神奈川県横浜市緑区の土地価格相場・地価 2026年(令和8年)

神奈川県 · 市区町村コード 14113 · 地価公示 33 地点(2026年1月1日時点) · 基準地価 13 地点(7月1日時点) · データ取得

横浜市緑区の土地価格相場は、地価公示33地点の中央値で 233,000円/m²(坪単価 770,248円)、前年比 +3.08%。 平均は 262,545円/m²、最も高い地点は 589,000円/m²、10年の変化は +16.00%。あわせて、都道府県地価調査(基準地価・7月1日時点)の13地点の中央値は 289,000円/m²(坪 955,372円)、前年比の平均 +4.00% です。

地価(中央値)は全国 1,527 市区町村で 109位・神奈川県の 58 市区町村で 16位、前年比は全国 298位。神奈川県の順位表

地価(中央値)23.3万円/m²全国 3.5万円/m² · 坪 77万円
前年比(2026年)+3.08%全国 +0.12%
転入超過(2025年)+235人全国 −41人
空き家率(2023年)8.1%全国 14.0%
借家の家賃・月(2023年)6.8万円全国 4.6万円

「全国」は、データのある市区町村の中央値(地価 1,527・転入超過 1,892・空き家と家賃 1,207 市区町村)。全国の合計や平均ではありません。

地価

横浜市緑区の地価公示 33地点の価格と前年比

2026年1月1日時点。地図の点の色は地点ごとの前年比、大きさは価格。点に触れると所在地と価格が出ます。

価格の推移(1983〜2026年)

10万20万30万40万50万198319891995200120072013201920261983年 186,000円/m²1984年 189,000円/m²1985年 192,000円/m²1986年 180,500円/m²1987年 207,500円/m²1988年 422,500円/m²1989年 365,000円/m²1990年 365,000円/m²1991年 376,000円/m²1992年 375,000円/m²1993年 345,000円/m²1994年 319,000円/m²1995年 316,000円/m²1996年 302,000円/m²1997年 298,000円/m²1998年 294,000円/m²1999年 280,000円/m²2000年 265,000円/m²2001年 253,000円/m²2002年 239,000円/m²2003年 226,000円/m²2004年 217,000円/m²2005年 209,000円/m²2006年 206,000円/m²2007年 212,000円/m²2008年 225,000円/m²2009年 221,000円/m²2010年 214,000円/m²2011年 211,000円/m²2012年 208,000円/m²2013年 207,000円/m²2014年 210,000円/m²2015年 205,000円/m²2016年 221,000円/m²2017年 207,000円/m²2018年 208,000円/m²2019年 217,500円/m²2020年 210,000円/m²2021年 211,000円/m²2022年 212,000円/m²2023年 214,000円/m²2024年 219,000円/m²2025年 226,000円/m²2026年 233,000円/m²

各年の地点の価格の中央値(円/m²)。地点の数は年によって違い、1983年は 1 地点、2026年は 33 地点です。同じ地点を追った値ではありません。

地点の一覧(価格の高い順)

坪単価は m²単価×3.30579 の換算値で、公示にある数値ではありません。

順位所在地利用現況最寄り駅円/m²円/坪前年比10年20年
1神奈川県横浜市緑区台村町字往還下292番3住宅,店舗,事務所中山駅 130m589,0001,947,107+5.7%——
2神奈川県横浜市緑区長津田5丁目1857番1住宅,店舗長津田駅 250m518,0001,712,397+5.1%+31.5%—
3神奈川県横浜市緑区中山1丁目307番9住宅,店舗中山駅 300m449,0001,484,298+4.7%+28.7%+41.2%
4神奈川県横浜市緑区長津田4丁目1959番73住宅長津田駅 200m379,0001,252,893+3.8%+25.5%—
5神奈川県横浜市緑区中山1丁目321番5外住宅中山駅 200m357,0001,180,165+3.5%+24.0%—
6神奈川県横浜市緑区三保町字宮根2160番5店舗中山駅 450m345,0001,140,496+3.9%+21.9%+23.7%
7神奈川県横浜市緑区長津田6丁目1445番6住宅長津田駅 400m338,0001,117,355+4.6%+26.6%+43.8%
8神奈川県横浜市緑区長津田3丁目2000番330住宅長津田駅 480m312,0001,031,405+3.7%+22.4%—
9神奈川県横浜市緑区十日市場町889番9住宅十日市場駅 250m300,000991,736+4.2%+21.5%+29.3%
10神奈川県横浜市緑区中山5丁目37番8住宅中山駅 640m283,000935,537+4.8%+24.7%—
11神奈川県横浜市緑区中山3丁目665番29住宅中山駅 500m278,000919,008+4.9%+25.2%—
12神奈川県横浜市緑区霧が丘3丁目1番5外店舗十日市場駅 1,400m271,000895,868+1.9%+8.4%—
13神奈川県横浜市緑区いぶき野40番8住宅長津田駅 900m267,000882,645+4.3%+17.6%+23.0%
14神奈川県横浜市緑区長津田7丁目2805番38住宅長津田駅 550m263,000869,421+3.5%+19.0%+24.1%
15神奈川県横浜市緑区長津田みなみ台5丁目14番7外住宅長津田駅 1,100m247,000816,529+1.2%+2.5%—
残りの 18 地点を表示
順位所在地利用現況最寄り駅円/m²円/坪前年比10年20年
16神奈川県横浜市緑区鴨居3丁目687番113外住宅鴨居駅 500m238,000786,777+3.5%——
17神奈川県横浜市緑区青砥町字山ノ下635番139住宅中山駅 1,100m233,000770,248+3.6%——
18神奈川県横浜市緑区十日市場町911番6住宅十日市場駅 800m233,000770,248+3.1%+13.7%—
19神奈川県横浜市緑区長津田町字柳下2426番11住宅長津田駅 800m227,000750,413+3.2%+10.7%+13.5%
20神奈川県横浜市緑区森の台25番5住宅中山駅 900m225,000743,802+2.3%+9.2%+9.8%
21神奈川県横浜市緑区十日市場町字中山谷1865番16住宅十日市場駅 1,100m222,000733,884+2.3%+8.8%+7.8%
22神奈川県横浜市緑区東本郷2丁目540番4住宅鴨居駅 1,100m217,000717,355+2.8%+10.2%+5.3%
23神奈川県横浜市緑区上山1丁目7番3外工場中山駅 1,100m205,000677,686+4.6%+30.6%+31.4%
24神奈川県横浜市緑区霧が丘4丁目14番17住宅十日市場駅 2,200m197,000651,240+1.5%——
25神奈川県横浜市緑区鴨居6丁目2117番10住宅鴨居駅 1,500m191,000631,405+2.1%+4.9%—
26神奈川県横浜市緑区霧が丘2丁目18番3住宅十日市場駅 2,300m183,000604,959+0.5%+1.7%—
27神奈川県横浜市緑区白山1丁目565番1その他鴨居駅 1,400m183,000604,959+4.6%+26.2%—
28神奈川県横浜市緑区中山6丁目796番101住宅中山駅 1,800m176,000581,818+1.1%+3.5%—
29神奈川県横浜市緑区三保町字杉沢1467番62住宅十日市場駅 1,600m176,000581,818+1.1%+5.4%−3.3%
30神奈川県横浜市緑区東本郷4丁目702番8住宅鴨居駅 1,800m167,000552,066+1.8%+4.4%—
31神奈川県横浜市緑区北八朔町字原1938番163住宅中山駅 2,100m166,000548,760+1.8%——
32神奈川県横浜市緑区長津田町字中村4086番2住宅長津田駅 1,200m146,000482,645+0.7%+3.5%−1.4%
33神奈川県横浜市緑区白山3丁目1155番4農地鴨居駅 1,800m83,000274,380+1.2%——

出典:国土交通省 地価公示(国土数値情報 L01)(2026-08-06 取得)。地価公示は鑑定による標準的な価格で、実際の取引価格ではありません。

推移

横浜市緑区の地価推移(2004年〜2026年)

「中央値」はその年に価格のある地点すべての中央値で、年ごとに地点の入替を含みます。「最高地点」は神奈川県横浜市緑区台村町字往還下292番3の各年の価格です。

年地点中央値 円/m²円/坪前年比最高地点 円/m²
2026年33233,000770,248+3.10%589,000
2025年33226,000747,107+3.20%557,000
2024年33219,000723,967+2.34%528,000
2023年33214,000707,438+0.94%505,000
2022年32212,000700,826+0.47%490,000
2021年31211,000697,521+0.48%476,000
2020年31210,000694,215−3.45%470,000
2019年30217,500719,008+4.57%456,000
2018年29208,000687,603+0.48%—
2017年29207,000684,298−6.33%—
2016年27221,000730,579+7.80%—
2015年21205,000677,686−2.38%—
2014年20210,000694,215+1.45%—
2013年18207,000684,298−0.48%—
2012年15208,000687,603−1.42%—
2011年15211,000697,521−1.40%—
2010年15214,000707,438−3.17%—
2009年15221,000730,579−1.78%—
2008年14225,000743,802+6.13%—
2007年13212,000700,826+2.91%—
2006年13206,000680,992−1.44%—
2005年13209,000690,909−3.69%—
2004年13217,000717,355−3.98%—

中央値の前年比はこのページで計算した値で、上の「前年比」(同じ地点どうしの変動率の平均)とは別のものです。

基準地価

横浜市緑区の基準地価 2026年(都道府県地価調査 13地点)

2026年7月1日時点。中央値 289,000円/m²(坪 955,372円)、 地点ごとの前年比の平均 +4.00%。最も高い地点は 606,000円/m²、最も低い地点は 167,000円/m²。

用途区分地点中央値 円/m²坪単価前年比の平均
住宅地10249,500824,793+3.60%
商業地3512,0001,692,562+5.50%

基準地の一覧(価格の高い順)

順位所在地・基準地番号用途最寄り駅円/m²円/坪前年比10年
1神奈川県横浜市緑区台村町字往還下292番3
緑 商業地-3
商業地中山駅 130m606,0002,003,306+5.9%—
2神奈川県横浜市緑区鴨居3丁目481番4外
緑 商業地-1
商業地鴨居駅 200m512,0001,692,562+5.3%+26.1%
3神奈川県横浜市緑区十日市場町803番1
緑 商業地-2
商業地十日市場駅 180m439,0001,451,240+5.3%+26.1%
4神奈川県横浜市緑区長津田6丁目1445番6
緑 住宅地-6
住宅地長津田駅 400m346,0001,143,802+4.8%—
5神奈川県横浜市緑区長津田1丁目180番11
緑 住宅地-2
住宅地長津田駅 600m324,0001,071,074+4.5%+22.3%
6神奈川県横浜市緑区十日市場町874番28
緑 住宅地-1
住宅地十日市場駅 250m300,000991,736+4.5%—
7神奈川県横浜市緑区中山5丁目37番8
緑 住宅地-9
住宅地中山駅 640m289,000955,372+4.7%—
8神奈川県横浜市緑区台村町字中村423番5
緑 住宅地-8
住宅地中山駅 500m273,000902,479+4.6%—
9神奈川県横浜市緑区寺山町字中原183番7
緑 住宅地-10
住宅地中山駅 700m226,000747,107+3.2%+18.9%
10神奈川県横浜市緑区東本郷2丁目540番4
緑 住宅地-4
住宅地鴨居駅 1,100m220,000727,273+2.8%+11.7%
11神奈川県横浜市緑区霧が丘3丁目4番4
緑 住宅地-3
住宅地十日市場駅 1,600m219,000723,967+1.9%+7.4%
12神奈川県横浜市緑区白山4丁目1400番10
緑 住宅地-7
住宅地鴨居駅 1,800m178,000588,430+1.7%+2.9%
13神奈川県横浜市緑区三保町字大上2662番12
緑 住宅地-5
住宅地中山駅 2,100m167,000552,066+3.1%+13.6%

出典:国土交通省 都道府県地価調査(国土数値情報 L02・2026年版、CC BY 4.0)をもとに当サイトで集計・坪換算(2026-11-01 取得)。 基準地価は都道府県が毎年7月1日時点で調べる標準的な価格で、実際の取引価格ではありません。地価公示(1月1日時点・国)とは調べる主体と時点が違います。

町名別

横浜市緑区の町名別 地価ランキング(17町名)

地価公示と基準地価の地点を、所在地の町名(大字・町丁)でまとめた値。地点が1つの町名は、その1地点の価格です。町名の中でも場所によって価格は違います。

順位町名地点中央値 円/m²円/坪前年比の平均
1台村町3(公示1・基準2)589,0001,947,107+5.40%
2長津田7(公示5・基準2)338,0001,117,355+4.30%
3十日市場町5(公示3・基準2)300,000991,736+3.90%
4中山6(公示5・基準1)286,000945,455+4.00%
5いぶき野1(公示)267,000882,645+4.30%
6長津田みなみ台1(公示)247,000816,529+1.20%
7鴨居3(公示2・基準1)238,000786,777+3.60%
8青砥町1(公示)233,000770,248+3.60%
9寺山町1(基準)226,000747,107+3.20%
10森の台1(公示)225,000743,802+2.30%
11東本郷3(公示2・基準1)217,000717,355+2.50%
12霧が丘4(公示3・基準1)208,000687,603+1.50%
13上山1(公示)205,000677,686+4.60%
14長津田町2(公示)186,500616,529+2.00%
15白山3(公示2・基準1)178,000588,430+2.50%
残りの 2 町名を表示
順位町名地点中央値 円/m²円/坪前年比の平均
16三保町3(公示2・基準1)176,000581,818+2.70%
17北八朔町1(公示)166,000548,760+1.80%
駅別

横浜市緑区の駅別 地価ランキング

地点ごとの最寄駅で束ねた平均。地点数が1の駅は「平均」ではなくその1地点の値です。

順位最寄り駅地点平均 円/m²円/坪平均前年比
1中山駅11300,545993,537+3.72%
2長津田駅9299,667990,635+3.34%
3十日市場駅7226,000747,107+2.09%
4鴨居駅6179,833594,489+2.67%
用途

横浜市緑区の利用現況別 地価

地価公示の「利用現況」の先頭区分(住宅・店舗・事務所など)で束ねた値。用途地域とは別の区分です。

利用現況地点中央値 円/m²平均 円/m²平均前年比
住宅28235,500270,607+3.05%
店舗2308,000308,000+2.90%
工場1205,000205,000+4.60%
その他1183,000183,000+4.60%
農地183,00083,000+1.20%
人の動き

横浜市緑区の人の動き(転入・転出) 2025年は +235人

住民票の異動による、他の市区町村との間の移動者数(日本人・外国人の計)。国外との移動と、同じ市区町村内の転居は含みません。 「転入超過」は転入−転出をこのページで計算した値です。

−1,000−500±0+500+1,0002018年 +341人20182019年 +839人20192020年 +694人20202021年 +479人20212022年 +16人20222023年 +648人20232024年 +423人20242025年 +235人2025
年転入転出転入超過
2025年8,297人8,062人+235人
2024年8,503人8,080人+423人
2023年8,875人8,227人+648人
2022年8,430人8,414人+16人
2021年9,018人8,539人+479人
2020年9,033人8,339人+694人
2019年9,521人8,682人+839人
2018年9,171人8,830人+341人

出典:総務省 住民基本台帳人口移動報告(2018〜2025年の各年の表、e-Stat、2026-10-10 取得)。人が増えた・減った理由は、この数字からは言えません。

住まい

横浜市緑区の住宅・空き家・家賃(2023年) 空き家率 8.07%

5年ごとの標本調査の推計値です(全数を数えたものではありません)。空き家率はこのページで「空き家÷住宅総数」を計算した値です。

項目横浜市緑区全国
住宅総数88,700戸65,046,700戸
空き家数7,160戸9,001,600戸
空き家率8.07%13.84%
うち賃貸・売却用・別荘などを除く空き家1,030戸(1.16%)5.93%
借家の1か月あたり家賃67,913円59,656円
借家の家賃(延べ面積1m²あたり)1,506円1,329円
うち民営借家の家賃(延べ面積1m²あたり)1,753円1,485円

出典:総務省 令和5年住宅・土地統計調査(e-Stat、2026-10-10 取得)。 「賃貸・売却用・別荘などを除く空き家」は、貸すための空き家・売るための空き家・二次的住宅(別荘や、残業で遅くなったときなどに寝泊まりする住宅)のどれにも当たらない空き家です。 家賃は、借家(店舗などとの併用でない住宅)に住んでいる世帯が実際に払っている家賃の平均で、いま募集されている物件の家賃ではありません。 家賃0円の住宅を含む平均で、統計局の公表(全国59,656円)と同じ定義です。

建築

横浜市緑区の建築着工(2020〜2024年)

建築工事届を、届に書かれた着工予定日の年で集計した値です(実際に工事が始まったかを確かめた数ではありません)。 新築・増築・改築を含み、床面積は工事をする部分の面積です。数えているのは建物で、住戸の数ではありません(マンション1棟は1棟)。床面積10m²以下の工事は含みません。 「居住専用住宅」は住むためだけの建物のうち、各戸に台所などがあるものです。店舗併用の住宅や、寮のように各戸に台所がないもの(居住専用準住宅)は含みません。

年全建築物床面積居住専用住宅床面積
2024年498棟76,917m²482棟66,203m²
2023年574棟77,092m²558棟73,451m²
2022年576棟86,271m²549棟76,264m²
2021年505棟106,044m²477棟67,010m²
2020年631棟83,643m²597棟70,021m²

月ごとの着工床面積(全建築物)

010千20千30千2020.042021.042022.042023.042024.042025.042026.092020年04月 7,869m²2020年05月 6,250m²2020年06月 7,229m²2020年07月 11,599m²2020年08月 11,097m²2020年09月 6,306m²2020年10月 3,416m²2020年11月 7,745m²2020年12月 4,853m²2021年01月 3,476m²2021年02月 29,357m²2021年03月 5,110m²2021年04月 9,362m²2021年05月 15,015m²2021年06月 7,958m²2021年07月 5,872m²2021年08月 7,872m²2021年09月 7,971m²2021年10月 4,256m²2021年11月 4,615m²2021年12月 5,180m²2022年01月 5,996m²2022年02月 7,213m²2022年03月 8,289m²2022年04月 14,776m²2022年05月 4,114m²2022年06月 6,619m²2022年07月 7,438m²2022年08月 6,853m²2022年09月 5,093m²2022年10月 5,109m²2022年11月 5,974m²2022年12月 8,797m²2023年01月 2,377m²2023年02月 7,215m²2023年03月 4,051m²2023年04月 5,768m²2023年05月 12,911m²2023年06月 4,364m²2023年07月 2,683m²2023年08月 8,892m²2023年09月 5,112m²2023年10月 9,802m²2023年11月 9,085m²2023年12月 4,832m²2024年01月 5,288m²2024年02月 8,885m²2024年03月 5,630m²2024年04月 3,275m²2024年05月 6,963m²2024年06月 5,245m²2024年07月 5,875m²2024年08月 9,972m²2024年09月 9,108m²2024年10月 5,077m²2024年11月 3,422m²2024年12月 8,177m²2025年01月 17,732m²2025年02月 6,851m²2025年03月 3,945m²2025年04月 4,138m²2025年05月 1,839m²2025年06月 11,257m²2025年07月 5,335m²2025年08月 5,015m²2025年09月 9,865m²2025年10月 6,486m²2025年11月 2,919m²2025年12月 3,100m²2026年01月 7,220m²2026年02月 5,290m²2026年03月 4,631m²2026年04月 2,846m²2026年05月 5,129m²2026年06月 9,032m²2026年07月 3,522m²2026年08月 7,794m²2026年09月 7,515m²

単位 m²。2020年4月〜2026年9月(e-Stat の市区町村別の月次表はここまで)。

出典:国土交通省 建築着工統計調査(市区町村別・用途別)(e-Stat、2026-10-10 取得)。どの場所でどんな建物が建つかは、この統計からは分かりません。

月ごとの表を見る(2024年10月〜2026年9月)

月ごとの着工床面積(2024年10月〜2026年9月)

12か月そろう年は、月の合計が上の年次の表と一致します。前年同月比は、このページで計算した値です(前年同月が0m²の月は出しません)。

月全建築物 床面積前年同月比居住専用住宅 床面積
2026年9月7,515m²-23.8%6,904m²
2026年8月7,794m²+55.4%3,154m²
2026年7月3,522m²-34%3,522m²
2026年6月9,032m²-19.8%8,414m²
2026年5月5,129m²+178.9%4,997m²
2026年4月2,846m²-31.2%2,585m²
2026年3月4,631m²+17.4%4,631m²
2026年2月5,290m²-22.8%5,159m²
2026年1月7,220m²-59.3%6,294m²
2025年12月3,100m²-62.1%3,100m²
2025年11月2,919m²-14.7%2,919m²
2025年10月6,486m²+27.8%4,744m²
2025年9月9,865m²+8.3%7,946m²
2025年8月5,015m²-49.7%4,163m²
2025年7月5,335m²-9.2%4,721m²
2025年6月11,257m²+114.6%11,257m²
2025年5月1,839m²-73.6%1,455m²
2025年4月4,138m²+26.4%3,796m²
2025年3月3,945m²-29.9%3,945m²
2025年2月6,851m²-22.9%6,851m²
2025年1月17,732m²+235.3%5,507m²
2024年12月8,177m²+69.2%5,419m²
2024年11月3,422m²-62.3%3,123m²
2024年10月5,077m²-48.2%4,410m²

出典:国土交通省 建築着工統計調査(市区町村別・用途別・月次)(e-Stat、2026-10-31 取得)。直近24か月を表示。

地震

横浜市緑区で今後30年に揺れる確率

39.0%震度5強以上
6.2%震度6弱以上
—震度6強以上

代表点(神奈川県 横浜市緑区台村町字往還下292番3)で引いた値で、市内のどこでも同じ値ではありません。出典:防災科研 J-SHIS(確率論的地震動予測地図 2020年版)。確率であって予知ではありません。低い=安全、でもありません。建物の耐震性や個別の地盤条件は含みません。

横浜市緑区は横浜市の区です。ふるさと納税と子ども医療費の助成は市の制度なので、ここでは横浜市全体の値を出しています。

ふるさと納税

横浜市のふるさと納税 令和7年度の受入額(決算見込)は 41.8億円(全国 52位)

受入額は横浜市が寄附として受け入れた額(令和7年度・2025年4月〜2026年3月の決算見込)。 控除額は、横浜市の住民がふるさと納税(都道府県・市区町村への寄附。住んでいる自治体への寄附も含む)をしたことで控除された市町村民税の額(2025年中の寄附に対する令和8年度の課税分。総務省の集計で推計値を含む)です。

受入額(令和7年度・決算見込)41.8億円77,271件 · 神奈川県で2位
市町村民税の控除額(推計を含む)373.3億円寄附した住民 496,275人
差し引き(受入−控除)−331.5億円このページで計算
募集にかかった費用17.5億円受入額の 42.0%(返礼品・送料・ポータル手数料など)

受入額の推移(2008〜2025年度)

020億40億60億200820122016202020252008年度 1,530万円2009年度 8,574万円2010年度 1,951万円2011年度 9,151万円2012年度 8,664万円2013年度 3,432万円2014年度 5,022万円2015年度 3.5億円2016年度 8,321万円2017年度 1.5億円2018年度 2.2億円2019年度 9,130万円2020年度 3億円2021年度 3.4億円2022年度 4.1億円2023年度 11.9億円2024年度 28.9億円2025年度 41.8億円

差し引きは、受入額と控除額の対象期間が少しずれていること、控除額には都道府県への寄附や住んでいる自治体への寄附の分も入っていること、寄附を集める費用(受入額の42.0%)を引いていないこと、 普通交付税の交付団体では控除による減収の75%が普通交付税の算定に反映されることから、そのまま自治体の損得にはなりません。 出典:総務省 ふるさと納税に関する現況調査(令和7年度)・寄附金税額控除の適用状況(令和8年度課税)(2026-10-14 取得)。

子ども医療費

横浜市の子ども医療費の助成 通院は15歳年度末まで

2025年4月1日時点。「18歳年度末」は18歳になった後の最初の3月31日までです。

対象年齢所得制限一部自己負担
通院15歳年度末なしなし
入院15歳年度末なしなし

国の表(別紙3)に行のある 1,740 市区町村(奈良県吉野町は行が無いため除く)のうち、通院を18歳年度末以上まで助成しているのは 1,585(91.1%)、 所得制限が無いのは 1,691、一部自己負担が無いのは 1,319 です。

「一部自己負担」があるときの金額や、所得制限の基準額は国の表に無いため載せていません。実際の受け方は横浜市の案内で確かめてください。 出典:こども家庭庁 こども医療費に対する助成の実施状況調査(令和7年4月1日時点)別紙3。

比べる

横浜市緑区と近くの市区町村

地価公示の地点の位置の平均(重心)が近い順。転入超過は最新年、空き家率は2023年。

市区町村地価(中央値)前年比10年転入超過空き家率比べる
横浜市緑区23.3万円/m²+3.08%+16.0%+235人8.1%
横浜市青葉区32.5万円/m²+2.75%+16.9%−759人6.2%並べて比べる
横浜市旭区20.5万円/m²+3.84%+13.6%+958人9.3%並べて比べる
横浜市都筑区33.4万円/m²+3.97%+24.1%−391人6.0%並べて比べる
横浜市瀬谷区19.5万円/m²+3.43%+14.0%+485人8.7%並べて比べる
大和市21.5万円/m²+5.66%+23.9%+1,315人9.4%並べて比べる
横浜市保土ケ谷区22.6万円/m²+4.30%+19.9%+1,049人10.3%並べて比べる

神奈川県で前年比の順位が近い市区町村

よくある質問

よくある質問

横浜市緑区の土地の相場はいくらですか?
2026年の地価公示33地点の中央値は233,000円/m²(坪77.0万円)、基準地価13地点の中央値は289,000円/m²(坪95.5万円)です。どちらも鑑定による標準的な価格で、実際に売買された価格ではありません。土地の形・道路・駅からの距離で価格は大きく変わります。
横浜市緑区の坪単価はいくらですか?
公示地価と基準地価の46地点をあわせた中央値は242,500円/m²で、坪単価に換算すると約80.2万円です(1坪=約3.3058m²で換算)。
横浜市緑区の地価は上がっていますか?
2026年の地価公示は前年比+3.10%(1月1日時点)、基準地価は前年比+4.00%(7月1日時点)です。地点ごとの変動率の平均で、地点によって上がり下がりは違います。
横浜市緑区で地価が最も高い場所はどこですか?
神奈川県横浜市緑区台村町字往還下292番3で、606,000円/m²(坪約200万円)です(最寄り駅 中山)。
公示地価と基準地価の違いは何ですか?
公示地価は国(国土交通省の土地鑑定委員会)が毎年1月1日時点で、基準地価は都道府県が毎年7月1日時点で調べる価格です。調べる地点も違うため、両方を見ると半年ごとの動きと、より多くの場所の価格が分かります。