AIこのページの要点

  • 1Go/Kotlinは単価80〜120万円と高単価傾向
  • 2クラウド・Docker経験が必須スキルに
  • 3API開発・マイクロサービス案件が増加中
対象: バックエンド経験者でフリーランス案件を探している方更新: 2026/4/2出典: FreelanceDB
ポジション別ガイド

バックエンドエンジニア
フリーランス案件ガイド

言語別の単価相場と需要トレンドを解説

言語別の単価相場

言語単価相場需要トレンド
Go80〜120万円非常に高い
Java (Spring Boot)70〜100万円高い
Python70〜100万円高い
Ruby (Rails)65〜95万円普通
PHP (Laravel)60〜85万円普通
Node.js70〜100万円高い
Kotlin75〜105万円高い

求められるスキルセット

言語・フレームワーク

Java/Spring BootGo/Gin/EchoPython/Django/FastAPIRuby/RailsPHP/LaravelNode.js/NestJS

データベース

MySQL/PostgreSQLMongoDBRedisElasticsearch

インフラ・ミドルウェア

AWS/GCP/AzureDocker/KubernetesNginxRabbitMQ/Kafka

その他

REST API設計GraphQLCI/CDテスト自動化

案件の種類と単価

Webサービス開発

70〜100万円

BtoC/BtoBのWebアプリ開発。モダン技術が多い

基幹システム開発

70〜95万円

業務システム開発。Java案件が多い

API開発

75〜110万円

マイクロサービス、API設計。Go/Pythonが人気

データ基盤構築

80〜120万円

ETL、データパイプライン。Python/Sparkなど

よくある質問

バックエンドエンジニアの需要は今後も続く?

続きます。Webサービスが増え続ける限り、バックエンド開発の需要はなくなりません。特にGoやKotlinなどモダンな言語、マイクロサービスやクラウドネイティブの経験があるエンジニアは重宝されます。

フロントエンドもできた方がいい?

必須ではありませんが、有利です。フルスタックとして評価されると、案件の選択肢が広がります。React/Vue程度は理解しておくと、チーム開発でもスムーズです。

インフラの知識は必要?

最低限のインフラ知識は必要です。特にAWSの基本サービス(EC2, RDS, S3など)は理解しておくべきです。Dockerも必須スキルになりつつあります。

バックエンド案件を探す

FreelanceDBでGo, Java, Pythonなどの案件をチェック

案件を見る