愛媛県四国中央市の土地価格相場・地価 2026年(令和8年)

愛媛県 · 市区町村コード 38213 · 地価公示 13 地点(2026年1月1日時点) · 基準地価 23 地点(7月1日時点) · データ取得

四国中央市の土地価格相場は、地価公示13地点の中央値で 53,600円/m²(坪単価 177,190円)、前年比 −0.32%。 平均は 46,100円/m²、最も高い地点は 81,600円/m²、10年の変化は −8.00%。あわせて、都道府県地価調査(基準地価・7月1日時点)の23地点の中央値は 35,500円/m²(坪 117,355円)、前年比の平均 −0.20% です。

地価(中央値)は全国 1,527 市区町村で 528位・愛媛県の 17 市区町村で 6位、前年比は全国 948位。愛媛県の順位表

地価(中央値)5.4万円/m²全国 3.5万円/m² · 坪 17.7万円
前年比(2026年)−0.32%全国 +0.12%
転入超過(2025年)−901人全国 −41人
空き家率(2023年)18.4%全国 14.0%
借家の家賃・月(2023年)3.2万円全国 4.6万円

「全国」は、データのある市区町村の中央値(地価 1,527・転入超過 1,892・空き家と家賃 1,207 市区町村)。全国の合計や平均ではありません。

地価

四国中央市の地価公示 13地点の価格と前年比

2026年1月1日時点。地図の点の色は地点ごとの前年比、大きさは価格。点に触れると所在地と価格が出ます。

価格の推移(1983〜2026年)

4万6万8万10万12万198319891995200120072013201920261983年 81,200円/m²1984年 83,600円/m²1985年 85,050円/m²1986年 86,500円/m²1987年 87,300円/m²1988年 88,250円/m²1989年 89,600円/m²1990年 92,250円/m²1991年 96,550円/m²1992年 101,100円/m²1993年 103,150円/m²1994年 96,200円/m²1995年 64,450円/m²1996年 64,450円/m²1997年 76,000円/m²1998年 76,000円/m²1999年 76,000円/m²2000年 76,000円/m²2001年 75,500円/m²2002年 74,500円/m²2003年 73,500円/m²2004年 71,000円/m²2005年 69,000円/m²2006年 67,600円/m²2007年 67,200円/m²2008年 66,900円/m²2009年 66,400円/m²2010年 65,600円/m²2011年 63,350円/m²2012年 61,250円/m²2013年 59,800円/m²2014年 58,600円/m²2015年 58,000円/m²2016年 57,500円/m²2017年 56,050円/m²2018年 55,900円/m²2019年 56,500円/m²2020年 56,300円/m²2021年 55,000円/m²2022年 53,800円/m²2023年 53,600円/m²2024年 53,600円/m²2025年 53,600円/m²2026年 53,600円/m²

各年の地点の価格の中央値(円/m²)。地点の数は年によって違い、1983年は 2 地点、2026年は 13 地点です。同じ地点を追った値ではありません。

地点の一覧(価格の高い順)

坪単価は m²単価×3.30579 の換算値で、公示にある数値ではありません。

順位所在地利用現況最寄り駅円/m²円/坪前年比10年20年
1愛媛県四国中央市下柏町字九郎左エ門渕西713番1店舗,事務所,作業場伊予三島駅 2,600m81,600269,752−0.5%−11.8%—
2愛媛県四国中央市金生町下分字田中993番1医院川之江駅 1,900m68,600226,777−0.3%−10.3%—
3愛媛県四国中央市妻鳥町字金津子1743番4住宅川之江駅 3,500m56,900188,099±0.0%−1.0%—
4愛媛県四国中央市川之江町字松之本2451番2住宅川之江駅 550m56,100185,455−0.2%−3.8%−18.6%
5愛媛県四国中央市三島中央5丁目字木瓜1606番3住宅伊予三島駅 240m55,900184,793−0.2%−4.6%−19.0%
6愛媛県四国中央市金生町下分字馬木1209番3住宅川之江駅 2,200m54,800181,157−0.2%——
7愛媛県四国中央市下柏町字彦助屋敷233番5住宅伊予三島駅 2,300m53,600177,190±0.0%−3.2%−20.7%
8愛媛県四国中央市川之江町字下川原1815番3外住宅,店舗川之江駅 240m51,300169,587−0.2%——
9愛媛県四国中央市土居町小林1184番1店舗伊予土居駅 920m32,500107,438−0.9%——
10愛媛県四国中央市三島中央1丁目字陣屋2328番倉庫伊予三島駅 1,200m31,200103,140±0.0%——
11愛媛県四国中央市豊岡町長田字小川原1024番5住宅伊予寒川駅 2,900m21,30070,413−0.5%−11.6%—
12愛媛県四国中央市土居町土居301番4住宅伊予土居駅 1,200m19,00062,810−0.5%−12.0%−30.4%
13愛媛県四国中央市土居町小林1218番住宅伊予土居駅 920m16,50054,545−0.6%−13.6%−31.8%

出典:国土交通省 地価公示(国土数値情報 L01)(2026-08-06 取得)。地価公示は鑑定による標準的な価格で、実際の取引価格ではありません。

推移

四国中央市の地価推移(2004年〜2026年)

「中央値」はその年に価格のある地点すべての中央値で、年ごとに地点の入替を含みます。「最高地点」は愛媛県四国中央市下柏町字九郎左エ門渕西713番1の各年の価格です。

年地点中央値 円/m²円/坪前年比最高地点 円/m²
2026年1353,600177,190±0.00%81,600
2025年1353,600177,190±0.00%82,000
2024年1353,600177,190±0.00%82,400
2023年1353,600177,190−0.37%83,100
2022年1353,800177,851−2.18%84,000
2021年1255,000181,818−2.31%85,200
2020年1156,300186,116−0.35%86,500
2019年1156,500186,777+1.07%87,600
2018年1055,900184,793−0.27%88,800
2017年1056,050185,289−2.52%90,200
2016年957,500190,083−0.86%92,500
2015年958,000191,736−1.02%95,000
2014年958,600193,719−2.01%98,000
2013年959,800197,686−2.37%101,000
2012年661,250202,479−3.31%—
2011年663,350209,421−3.43%—
2010年665,600216,860−1.20%—
2009年566,400219,504−0.75%—
2008年566,900221,157−0.45%—
2007年567,200222,149−0.59%—
2006年567,600223,471−2.03%—
2005年569,000228,099−2.82%—
2004年571,000234,711−3.40%—

中央値の前年比はこのページで計算した値で、上の「前年比」(同じ地点どうしの変動率の平均)とは別のものです。

基準地価

四国中央市の基準地価 2026年(都道府県地価調査 23地点)

2026年7月1日時点。中央値 35,500円/m²(坪 117,355円)、 地点ごとの前年比の平均 −0.20%。最も高い地点は 74,900円/m²、最も低い地点は 5,750円/m²。

用途区分地点中央値 円/m²坪単価前年比の平均
住宅地1639,350130,083−0.40%
工業地419,90065,785±0.00%
商業地373,000241,322+0.20%

基準地の一覧(価格の高い順)

順位所在地・基準地番号用途最寄り駅円/m²円/坪前年比10年
1愛媛県四国中央市中曽根町字井垣340番5
四国中央 商業地-3
商業地伊予三島駅 1,500m74,900247,603±0.0%−9.2%
2愛媛県四国中央市妻鳥町字下井添1157番1外1筆
四国中央 商業地-1
商業地川之江駅 3,000m73,000241,322+0.7%−11.0%
3愛媛県四国中央市三島宮川4丁目字五反地947番32
四国中央 商業地-2
商業地伊予三島駅 620m63,300209,256±0.0%—
4愛媛県四国中央市下柏町字彦助屋敷233番5
四国中央 住宅地-11
住宅地伊予三島駅 2,300m53,500176,860−0.2%−3.1%
5愛媛県四国中央市中曽根町字溝又1453番14
四国中央 住宅地-9
住宅地伊予三島駅 890m51,000168,595±0.0%−6.4%
6愛媛県四国中央市妻鳥町字竹屋敷939番6
四国中央 住宅地-3
住宅地川之江駅 2,800m50,400166,612±0.0%−4.0%
7愛媛県四国中央市中之庄町字宮ノ上618番5
四国中央 住宅地-7
住宅地伊予三島駅 950m48,100159,008−0.2%−7.5%
8愛媛県四国中央市上柏町字柳ノ内147番8
四国中央 住宅地-6
住宅地伊予三島駅 2,200m46,500153,719−0.2%−6.4%
9愛媛県四国中央市川之江町字農人町北側1558番1
四国中央 住宅地-1
住宅地川之江駅 400m46,000152,066−0.2%−7.4%
10愛媛県四国中央市金生町山田井乙10番35
四国中央 住宅地-5
住宅地川之江駅 2,200m44,900148,430±0.0%−6.8%
11愛媛県四国中央市上分町字町西646番
四国中央 住宅地-2
住宅地川之江駅 3,900m43,200142,810−0.2%−7.7%
12愛媛県四国中央市中之庄町字光明1266番8
四国中央 住宅地-10
住宅地伊予三島駅 1,900m35,500117,355−0.6%−11.3%
13愛媛県四国中央市寒川町字江ノ元960番6外1筆
四国中央 住宅地-8
住宅地伊予寒川駅 1,700m33,200109,752−0.3%—
14愛媛県四国中央市金田町半田字下川地乙55番5
四国中央 住宅地-4
住宅地川之江駅 5,500m29,70098,182−0.7%−10.8%
15愛媛県四国中央市川之江町4087番19
四国中央 工業地-1
工業地川之江駅 1,900m22,20073,388±0.0%−3.9%
残りの 8 地点を表示
順位所在地・基準地番号用途最寄り駅円/m²円/坪前年比10年
16愛媛県四国中央市中之庄町字浜之前1699番
四国中央 工業地-3
工業地伊予三島駅 1,400m20,50067,769±0.0%−3.3%
17愛媛県四国中央市土居町津根2445番5
四国中央 住宅地-15
住宅地赤星駅 510m19,80065,455−0.5%−7.0%
18愛媛県四国中央市土居町津根3587番1
四国中央 工業地-2
工業地赤星駅 1,100m19,30063,802±0.0%−3.5%
19愛媛県四国中央市寒川町字大門4765番31
四国中央 工業地-4
工業地伊予寒川駅 1,200m18,30060,496±0.0%−3.2%
20愛媛県四国中央市土居町蕪崎961番
四国中央 住宅地-14
住宅地伊予土居駅 2,500m11,80039,008−0.8%—
21愛媛県四国中央市土居町北野甲1619番1
四国中央 住宅地-16
住宅地関川駅 280m10,30034,050−1.0%−12.7%
22愛媛県四国中央市新宮町新宮17番5
四国中央 住宅地-12
住宅地川之江駅 15,000m6,67022,050−0.9%−18.7%
23愛媛県四国中央市新宮町馬立4571番
四国中央 住宅地-13
住宅地川之江駅 18,000m5,75019,008−0.3%−8.7%

出典:国土交通省 都道府県地価調査(国土数値情報 L02・2026年版、CC BY 4.0)をもとに当サイトで集計・坪換算(2026-11-01 取得)。 基準地価は都道府県が毎年7月1日時点で調べる標準的な価格で、実際の取引価格ではありません。地価公示(1月1日時点・国)とは調べる主体と時点が違います。

町名別

四国中央市の町名別 地価ランキング(21町名)

地価公示と基準地価の地点を、所在地の町名(大字・町丁)でまとめた値。地点が1つの町名は、その1地点の価格です。町名の中でも場所によって価格は違います。

順位町名地点中央値 円/m²円/坪前年比の平均
1三島宮川1(基準)63,300209,256±0.00%
2中曽根町2(基準)62,950208,099±0.00%
3金生町下分2(公示)61,700203,967−0.20%
4妻鳥町3(公示1・基準2)56,900188,099+0.20%
5下柏町3(公示2・基準1)53,600177,190−0.20%
6川之江町4(公示2・基準2)48,650160,826−0.20%
7上柏町1(基準)46,500153,719−0.20%
8金生町山田井乙1(基準)44,900148,430±0.00%
9三島中央2(公示)43,550143,967−0.10%
10上分町1(基準)43,200142,810−0.20%
11中之庄町3(基準)35,500117,355−0.30%
12金田町半田1(基準)29,70098,182−0.70%
13寒川町2(基準)25,75085,124−0.10%
14土居町小林2(公示)24,50080,992−0.70%
15豊岡町長田1(公示)21,30070,413−0.50%
残りの 6 町名を表示
順位町名地点中央値 円/m²円/坪前年比の平均
16土居町津根2(基準)19,55064,628−0.20%
17土居町土居1(公示)19,00062,810−0.50%
18土居町蕪崎1(基準)11,80039,008−0.80%
19土居町北野甲1(基準)10,30034,050−1.00%
20新宮町新宮1(基準)6,67022,050−0.90%
21新宮町馬立1(基準)5,75019,008−0.30%
駅別

四国中央市の駅別 地価ランキング

地点ごとの最寄駅で束ねた平均。地点数が1の駅は「平均」ではなくその1地点の値です。

順位最寄り駅地点平均 円/m²円/坪平均前年比
1川之江駅557,540190,215−0.18%
2伊予三島駅455,575183,719−0.17%
3伊予土居駅322,66774,932−0.67%
4伊予寒川駅121,30070,413−0.50%
用途

四国中央市の利用現況別 地価

地価公示の「利用現況」の先頭区分(住宅・店舗・事務所など)で束ねた値。用途地域とは別の区分です。

利用現況地点中央値 円/m²平均 円/m²平均前年比
住宅953,60042,822−0.27%
店舗257,05057,050−0.70%
医院168,60068,600−0.30%
倉庫131,20031,200±0.00%
人の動き

四国中央市の人の動き(転入・転出) 2025年は −901人

住民票の異動による、他の市区町村との間の移動者数(日本人・外国人の計)。国外との移動と、同じ市区町村内の転居は含みません。 「転入超過」は転入−転出をこのページで計算した値です。

−1,000−500±0+500+1,0002018年 −569人20182019年 −613人20192020年 −379人20202021年 −350人20212022年 −558人20222023年 −591人20232024年 −684人20242025年 −901人2025
年転入転出転入超過
2025年1,419人2,320人−901人
2024年1,637人2,321人−684人
2023年1,661人2,252人−591人
2022年1,880人2,438人−558人
2021年1,840人2,190人−350人
2020年1,700人2,079人−379人
2019年1,806人2,419人−613人
2018年1,813人2,382人−569人

出典:総務省 住民基本台帳人口移動報告(2018〜2025年の各年の表、e-Stat、2026-10-10 取得)。人が増えた・減った理由は、この数字からは言えません。

住まい

四国中央市の住宅・空き家・家賃(2023年) 空き家率 18.38%

5年ごとの標本調査の推計値です(全数を数えたものではありません)。空き家率はこのページで「空き家÷住宅総数」を計算した値です。

項目四国中央市全国
住宅総数43,410戸65,046,700戸
空き家数7,980戸9,001,600戸
空き家率18.38%13.84%
うち賃貸・売却用・別荘などを除く空き家4,080戸(9.4%)5.93%
借家の1か月あたり家賃32,271円59,656円
借家の家賃(延べ面積1m²あたり)745円1,329円
うち民営借家の家賃(延べ面積1m²あたり)872円1,485円

出典:総務省 令和5年住宅・土地統計調査(e-Stat、2026-10-10 取得)。 「賃貸・売却用・別荘などを除く空き家」は、貸すための空き家・売るための空き家・二次的住宅(別荘や、残業で遅くなったときなどに寝泊まりする住宅)のどれにも当たらない空き家です。 家賃は、借家(店舗などとの併用でない住宅)に住んでいる世帯が実際に払っている家賃の平均で、いま募集されている物件の家賃ではありません。 家賃0円の住宅を含む平均で、統計局の公表(全国59,656円)と同じ定義です。

建築

四国中央市の建築着工(2020〜2024年)

建築工事届を、届に書かれた着工予定日の年で集計した値です(実際に工事が始まったかを確かめた数ではありません)。 新築・増築・改築を含み、床面積は工事をする部分の面積です。数えているのは建物で、住戸の数ではありません(マンション1棟は1棟)。床面積10m²以下の工事は含みません。 「居住専用住宅」は住むためだけの建物のうち、各戸に台所などがあるものです。店舗併用の住宅や、寮のように各戸に台所がないもの(居住専用準住宅)は含みません。

年全建築物床面積居住専用住宅床面積
2024年321棟73,970m²234棟26,974m²
2023年307棟99,216m²231棟27,365m²
2022年331棟102,153m²249棟26,450m²
2021年378棟146,230m²287棟36,576m²
2020年425棟144,816m²321棟40,854m²

月ごとの着工床面積(全建築物)

020千40千60千2020.042021.042022.042023.042024.042025.042026.092020年04月 22,822m²2020年05月 6,204m²2020年06月 9,829m²2020年07月 3,982m²2020年08月 7,447m²2020年09月 24,599m²2020年10月 5,634m²2020年11月 22,369m²2020年12月 18,062m²2021年01月 10,018m²2021年02月 10,645m²2021年03月 17,440m²2021年04月 0m²2021年05月 23,908m²2021年06月 7,670m²2021年07月 8,168m²2021年08月 2,073m²2021年09月 40,197m²2021年10月 3,876m²2021年11月 8,182m²2021年12月 14,053m²2022年01月 3,214m²2022年02月 5,065m²2022年03月 18,615m²2022年04月 7,933m²2022年05月 19,189m²2022年06月 10,930m²2022年07月 9,872m²2022年08月 3,831m²2022年09月 4,686m²2022年10月 2,534m²2022年11月 5,472m²2022年12月 10,812m²2023年01月 2,810m²2023年02月 4,008m²2023年03月 9,601m²2023年04月 9,188m²2023年05月 10,949m²2023年06月 3,438m²2023年07月 3,290m²2023年08月 5,438m²2023年09月 3,430m²2023年10月 14,106m²2023年11月 8,389m²2023年12月 24,569m²2024年01月 3,772m²2024年02月 1,915m²2024年03月 14,642m²2024年04月 1,913m²2024年05月 3,301m²2024年06月 20,321m²2024年07月 3,374m²2024年08月 2,108m²2024年09月 4,334m²2024年10月 5,178m²2024年11月 10,369m²2024年12月 2,743m²2025年01月 2,018m²2025年02月 1,594m²2025年03月 7,948m²2025年04月 6,876m²2025年05月 3,325m²2025年06月 4,840m²2025年07月 2,387m²2025年08月 2,121m²2025年09月 9,534m²2025年10月 5,547m²2025年11月 3,912m²2025年12月 5,477m²2026年01月 1,098m²2026年02月 1,702m²2026年03月 1,137m²2026年04月 8,210m²2026年05月 1,329m²2026年06月 6,235m²2026年07月 2,553m²2026年08月 1,152m²2026年09月 35,617m²

単位 m²。2020年4月〜2026年9月(e-Stat の市区町村別の月次表はここまで)。

出典:国土交通省 建築着工統計調査(市区町村別・用途別)(e-Stat、2026-10-10 取得)。どの場所でどんな建物が建つかは、この統計からは分かりません。

月ごとの表を見る(2024年10月〜2026年9月)

月ごとの着工床面積(2024年10月〜2026年9月)

12か月そろう年は、月の合計が上の年次の表と一致します。前年同月比は、このページで計算した値です(前年同月が0m²の月は出しません)。

月全建築物 床面積前年同月比居住専用住宅 床面積
2026年9月35,617m²+273.6%1,640m²
2026年8月1,152m²-45.7%724m²
2026年7月2,553m²+7%1,094m²
2026年6月6,235m²+28.8%1,410m²
2026年5月1,329m²-60%1,005m²
2026年4月8,210m²+19.4%1,912m²
2026年3月1,137m²-85.7%1,048m²
2026年2月1,702m²+6.8%858m²
2026年1月1,098m²-45.6%1,063m²
2025年12月5,477m²+99.7%1,835m²
2025年11月3,912m²-62.3%1,791m²
2025年10月5,547m²+7.1%1,661m²
2025年9月9,534m²+120%1,981m²
2025年8月2,121m²+0.6%1,792m²
2025年7月2,387m²-29.3%1,124m²
2025年6月4,840m²-76.2%1,839m²
2025年5月3,325m²+0.7%886m²
2025年4月6,876m²+259.4%1,375m²
2025年3月7,948m²-45.7%3,871m²
2025年2月1,594m²-16.8%1,561m²
2025年1月2,018m²-46.5%1,443m²
2024年12月2,743m²-88.8%2,452m²
2024年11月10,369m²+23.6%2,458m²
2024年10月5,178m²-63.3%1,507m²

出典:国土交通省 建築着工統計調査(市区町村別・用途別・月次)(e-Stat、2026-10-31 取得)。直近24か月を表示。

地震

四国中央市で今後30年に揺れる確率

65.8%震度5強以上
25.9%震度6弱以上
—震度6強以上

代表点(愛媛県 四国中央市下柏町字九郎左エ門渕西713番1)で引いた値で、市内のどこでも同じ値ではありません。出典:防災科研 J-SHIS(確率論的地震動予測地図 2020年版)。確率であって予知ではありません。低い=安全、でもありません。建物の耐震性や個別の地盤条件は含みません。

ふるさと納税

四国中央市のふるさと納税 令和7年度の受入額(決算見込)は 20.4億円(全国 142位)

受入額は四国中央市が寄附として受け入れた額(令和7年度・2025年4月〜2026年3月の決算見込)。 控除額は、四国中央市の住民がふるさと納税(都道府県・市区町村への寄附。住んでいる自治体への寄附も含む)をしたことで控除された市町村民税の額(2025年中の寄附に対する令和8年度の課税分。総務省の集計で推計値を含む)です。

受入額(令和7年度・決算見込)20.4億円120,360件 · 愛媛県で5位
市町村民税の控除額(推計を含む)1.8億円寄附した住民 4,195人
差し引き(受入−控除)+18.6億円このページで計算
募集にかかった費用9.9億円受入額の 48.5%(返礼品・送料・ポータル手数料など)

受入額の推移(2008〜2025年度)

010億20億30億200820122016202020252008年度 497万円2009年度 516万円2010年度 1,246万円2011年度 594万円2012年度 2,290万円2013年度 2,207万円2014年度 1,671万円2015年度 2,843万円2016年度 2,340万円2017年度 1,353万円2018年度 2,460万円2019年度 9,065万円2020年度 2.1億円2021年度 4.4億円2022年度 9.3億円2023年度 16億円2024年度 17.3億円2025年度 20.4億円

差し引きは、受入額と控除額の対象期間が少しずれていること、控除額には都道府県への寄附や住んでいる自治体への寄附の分も入っていること、寄附を集める費用(受入額の48.5%)を引いていないこと、 普通交付税の交付団体では控除による減収の75%が普通交付税の算定に反映されることから、そのまま自治体の損得にはなりません。 出典:総務省 ふるさと納税に関する現況調査(令和7年度)・寄附金税額控除の適用状況(令和8年度課税)(2026-10-14 取得)。

子ども医療費

四国中央市の子ども医療費の助成 通院は18歳年度末まで

2025年4月1日時点。「18歳年度末」は18歳になった後の最初の3月31日までです。

対象年齢所得制限一部自己負担
通院18歳年度末なしなし
入院18歳年度末なしなし

国の表(別紙3)に行のある 1,740 市区町村(奈良県吉野町は行が無いため除く)のうち、通院を18歳年度末以上まで助成しているのは 1,585(91.1%)、 所得制限が無いのは 1,691、一部自己負担が無いのは 1,319 です。

「一部自己負担」があるときの金額や、所得制限の基準額は国の表に無いため載せていません。実際の受け方は四国中央市の案内で確かめてください。 出典:こども家庭庁 こども医療費に対する助成の実施状況調査(令和7年4月1日時点)別紙3。

比べる

四国中央市と近くの市区町村

地価公示の地点の位置の平均(重心)が近い順。転入超過は最新年、空き家率は2023年。

市区町村地価(中央値)前年比10年転入超過空き家率比べる
四国中央市5.4万円/m²−0.32%−8.0%−901人18.4%
香川県観音寺市3.3万円/m²−0.37%−8.9%−274人18.6%並べて比べる
新居浜市3.6万円/m²−0.57%−10.1%−476人22.5%並べて比べる
高知県長岡郡本山町2万円/m²−0.70%−6.7%−7人—並べて比べる
徳島県三好市3.5万円/m²−2.13%−22.6%−105人37.6%並べて比べる
高知県土佐郡土佐町1.6万円/m²−0.70%−6.2%+12人—並べて比べる
香川県三豊市2万円/m²−0.57%−9.8%−287人14.4%並べて比べる

愛媛県で前年比の順位が近い市区町村

よくある質問

よくある質問

四国中央市の土地の相場はいくらですか?
2026年の地価公示13地点の中央値は53,600円/m²(坪17.7万円)、基準地価23地点の中央値は35,500円/m²(坪11.7万円)です。どちらも鑑定による標準的な価格で、実際に売買された価格ではありません。土地の形・道路・駅からの距離で価格は大きく変わります。
四国中央市の坪単価はいくらですか?
公示地価と基準地価の36地点をあわせた中央値は44,050円/m²で、坪単価に換算すると約14.6万円です(1坪=約3.3058m²で換算)。
四国中央市の地価は上がっていますか?
2026年の地価公示は前年比−0.30%(1月1日時点)、基準地価は前年比−0.20%(7月1日時点)です。地点ごとの変動率の平均で、地点によって上がり下がりは違います。
四国中央市で地価が最も高い場所はどこですか?
愛媛県四国中央市下柏町字九郎左エ門渕西713番1で、81,600円/m²(坪約27.0万円)です(最寄り駅 伊予三島)。
公示地価と基準地価の違いは何ですか?
公示地価は国(国土交通省の土地鑑定委員会)が毎年1月1日時点で、基準地価は都道府県が毎年7月1日時点で調べる価格です。調べる地点も違うため、両方を見ると半年ごとの動きと、より多くの場所の価格が分かります。