

順位町名地点中央値 円/m²円/坪前年比の平均
1若宮2(公示1・基準1)54,650180,661+0.60%
2山之神2(基準)43,700144,463±0.00%
3西新居1(公示)41,400136,860+0.20%
4布施1(公示)36,700121,322+0.80%
5西花輪1(基準)36,300120,000+0.30%
6下三條1(基準)35,300116,694+0.30%
7東花輪1(公示)29,20096,529+0.30%
8極楽寺1(基準)23,70078,347+0.40%
9成島1(基準)17,30057,190+1.20%
10今福新田1(公示)16,40054,215−1.80%
11一町畑1(基準)16,30053,884+1.20%
12浅利1(基準)14,00046,281−0.70%
13大鳥居1(基準)14,00046,281−0.70%
14木原1(公示)11,00036,364−1.80%
駅別

中央市の駅別 地価ランキング

地点ごとの最寄駅で束ねた平均。地点数が1の駅は「平均」ではなくその1地点の値です。

順位最寄り駅地点平均 円/m²円/坪平均前年比
1常永駅249,450163,471+0.45%
2小井川駅136,700121,322+0.80%
3東花輪駅318,86762,370−1.10%
用途

中央市の利用現況別 地価

地価公示の「利用現況」の先頭区分(住宅・店舗・事務所など)で束ねた値。用途地域とは別の区分です。

利用現況地点中央値 円/m²平均 円/m²平均前年比
住宅632,95032,033−0.27%
人の動き

中央市の人の動き(転入・転出) 2025年は −18人

住民票の異動による、他の市区町村との間の移動者数(日本人・外国人の計)。国外との移動と、同じ市区町村内の転居は含みません。 「転入超過」は転入−転出をこのページで計算した値です。

−200−100±0+100+2002018年 −35人20182019年 +25人20192020年 +2人20202021年 −133人20212022年 −57人20222023年 −27人20232024年 +83人20242025年 −18人2025
年転入転出転入超過
2025年1,305人1,323人−18人
2024年1,507人1,424人+83人
2023年1,391人1,418人−27人
2022年1,421人1,478人−57人
2021年1,504人1,637人−133人
2020年1,418人1,416人+2人
2019年1,367人1,342人+25人
2018年1,294人1,329人−35人

出典:総務省 住民基本台帳人口移動報告(2018〜2025年の各年の表、e-Stat、2026-10-10 取得)。人が増えた・減った理由は、この数字からは言えません。

住まい

中央市の住宅・空き家・家賃(2023年) 空き家率 13.81%

5年ごとの標本調査の推計値です(全数を数えたものではありません)。空き家率はこのページで「空き家÷住宅総数」を計算した値です。

項目中央市全国
住宅総数15,780戸65,046,700戸
空き家数2,180戸9,001,600戸
空き家率13.81%13.84%
うち賃貸・売却用・別荘などを除く空き家750戸(4.75%)5.93%
借家の1か月あたり家賃47,053円59,656円
借家の家賃(延べ面積1m²あたり)1,144円1,329円
うち民営借家の家賃(延べ面積1m²あたり)1,256円1,485円

出典:総務省 令和5年住宅・土地統計調査(e-Stat、2026-10-10 取得)。 「賃貸・売却用・別荘などを除く空き家」は、貸すための空き家・売るための空き家・二次的住宅(別荘や、残業で遅くなったときなどに寝泊まりする住宅)のどれにも当たらない空き家です。 家賃は、借家(店舗などとの併用でない住宅)に住んでいる世帯が実際に払っている家賃の平均で、いま募集されている物件の家賃ではありません。 家賃0円の住宅を含む平均で、統計局の公表(全国59,656円)と同じ定義です。

建築

中央市の建築着工(2020〜2024年)

建築工事届を、届に書かれた着工予定日の年で集計した値です(実際に工事が始まったかを確かめた数ではありません)。 新築・増築・改築を含み、床面積は工事をする部分の面積です。数えているのは建物で、住戸の数ではありません(マンション1棟は1棟)。床面積10m²以下の工事は含みません。 「居住専用住宅」は住むためだけの建物のうち、各戸に台所などがあるものです。店舗併用の住宅や、寮のように各戸に台所がないもの(居住専用準住宅)は含みません。

年全建築物床面積居住専用住宅床面積
2024年165棟26,638m²134棟16,505m²
2023年124棟18,118m²96棟11,706m²
2022年136棟16,500m²110棟13,135m²
2021年215棟203,549m²174棟20,195m²
2020年151棟20,660m²133棟15,713m²

月ごとの着工床面積(全建築物)

050千100千150千2020.042021.042022.042023.042024.052025.052026.092020年04月 1,019m²2020年05月 1,545m²2020年06月 1,628m²2020年07月 572m²2020年08月 2,180m²2020年09月 752m²2020年10月 2,534m²2020年11月 935m²2020年12月 1,322m²2021年01月 2,084m²2021年02月 1,477m²2021年03月 2,153m²2021年04月 1,509m²2021年05月 1,506m²2021年06月 76,898m²2021年07月 2,397m²2021年08月 1,308m²2021年09月 103,529m²2021年10月 2,660m²2021年11月 220m²2021年12月 7,808m²2022年01月 855m²2022年02月 1,735m²2022年03月 2,030m²2022年04月 565m²2022年05月 1,699m²2022年06月 1,466m²2022年07月 919m²2022年08月 2,013m²2022年09月 1,764m²2022年10月 657m²2022年11月 1,810m²2022年12月 987m²2023年01月 2,376m²2023年02月 1,964m²2023年03月 1,346m²2023年04月 2,041m²2023年05月 2,872m²2023年06月 2,326m²2023年07月 1,635m²2023年08月 2,832m²2023年09月 251m²2023年10月 0m²2023年11月 475m²2023年12月 0m²2024年01月 1,556m²2024年03月 4,445m²2024年04月 8,128m²2024年05月 1,624m²2024年06月 2,317m²2024年07月 1,388m²2024年08月 400m²2024年09月 2,465m²2024年10月 2,204m²2024年11月 245m²2024年12月 1,866m²2025年01月 1,242m²2025年02月 550m²2025年03月 695m²2025年04月 600m²2025年05月 1,259m²2025年06月 1,060m²2025年07月 2,444m²2025年08月 1,922m²2025年09月 2,359m²2025年10月 2,369m²2025年11月 2,290m²2025年12月 1,409m²2026年01月 2,007m²2026年02月 1,175m²2026年03月 39,247m²2026年04月 1,053m²2026年05月 1,453m²2026年06月 2,340m²2026年07月 1,945m²2026年08月 970m²2026年09月 4,178m²

単位 m²。2020年4月〜2026年9月(e-Stat の市区町村別の月次表はここまで)。

出典:国土交通省 建築着工統計調査(市区町村別・用途別)(e-Stat、2026-10-10 取得)。どの場所でどんな建物が建つかは、この統計からは分かりません。

月ごとの表を見る(2024年10月〜2026年9月)

月ごとの着工床面積(2024年10月〜2026年9月)

12か月そろう年は、月の合計が上の年次の表と一致します。前年同月比は、このページで計算した値です(前年同月が0m²の月は出しません)。

月全建築物 床面積前年同月比居住専用住宅 床面積
2026年9月4,178m²+77.1%3,522m²
2026年8月970m²-49.5%970m²
2026年7月1,945m²-20.4%892m²
2026年6月2,340m²+120.8%1,793m²
2026年5月1,453m²+15.4%1,453m²
2026年4月1,053m²+75.5%731m²
2026年3月39,247m²+5547.1%2,603m²
2026年2月1,175m²+113.6%1,101m²
2026年1月2,007m²+61.6%1,637m²
2025年12月1,409m²-24.5%1,409m²
2025年11月2,290m²+834.7%1,904m²
2025年10月2,369m²+7.5%2,207m²
2025年9月2,359m²-4.3%2,059m²
2025年8月1,922m²+380.5%1,193m²
2025年7月2,444m²+76.1%969m²
2025年6月1,060m²-54.3%908m²
2025年5月1,259m²-22.5%527m²
2025年4月600m²-92.6%511m²
2025年3月695m²-84.4%695m²
2025年2月550m²—550m²
2025年1月1,242m²-20.2%1,242m²
2024年12月1,866m²—1,746m²
2024年11月245m²-48.4%245m²
2024年10月2,204m²—1,865m²

出典:国土交通省 建築着工統計調査(市区町村別・用途別・月次)(e-Stat、2026-10-31 取得)。直近24か月を表示。

地震

中央市で今後30年に揺れる確率

40.5%震度5強以上
10.9%震度6弱以上
—震度6強以上

代表点(山梨県 中央市若宮32番5)で引いた値で、市内のどこでも同じ値ではありません。出典:防災科研 J-SHIS(確率論的地震動予測地図 2020年版)。確率であって予知ではありません。低い=安全、でもありません。建物の耐震性や個別の地盤条件は含みません。

ふるさと納税

中央市のふるさと納税 令和7年度の受入額(決算見込)は 1.6億円(全国 1,061位)

受入額は中央市が寄附として受け入れた額(令和7年度・2025年4月〜2026年3月の決算見込)。 控除額は、中央市の住民がふるさと納税(都道府県・市区町村への寄附。住んでいる自治体への寄附も含む)をしたことで控除された市町村民税の額(2025年中の寄附に対する令和8年度の課税分。総務省の集計で推計値を含む)です。

受入額(令和7年度・決算見込)1.6億円4,334件 · 山梨県で18位
市町村民税の控除額(推計を含む)1.1億円寄附した住民 2,340人
差し引き(受入−控除)+4,760万円このページで計算
募集にかかった費用7,746万円受入額の 49.9%(返礼品・送料・ポータル手数料など)

受入額の推移(2008〜2025年度)

01億2億3億4億200820122016202020252008年度 37万円2009年度 53万円2010年度 4万円2011年度 6万円2012年度 4万円2013年度 7万円2014年度 151万円2015年度 801万円2016年度 1,115万円2017年度 904万円2018年度 8,169万円2019年度 2.9億円2020年度 2.2億円2021年度 3億円2022年度 2.7億円2023年度 1.8億円2024年度 1.5億円2025年度 1.6億円

差し引きは、受入額と控除額の対象期間が少しずれていること、控除額には都道府県への寄附や住んでいる自治体への寄附の分も入っていること、寄附を集める費用(受入額の49.9%)を引いていないこと、 普通交付税の交付団体では控除による減収の75%が普通交付税の算定に反映されることから、そのまま自治体の損得にはなりません。 出典:総務省 ふるさと納税に関する現況調査(令和7年度)・寄附金税額控除の適用状況(令和8年度課税)(2026-10-14 取得)。

子ども医療費

中央市の子ども医療費の助成 通院は18歳年度末まで

2025年4月1日時点。「18歳年度末」は18歳になった後の最初の3月31日までです。

対象年齢所得制限一部自己負担
通院18歳年度末なしなし
入院18歳年度末なしなし

国の表(別紙3)に行のある 1,740 市区町村(奈良県吉野町は行が無いため除く)のうち、通院を18歳年度末以上まで助成しているのは 1,585(91.1%)、 所得制限が無いのは 1,691、一部自己負担が無いのは 1,319 です。

「一部自己負担」があるときの金額や、所得制限の基準額は国の表に無いため載せていません。実際の受け方は中央市の案内で確かめてください。 出典:こども家庭庁 こども医療費に対する助成の実施状況調査(令和7年4月1日時点)別紙3。

比べる

中央市と近くの市区町村

地価公示の地点の位置の平均(重心)が近い順。転入超過は最新年、空き家率は2023年。

市区町村地価(中央値)前年比10年転入超過空き家率比べる
中央市3.3万円/m²−0.27%−7.1%−18人13.8%
中巨摩郡昭和町5.7万円/m²+1.25%+9.8%+132人19.5%並べて比べる
市川三郷町2.6万円/m²−1.00%−10.9%−21人—並べて比べる
南アルプス市2.7万円/m²−0.22%−8.3%+422人14.0%並べて比べる
甲府市5万円/m²+0.12%−4.9%−457人18.1%並べて比べる
南巨摩郡富士川町2.5万円/m²−0.90%−9.0%−45人—並べて比べる
甲斐市4.2万円/m²+0.13%−4.1%+208人12.2%並べて比べる

山梨県で前年比の順位が近い市区町村

よくある質問

よくある質問

中央市の土地の相場はいくらですか?
2026年の地価公示6地点の中央値は32,950円/m²(坪10.9万円)、基準地価10地点の中央値は29,500円/m²(坪9.8万円)です。どちらも鑑定による標準的な価格で、実際に売買された価格ではありません。土地の形・道路・駅からの距離で価格は大きく変わります。
中央市の坪単価はいくらですか?
公示地価と基準地価の16地点をあわせた中央値は32,250円/m²で、坪単価に換算すると約10.7万円です(1坪=約3.3058m²で換算)。
中央市の地価は上がっていますか?
2026年の地価公示は前年比−0.30%(1月1日時点)、基準地価は前年比+0.30%(7月1日時点)です。地点ごとの変動率の平均で、地点によって上がり下がりは違います。
中央市で地価が最も高い場所はどこですか?
山梨県中央市若宮32番5で、57,500円/m²(坪約19.0万円)です(最寄り駅 常永)。
公示地価と基準地価の違いは何ですか?
公示地価は国(国土交通省の土地鑑定委員会)が毎年1月1日時点で、基準地価は都道府県が毎年7月1日時点で調べる価格です。調べる地点も違うため、両方を見ると半年ごとの動きと、より多くの場所の価格が分かります。