スバル · 乗用車 · 届出 34件 · 最新 2024-01-26

インプレッサのリコール一覧と、税金が上がる時期

スバルのインプレッサが対象に入っている、国土交通省へのリコール・改善対策の届出を新しい順に並べています。初度登録年月を入れると、自動車税と重量税が上がる時期も出せます。

届出34件リコール33・改善対策1
最新の届出2024-012024年1月26日
対象の型式54型式届出に出てきた型式
製作期間の範囲2004〜2023リコール対象の範囲から

製作期間はリコール対象の車台番号の範囲から取ったもので、年式(初度登録年)とは一致しないことがあります。出典:国土交通省ウェブサイト(リコール届出一覧表・自動車重量税の税額表)。税額は東京都主税局・船橋市の税率表。国土交通省のデータは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。

Tax

あなたのインプレッサは、いつ税金が上がるか

車検証の「初度登録年月」(軽自動車は「初度検査年月」)を入れてください。入力はこの端末の中だけで計算し、送信しません。自家用乗用の額で、減免やグリーン化特例(軽課)は入れていません。

自動車税(2026年度・自家用)は 45,400円 重課中

車検のとき(2年分・自家用)この日以後の検査から重量税
13年未満—24,600円
13年経過2016年11月1日34,200円
18年経過2021年11月1日37,800円
Recalls

リコール・改善対策の届出(34件・新しい順)

インプレッサのリコール・改善対策の届出
届出日不具合の部位対象の型式と製作期間内容
2024年1月26日
リコール 5434
燃料装置(低圧燃料ポンプ)DAA-GPE(2015年6月〜2015年6月・1台)
DBA-GK2(2017年7月〜2019年7月・2,155台)
DBA-GK3(2017年7月〜2019年7月・1,851台)
DBA-GK6(2017年3月〜2017年3月・1台)
DBA-GK6(2017年7月〜2019年8月・2,693台)
DBA-GK7(2017年1月〜2017年1月・2台)
DBA-GK7(2017年7月〜2019年8月・4,313台)
DBA-GT2(2016年12月〜2017年5月・2台)
DBA-GT3(2017年7月〜2019年8月・8,814台)
DBA-GT6(2017年7月〜2019年8月・7,484台)
DBA-GT7(2017年7月〜2019年8月・11,260台)
DBA-VM4(2017年7月〜2020年1月・22,631台)
VM4-099457(2017年7月〜2019年7月)
不具合と直し方

不具合 燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

直し方 全車両、低圧燃料ポンプを対策品と交換する。

不具合件数 125件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2023年12月14日
リコール 5424
動力伝達装置(フロントドライブシャフト)3BA-GU7(2023年9月〜2023年9月・13台)
不具合と直し方

不具合 フロントドライブシャフトにおいて、製造工程における熱処理が不適切なため、アウターレースの表面に亀裂が発生し、強度が不足しているものがある。そのため、使用過程で亀裂が進展するとアウターレースが破損し動力伝達不良となり、最悪の場合、トランスファクラッチが損傷し、走行不能に至る。

直し方 全車両、左右のフロントドライブシャフトを点検し、対象の製造ロット品についてはフロントドライブシャフトを良品に交換する。

不具合件数 0件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2023年11月9日
リコール 5402
動力伝達装置(フロントドライブシャフト)3BA-GU7(2023年9月〜2023年9月・5台)
4BA-SK5(2023年9月〜2023年9月・28台)
不具合と直し方

不具合 フロントドライブシャフトにおいて、製造工程における熱処理が不適切なため、アウターレースの表面に亀裂が発生し、強度が不足しているものがある。そのため、使用過程で亀裂が進展するとアウターレースが破損し動力伝達不良となり、最悪の場合、トランスファクラッチが損傷し、走行不能に至る。

直し方 全車両、左右のフロントドライブシャフトを点検し、対象の製造ロット品についてはフロントドライブシャフトを良品に交換する。

不具合件数 0件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2023年7月13日
リコール 5348
その他3BA-GU6(2023年5月〜2023年6月・67台)
3BA-GU7(2023年5月〜2023年6月・77台)
不具合と直し方

不具合 車両の製造において、電装品チェック工程の設備設定が不適切だったため、一部電装品のソフトウェア情報読み出し可否確認ができていなかった。

直し方 全車両、ソフトウェア情報の読み出し可否確認を実施する。

不具合件数 0件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2022年7月21日
リコール 5184
電気装置(ハーネスコネクタ)DBA-GK7(2016年10月〜2017年10月・5,055台)
DBA-GT2(2016年12月〜2017年10月・8,174台)
DBA-GT3(2016年12月〜2017年10月・5,135台)
DBA-GT3(2017年4月〜2018年8月・10,953台)
DBA-GT6(2016年10月〜2017年10月・9,080台)
DBA-GT7(2016年10月〜2017年10月・15,777台)
不具合と直し方

不具合 電動パーキングブレーキ用のハーネスコネクタにおいて、樹脂材料の選定が不適切なため、融雪剤等の影響からコネクタが割れることがある。そのため、車両振動等によりハーネスコネクタが抜け、警告灯を点灯させ電動パーキングブレーキが作動しない、または解除できなくなるおそれがある。

直し方 全車両、ハーネスコネクタを点検し、対象であれば抜け止めクリップを装着する。

不具合件数 188件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2021年4月15日
リコール 4936
原動機(イグニッションコイル)DBA-GK2(2016年12月〜2019年3月・2,855台)
DBA-GK3(2016年12月〜2019年3月・2,275台)
DBA-GK6(2016年10月〜2019年3月・4,615台)
DBA-GK7(2016年10月〜2019年3月・7,955台)
DBA-GT2(2016年12月〜2019年3月・17,327台)
DBA-GT3(2016年12月〜2019年3月・26,765台)
DBA-GT6(2016年10月〜2019年3月・14,387台)
DBA-GT7(2016年10月〜2019年3月・61,270台)
不具合と直し方

不具合 エンジンコントロールユニットの制御プログラムにおいて、エンジンが停止する際の制御が不適切であったため、イグニッションコイルへ必要以上に通電することがある。そのため、イグニッションコイルの内部温度が上昇し回路がショート、ヒューズ切れを起こし、最悪の場合、走行中エンジンが停止するおそれがある。この場合において、既に長通電を経験したイグニッションコイルでは、対策プログラムに書き換えても、内部ダメージの蓄積により不具合に至るおそれがある。

直し方 全車両、イグニッションコイルを新品に交換する。

不具合件数 178/事故 物損1件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2020年8月27日
リコール 4792
灯火装置(前照灯)DBA-GK2(2020年1月〜2020年1月・18台)
DBA-GK3(2020年1月〜2020年1月・10台)
DBA-GK6(2020年1月〜2020年1月・7台)
DBA-GK7(2020年1月〜2020年1月・29台)
DBA-GT2(2020年1月〜2020年1月・100台)
DBA-GT3(2020年1月〜2020年1月・387台)
DBA-GT6(2020年1月〜2020年1月・22台)
DBA-GT7(2020年1月〜2020年1月・20台)
不具合と直し方

不具合 LED仕様の右側ヘッドランプにおいて、内部構成部品である光源ユニットの製造時のコード配索が不適切なため、光源ユニットのコードが内部に干渉し、光源ユニットの左右方向の動きが妨げられることがある。そのため、使用過程で光軸ずれが発生し、保安

直し方 基準第32条(前照灯の基準)に適合しなくなるおそれがある。全車両、右側ヘッドランプの製造ロット番号を確認し、該当するものは右側ヘッドランプを良品に交換する。

不具合件数 0件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2020年1月16日
リコール 4640
エアバッグ装置(インフレータ)DBA-GDC(2006年6月〜2007年4月・58台)
DBA-GDD(2006年6月〜2007年4月・36台)
DBA-GGC(2006年6月〜2007年4月・360台)
DBA-GGD(2006年6月〜2007年4月・218台)
GH-GDB(2004年1月〜2007年4月・2,725台)
LA-GD2(2004年1月〜2007年4月・653台)
LA-GD3(2004年1月〜2007年4月・405台)
LA-GG2(2004年1月〜2007年4月・4,149台)
LA-GG3(2004年1月〜2007年4月・2,190台)
TA-GDA(2004年1月〜2007年4月・1,249台)
TA-GG3(2004年1月〜2007年4月)
TA-GG9(2004年1月〜2004年4月・15台)
TA-GGA(2004年1月〜2007年4月・553台)
不具合と直し方

不具合 助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

直し方 全車両、助手席用エアバッグインフレータを点検し、該当するインフレータが装着されているものは、インフレータを対策品に交換する。

不具合件数 0件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2020年1月16日
リコール 4641
座席ベルト等(中央リヤシートベルト)DBA-GK2(2019年8月〜2019年9月・37台)
DBA-GK3(2019年8月〜2019年9月・34台)
DBA-GK6(2019年8月〜2019年9月・30台)
DBA-GK7(2019年8月〜2019年9月)
不具合と直し方

不具合 後部座席中央用シートベルトにおいて、組付設備の調整が不適切なため、シートベルトロック機構部のスプリングが屈曲して組付けられたものがある。そのため、当該スプリングが構成部品と干渉し、シートベルトが素早く引き出された際にロックしないおそれがある。

直し方 全車両、後部座席中央用シートベルトを良品に交換する。

不具合件数 0件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2019年10月17日
リコール 4576
ブローバイガス還元装置(PCVバルブ)DBA-GK2(2016年12月〜2018年1月・1,707台)
DBA-GK3(2016年12月〜2018年1月・1,382台)
DBA-GK6(2016年10月〜2018年3月・3,367台)
DBA-GK7(2016年10月〜2018年3月・5,844台)
DBA-GT2(2016年12月〜2018年4月・10,052台)
DBA-GT3(2016年12月〜2018年5月・12,568台)
DBA-GT6(2016年10月〜2018年3月・10,631台)
DBA-GT7(2016年10月〜2018年3月・37,676台)
不具合と直し方

不具合 ブローバイガス還元装置において、PCVバルブの材質特性に対する曲げ加工設定値が不適切なため、クランクケース接続部の耐久性が不足しているものがある。そのため、当該接続部の破損により燃焼室にエンジンオイルが浸入し燃焼、マフラーから多量の白煙が発生して、最悪の場合、走行中にエンジンが停止するおそれがある。

直し方 全車両、PCVバルブを対策品に交換する。

不具合件数 30件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2019年10月17日
リコール 4577
原動機(イグニッションコイル)DBA-GK2(2016年12月〜2019年3月・2,856台)
DBA-GK3(2016年12月〜2019年3月・2,278台)
DBA-GK6(2016年10月〜2019年3月・4,616台)
DBA-GK7(2016年10月〜2019年3月・7,955台)
DBA-GT2(2016年12月〜2019年3月・17,328台)
DBA-GT3(2016年12月〜2019年3月・26,768台)
DBA-GT6(2016年10月〜2019年3月・14,390台)
DBA-GT7(2016年10月〜2019年3月・61,276台)
不具合と直し方

不具合 エンジンコントロールユニットの制御プログラムにおいて、エンジンが停止する際の制御が不適切なため、イグニッションコイルへ必要以上に通電することがある。そのため、イグニッションコイルの内部温度が上昇し回路がショート、ヒューズ切れを起こし、最悪の場合、走行中エンジンが停止するおそれがある。全車両、イグニッションコイルを点検しエンジンコントロールユニットの制御プログラム

直し方 を対策プログラムに書き換える。イグニッションコイルに損傷がある場合は、イグニッションコイルを新品に交換する。

不具合件数 116件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2019年10月17日
リコール 4575
制動装置(ブレーキホース)DBA-GK6(2016年10月〜2018年2月・5,947台)
DBA-GK7(2016年10月〜2018年3月・10,843台)
DBA-GT6(2016年10月〜2018年2月)
DBA-GT7(2016年10月〜2018年3月・38,642台)
不具合と直し方

不具合 ブレーキホースにおいて、ブレーキ圧に対する耐久性評価が不十分なため、ホース接続金具加締め部のシール性が不足しているものがある。そのため、ブレーキフルードがホース外層と内層の間に浸潤し、ブレーキホースが膨らむおそれがある。

直し方 全車両、ブレーキホースを対策品に交換する。

不具合件数 80件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2019年3月28日
リコール 4465
エアバッグ装置(インフレータ)CBA-GRB(2014年1月〜2014年4月・171台)
CBA-GRF(2014年1月〜2014年4月・103台)
DBA-BM9(2014年1月〜2014年8月・225台)
DBA-BMG(2014年1月〜2014年8月・317台)
DBA-BMM(2014年1月〜2014年9月・1,475台)
不具合と直し方

不具合 助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

直し方 全車両、助手席用エアバッグインフレータまたはモジュールを対策品に交換する。

不具合件数 0件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2019年2月28日
リコール 4439
電気装置(制動灯スイッチ)CBA-GVB(2010年6月〜2014年4月・6,145台)
CBA-GVF(2010年6月〜2014年4月・4,179台)
DBA-GE2(2008年9月〜2011年10月・3,242台)
DBA-GE3(2008年9月〜2011年11月・3,640台)
DBA-GE6(2008年9月〜2011年10月・1,176台)
DBA-GE7(2008年9月〜2011年10月・1,727台)
DBA-GJ2(2011年11月〜2016年9月・5,838台)
DBA-GJ3(2011年11月〜2016年9月・9,281台)
DBA-GJ6(2011年11月〜2016年9月・3,555台)
DBA-GJ7(2011年11月〜2016年9月・16,050台)
DBA-GP2(2011年11月〜2016年9月・25,591台)
DBA-GP3(2011年11月〜2016年9月・25,298台)
DBA-GP6(2011年11月〜2016年9月・9,850台)
DBA-GP7(2011年11月〜2017年3月・107,990台)
DBA-SJ5(2012年10月〜2015年10月・59,394台)
不具合と直し方

不具合 制動灯スイッチにおいて、接点方式が不適切なため、車内清掃用品や化粧品類などから揮発するシリコーンガスの影響で接点部に絶縁被膜が生成され導通不良となることがある。そのため、制動灯が点灯しなくなり、横滑り防止装置の警告灯点灯やエンジン始動不良になるおそれがある。

直し方 全車両、制動灯スイッチを対策品に交換する。

不具合件数 1,399件/事故 0/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2019年1月31日
リコール 4434
かじ取り装置(ステアリングギヤボックス)DBA-GT2(2018年12月〜2019年1月)
不具合と直し方

不具合 電動パワーステアリングにおいて、コントロールユニットの端子部の製造条件が不適切なため、回路が絶縁されずに導通するものがある。そのため、警告灯が点灯するとともにパワーステアリングのアシスト機能が停止し、ステアリングの操作力が増大するおそれがある。

直し方 全車両、ステアリングギヤボックスの製造番号を確認し、該当するものはステアリングギヤボックスを良品に交換する。

不具合件数 2件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2018年11月8日
リコール 4369
その他DBA-GK7(2018年1月〜2018年10月・1,754台)
DBA-GT2(2018年1月〜2018年10月・5,508台)
DBA-GT3(2018年1月〜2018年10月・3,791台)
DBA-GT6(2018年1月〜2018年10月・3,224台)
DBA-GT7(2018年1月〜2018年10月・4,886台)
不具合と直し方

不具合 車両製作工場の完成検査において、完成検査工程における合否判定が不明確な可能性があるため、道路運送車両の保安基準に関する検査が適切に行われていなかった。

直し方 全車両、指定整備工場において点検および自動車検査員による確認を行う。道路運送車両の保安基準に関する不具合が認められた場合は是正する。

不具合件数 0件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2018年11月1日
リコール 4361
原動機(バルブスプリング)DBA-GJ6(2012年1月〜2013年6月・2,031台)
DBA-GJ7(2012年1月〜2013年6月・7,177台)
DBA-GP6(2012年1月〜2013年6月・5,295台)
DBA-GP7(2012年1月〜2013年6月・33,062台)
DBA-SHJ(2012年1月〜2012年6月・4,739台)
不具合と直し方

不具合 原動機の動弁機構部において、設計が不適切なため、バルブスプリングの設計条件よりも過大な荷重及び一般的な製造ばらつきによる当該スプリング材料中の微小異物によって、当該スプリングが折損することがある。そのため、エンジンから異音が発生し、また、エンジン不調となり、最悪の場合、走行中にエンジンが停止するおそれがある。

直し方 全車両、バルブスプリングを対策品に交換する。

不具合件数 94件/事故 0/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2018年10月11日
リコール 4352
その他DBA-GK7(2017年12月〜2017年12月・173台)
DBA-GT2(2017年12月〜2017年12月・337台)
DBA-GT3(2017年12月〜2017年12月・161台)
DBA-GT6(2017年12月〜2017年12月・360台)
DBA-GT7(2017年12月〜2017年12月・473台)
不具合と直し方

不具合 車両製作工場の完成検査において、完成検査工程における合否判定が不明確な可能性があるため、道路運送車両の保安基準に関する検査が適切に行われていなかった。

直し方 全車両、指定整備工場において点検および自動車検査員による確認を行う。道路運送車両の保安基準に関する不具合が認められた場合は是正する。

不具合件数 0件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2018年6月14日
リコール 4273
燃料装置(燃料ポンプ)DBA-GE3(2008年9月〜2009年7月・756台)
DBA-GH2(2007年5月〜2009年9月・24,826台)
DBA-GH3(2007年5月〜2009年9月・9,658台)
不具合と直し方

不具合 燃料ポンプにおいて、ポンプにつながるワイヤハーネスの材質が不適切なため、車両使用過程の動きでコネクタ端子の接触状態が悪化し、導通不良となることがある。そのため、ポンプが作動せず、走行中のエンジン停止や始動不良が発生するおそれがある。全車両、燃料ポンプのコネクタ部につながるワイヤハーネスを対策品に交換する。更

直し方 に、燃料ポンプ側のコネクタ、車両側ハーネスのコネクタを点検し、変色や溶損などの損傷が認められる場合には、ポンプフランジ、車両側ハーネスを交換する。

不具合件数 57/事故 0/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2018年3月29日
リコール 4217
エアバッグ装置(インフレータ)CBA-GRB(2013年1月〜2013年12月・324台)
CBA-GRF(2013年1月〜2013年12月・282台)
CBA-GVB(2013年1月〜2013年12月・1,430台)
CBA-GVF(2013年1月〜2013年12月・483台)
不具合と直し方

不具合 助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

直し方 全車両、助手席用エアバッグモジュールを対策品に交換する。

不具合件数 0件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2018年2月8日
リコール 4188
その他DBA-GK3(2017年10月〜2017年12月・196台)
DBA-GK6(2017年10月〜2017年12月・511台)
DBA-GK7(2017年10月〜2017年12月・784台)
DBA-GT2(2017年10月〜2017年12月・1,863台)
DBA-GT3(2017年10月〜2017年12月・1,228台)
DBA-GT3(2017年10月〜2017年12月・1,034台)
DBA-GT6(2017年10月〜2017年12月・1,390台)
DBA-GT7(2017年10月〜2017年12月・2,062台)
不具合と直し方

不具合 車両製作工場の完成検査において、所定の教育を受けずに登用された完成検査員が合否判定を行ったものが認められたため、道路運送車両の保安基準に関する検査が適切に行われていなかった。

直し方 全車両、指定整備工場において点検および自動車検査員による確認を行う。道路運送車両の保安基準に関する不具合が認められた場合は是正する。

不具合件数 0件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2017年11月16日
リコール 4137
その他CBA-GRF(2014年4月〜2014年4月・1台)
DAA-GPE(2014年2月〜2017年3月)
DBA-GJ6(2014年10月〜2016年9月)
DBA-GJ7(2014年4月〜2016年9月)
DBA-GK2(2016年12月〜2017年10月)
DBA-GK3(2016年12月〜2017年10月)
DBA-GK6(2016年10月〜2017年10月)
DBA-GK7(2016年10月〜2017年10月)
DBA-GP2(2014年5月〜2016年9月)
DBA-GP3(2014年5月〜2016年9月)
DBA-GP6(2014年5月〜2016年9月)
DBA-GP7(2014年1月〜2017年3月)
DBA-GT2(2016年12月〜2017年10月)
DBA-GT3(2016年12月〜2017年10月)
DBA-GT3(2017年4月〜2017年10月)
DBA-GT6(2016年10月〜2017年10月)
DBA-GT7(2016年10月〜2017年10月)
不具合と直し方

不具合 車両製作工場の完成検査において、完成検査員に任命されていない検査員が合否判定を行ったものが認められたため、道路運送車両の保安基準に関する検査が適切に行われていなかった。

直し方 全車両、指定整備工場において点検および自動車検査員による確認を行う。道路運送車両の保安基準に関する不具合が認められた場合は是正する。

不具合件数 0件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2017年7月20日
リコール 4070
座席ベルト等(取扱書)DBA-GK2(2016年12月〜2017年6月・1,004台)
DBA-GK3(2016年12月〜2017年6月・635台)
DBA-GK6(2016年10月〜2017年6月・2,030台)
DBA-GK7(2016年10月〜2017年6月・3,796台)
DBA-GT2(2016年12月〜2017年6月・5,867台)
DBA-GT3(2016年12月〜2017年6月・3,919台)
DBA-GT3(2017年4月〜2017年6月・1,242台)
DBA-GT6(2016年10月〜2017年6月・6,959台)
DBA-GT7(2016年10月〜2017年6月・12,746台)
GT3-027009(2017年4月〜2017年6月)
不具合と直し方

不具合 取扱説明書において、「i-Size(アイサイズ)チャイルドシートの座席位置別適合性一覧表」が記載されていないため、保安基準第22条の3細目告示第30条(協定規則第16号第6改訂版)に適合しない。なお、チャイルドシート固定時の機能上に問題はない。

直し方 全車両、「i-Size(アイサイズ)チャイルドシートの座席位置別適合性一覧表」を記載した取扱説明書に交換する。

不具合件数 0件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2017年3月30日
リコール 4007
エアバッグ装置(インフレータ)CBA-GH8(2010年1月〜2011年11月・1,478台)
CBA-GRB(2010年1月〜2012年12月・2,506台)
CBA-GRF(2010年1月〜2012年12月・2,946台)
CBA-GVB(2010年6月〜2012年12月・4,319台)
CBA-GVF(2010年6月〜2012年12月・3,551台)
DBA-GE2(2010年1月〜2011年10月・1,287台)
DBA-GE3(2010年1月〜2011年11月・2,391台)
DBA-GE6(2010年1月〜2011年10月・404台)
DBA-GE7(2010年1月〜2011年10月・749台)
DBA-GH2(2010年1月〜2011年11月・16,193台)
DBA-GH3(2010年1月〜2011年11月・6,514台)
DBA-GH6(2010年1月〜2011年11月・1,453台)
DBA-GH7(2010年1月〜2011年11月・2,618台)
不具合と直し方

不具合 助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。全車両、助手席用エアバッグモジュールを対策品に交換する。

直し方 なお、部品が供給できない場合には、暫定措置として、助手席用エアバッグの機能を停止し、助手席サンバイザ部に当該エアバッグが作動しない旨の警告を表示する。

不具合件数 0件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2017年2月2日
リコール 3976
制動装置(バキュームポンプ)DBA-GK6(2016年11月〜2016年11月・24台)
DBA-GK7(2016年11月〜2016年11月・70台)
DBA-GT6(2016年11月〜2016年11月・63台)
DBA-GT7(2016年11月〜2016年11月・156台)
不具合と直し方

不具合 制動倍力装置のバキュームポンプにおいて、当該ポンプの製造が不適切なため、ポンプ内部に異物が残留しているものがある。そのため、異物により潤滑用油路が塞がれると、潤滑不良となりポンプ内部が破損し、負圧補助機能が失われ、高地等でブレーキを掛ける際、通常の踏力ではブレーキの効きが悪くなるおそれがある。また、ポンプ内部で破損した部品がエンジン内部に入り、エンジンが損傷するおそれがある。

直し方 全車両、バキュームポンプの製造番号を確認し、該当するものは良品と交換する。

不具合件数 0件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2016年11月25日
リコール 3924
エアバッグ装置(インフレータ)CBA-GH8(2007年5月〜2009年12月・5,892台)
CBA-GRB(2007年9月〜2009年12月・7,437台)
CBA-GRF(2009年2月〜2009年12月・2,179台)
DBA-GE2(2008年9月〜2009年12月・1,964台)
DBA-GE3(2008年9月〜2009年12月・1,254台)
DBA-GE6(2008年9月〜2009年12月・775台)
DBA-GE7(2008年9月〜2009年12月・989台)
DBA-GH2(2007年5月〜2009年12月・29,625台)
DBA-GH3(2007年5月〜2009年12月・11,415台)
DBA-GH6(2008年9月〜2009年12月・897台)
DBA-GH7(2007年5月〜2009年12月・6,941台)
不具合と直し方

不具合 助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。全車両、助手席用エアバッグモジュールを対策品に交換する。

直し方 なお、部品が供給できない場合には、暫定措置として、助手席用エアバッグの機能を停止し、助手席サンバイザ部に当該エアバッグが作動しない旨の警告を表示する。

不具合件数 0件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2016年11月25日
リコール 3930
原動機(ウォーターポンプ)CBA-GH8(2008年2月〜2010年10月・2,856台)
CBA-GRB(2008年2月〜2010年11月・4,348台)
CBA-GRF(2009年2月〜2010年11月・3,510台)
DBA-GH2(2008年2月〜2011年1月・21,481台)
DBA-GH3(2008年2月〜2010年10月・8,450台)
不具合と直し方

不具合 エンジンのウォーターポンプにおいて、ベアリング部の組付隙間が小さいため、ベアリングが破損し、ウォーターポンプが機能しなくなる場合がある。そのため、タイミングベルトが損傷し、そのまま使用を続けると、エンジンが停止して再始動出来なくなるおそれがある。

直し方 全車両、ウォーターポンプを対策品に交換する。

不具合件数 93件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2016年10月6日
リコール 3897
2次エアポンプリレーCBA-GRF(2009年2月〜2013年9月・5,332台)
CBA-GVB(2010年6月〜2013年9月・5,337台)
CBA-GVF(2010年6月〜2013年9月・3,890台)
不具合と直し方

不具合 排出ガス発散防止装置の2次エアポンプにおいて、当該ポンプを制御するリレー内の接点の押付け力が不適切なため、接点オン時にアーク放電が発生し、接点が溶着され電流が流れ続けることがある。そのため、当該ポンプのポンプモーターが常時回転となり、2次エア配管の内圧が上昇し警告灯が点灯、そのまま使用を続けると、ポンプが高温となり樹脂部品が溶損し異臭や煙が発生、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

直し方 全車両、2次エアポンプのリレーを対策品に交換する。

不具合件数 20件/事故 火災/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2016年2月26日
リコール 3773
原動機(スタータ)DBA-GJ6(2014年11月〜2015年6月・199台)
DBA-GJ7(2014年11月〜2015年6月・1,874台)
DBA-GP6(2014年11月〜2015年6月・538台)
DBA-GP7(2014年11月〜2015年6月・13,939台)
不具合と直し方

不具合 エンジンの始動装置(スタータ)において、エンジンコントロールユニットの制御プログラムが不適切なため、エンジン始動時のイグニッションスイッチ操作と同時に、シフトをPからNレンジに操作すると、スタータピニオンギヤがトルクコンバータのリングギヤに強勘合することがある。そのため、嵌合時の衝撃により当該ピニオンギヤが損傷して、エンジン始動時に異音が発生し、最悪の場合、エンジンが始動できなくなるおそれがある。全車両、エンジンコントロールユニットの制御プログラムを書き換える。また、スタータ

直し方 ピニオンギヤを点検し、損傷が認められたものはスタータ及びトルクコンバータを新品と交換する。

不具合件数 24件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2016年1月15日
リコール 3733
記載なしDAA-GPE(2015年11月〜2015年11月・28台)
不具合と直し方

不具合 センターピラーのリインフォースの製造が不適切なため、亀裂が生じた部材が混入したものがある。そのため、保安基準第18条に規定する側面衝突基準に適合しないおそれがある。

直し方 少数台数のまとめには記載がありません。届出一覧表で確かめてください。

不具合件数 記載なし/事故 記載なし/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2015年6月4日
改善対策 473
その他(運転支援装置)DBA-GJ7(2014年11月〜2015年4月・1,379台)
DBA-GP7(2014年11月〜2015年4月・10,124台)
不具合と直し方

不具合 運転支援装置の一部において、故障検出プログラムが不適切なため、ブレーキランプスイッチが故障した際に、故障の検出に時間を要する場合がある。そのため、「アイサイトが利用できない」旨の警告が表示されないとともに、衝突被害軽減等のブレーキがかからないおそれがある。

直し方 全車両、運転支援装置の制御プログラムを書き換える。

不具合件数 0件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2015年5月22日
リコール 3578
エアバッグ装置(インフレータ)DBA-GDC(2006年6月〜2007年4月・368台)
DBA-GDD(2006年6月〜2007年4月・234台)
DBA-GGC(2006年6月〜2007年4月・2,317台)
DBA-GGD(2006年6月〜2007年4月・1,274台)
GH-GDB(2004年1月〜2007年4月・14,438台)
LA-GD2(2004年1月〜2007年4月・7,091台)
LA-GD3(2004年1月〜2007年4月・3,862台)
LA-GG2(2004年1月〜2007年4月・34,726台)
LA-GG3(2004年1月〜2007年4月・17,942台)
TA-GDA(2004年1月〜2007年4月・5,933台)
TA-GG3(2004年1月〜2007年4月)
TA-GG9(2004年1月〜2004年4月・145台)
TA-GGA(2004年1月〜2007年4月・2,821台)
不具合と直し方

不具合 助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、部品メーカーで市場回収品を調査した結果、インフレータ容器に気密不良のものがあることを確認した。このため、原因は判明していないが、エアバッグ展開時に正常に展開しないおそれがあるため、予防的措置として当該インフレータを新品に交換する。

直し方 全車両、当該インフレータを新品に交換するとともに、交換部品については全数回収して原因調査を実施する。なお、交換用部品の準備に時間を要することから、部品が供給できるまでの暫定措置として、助手席用エアバッグの機能を停止するとともに、助手席サンバイザ部に当該エアバッグが作動しない旨の警告を表示する。

不具合件数 0件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2014年5月22日
リコール 3358
制動装置(教習車用助手席補助ブレーキ)DBA-GH2(2008年8月〜2011年6月・14台)
DBA-GJ2(2013年2月〜2014年2月・202台)
DBA-GJ3(2012年9月〜2014年3月・233台)
LA-GD2(2007年2月〜2007年2月・3台)
不具合と直し方

不具合 教習車の助手席補助ブレーキにおいて、ブレーキペダルのクレビスピン抜け防止用スナップピンの構造が不適切なため、使用条件によってはスナップピンが外れる場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、クレビスピンがペダルアーム部より抜け落ち、助手席補助ブレーキが効かなくなるおそれがある。

直し方 全車両、スナップピンを対策品に交換する。

不具合件数 1件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

2013年3月28日
リコール 3129
原動機(電気配線)DBA-GJ2(2012年2月〜2012年3月・373台)
DBA-GJ3(2012年2月〜2012年3月・293台)
DBA-GJ6(2012年2月〜2012年3月・424台)
DBA-GJ7(2012年2月〜2012年3月・993台)
DBA-GP2(2012年2月〜2012年3月・1,416台)
DBA-GP3(2012年2月〜2012年3月・653台)
DBA-GP6(2012年2月〜2012年3月・948台)
DBA-GP7(2012年2月〜2012年3月・1,848台)
不具合と直し方

不具合 エンジンハーネスの配索が不適切な状態で組み付けられたため、使用過程でハーネスの一部が吸気マニホールドの取付けボルトに押し付けられるものがある。そのため、ハーネスが損傷し、そのまま使用を続けると、アイドリング不良、警告灯点灯などが発生し、最悪の場合エンジンが停止して再始動できなくなるおそれがある。全車両、当該エンジンハーネスを点検し、配索が不適切であった場合は、適切な配

直し方 索に修正する。また、当該エンジンハーネスのハーネステープ表面に擦れがある場合には、テープを巻き直し、芯線に損傷がある場合には、エンジンハーネスを新品に交換する。

不具合件数 1件/事故 0件/届出一覧表(国土交通省のPDF)

台数は届出ごとの対象台数です。複数の型式で1つの台数をまとめて届け出ている場合は、代表の型式にだけ書いています。出典:国土交通省ウェブサイト(リコール届出一覧表・自動車重量税の税額表)。税額は東京都主税局・船橋市の税率表。国土交通省のデータは公共データ利用規約(第1.0版)に基づき利用しています。

Types

型式ごとの製作期間(リコール対象の範囲から)

インプレッサの型式ごとの製作期間
型式製作期間届出数
GH-GDB2004年1月〜2007年4月2
LA-GD22004年1月〜2007年4月3
LA-GD32004年1月〜2007年4月2
LA-GG22004年1月〜2007年4月2
LA-GG32004年1月〜2007年4月2
TA-GDA2004年1月〜2007年4月2
TA-GG32004年1月〜2007年4月2
TA-GGA2004年1月〜2007年4月2
TA-GG92004年1月〜2004年4月2
DBA-GGC2006年6月〜2007年4月2
DBA-GGD2006年6月〜2007年4月2
DBA-GDC2006年6月〜2007年4月2
DBA-GDD2006年6月〜2007年4月2
DBA-GH22007年5月〜2011年11月5
DBA-GH32007年5月〜2011年11月4
CBA-GH82007年5月〜2011年11月3
DBA-GH72007年5月〜2011年11月2
CBA-GRB2007年9月〜2014年4月5
DBA-GE22008年9月〜2011年10月3
DBA-GE32008年9月〜2011年11月4
DBA-GE72008年9月〜2011年10月3
DBA-GH62008年9月〜2011年11月2
DBA-GE62008年9月〜2011年10月3
CBA-GRF2009年2月〜2014年4月7
CBA-GVF2010年6月〜2014年4月4
CBA-GVB2010年6月〜2014年4月4
DBA-GJ22011年11月〜2016年9月3
DBA-GP22011年11月〜2016年9月3
DBA-GJ32011年11月〜2016年9月3
DBA-GJ62011年11月〜2016年9月5
DBA-GP32011年11月〜2016年9月3
DBA-GP62011年11月〜2016年9月5
DBA-GP72011年11月〜2017年3月6
DBA-GJ72011年11月〜2016年9月6
DBA-SHJ2012年1月〜2012年6月1
DBA-SJ52012年10月〜2015年10月1
DBA-BMG2014年1月〜2014年8月1
DBA-BMM2014年1月〜2014年9月1
DBA-BM92014年1月〜2014年8月1
DAA-GPE2014年2月〜2017年3月3
DBA-GT62016年10月〜2020年1月13
DBA-GT72016年10月〜2020年1月13
DBA-GK62016年10月〜2020年1月11
DBA-GK72016年10月〜2020年1月14
DBA-GK22016年12月〜2020年1月8
DBA-GK32016年12月〜2020年1月9
DBA-GT22016年12月〜2020年1月12
DBA-GT32016年12月〜2020年1月11
GT3-0270092017年4月〜2017年6月1
DBA-VM42017年7月〜2020年1月1
VM4-0994572017年7月〜2019年7月1
3BA-GU72023年5月〜2023年9月3
3BA-GU62023年5月〜2023年6月1
4BA-SK52023年9月〜2023年9月1
FAQ

よくある質問

インプレッサのリコールは何件ありますか?
国土交通省のリコール届出一覧表(このサイトが取り込んだ範囲)では、インプレッサが対象に入っている届出は34件です(リコール33件・改善対策1件)。最新の届出は2024年1月26日です。
自分の車がリコールの対象か、どうやって確かめますか?
表の製作期間はリコール対象の車台番号の範囲から取ったもので、範囲の中に対象外の車も含まれます。車検証の車台番号をメーカーの「リコール等情報」の検索に入れるか、販売店に確かめてください。
13年を超えると税金はいつから上がりますか?
自動車税は、新車新規登録の年度(4月〜翌3月)から13年(ディーゼルは11年)を経過した翌年度から、概ね15%高くなります。重量税は、初度登録年月から12年10か月以後に受ける車検から「13年経過」の額になります。上の計算で自分の車の時期を出せます。

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