法人
株式会社ARISE analytics
株式会社ARISE analyticsは東京都渋谷区に所在する法人です。社会保険の被保険者は206人。公共調達の落札は1件・1,025万円。
社会保険の被保険者206人被保険者101〜300人
公共調達(落札)1,025万円1件 · 複数年の合計
数字の出典はそれぞれの節に書いています。補助金・調達は複数年の単純合計で、利益ではありません。
基本情報
株式会社ARISE analyticsの基本情報
- 商号
- 株式会社ARISE analytics
- 法人番号
- 7011001115102
- 所在地
- 東京都渋谷区渋谷2丁目21番1号
- 事業概要
- 情報サービスコンサルティング業 (データ分析、アルゴリズム開発、及びDMP、AI、IoTソリューション導入支援などのアナリティクスサービスの提供)(職場情報総合サイト)
- 事業種目
- 情報通信業(職場情報総合サイト)
- 従業員数
- 205人
- Webサイト
- https://www.ariseanalytics.com/recruit/benefits/(職場情報総合サイト)
- 主要事業所
- 東京都 港区 高輪 2-21-1 THE LINKPILLAR 1 NORTH10階 (被保険者数が最多の適用事業所)
商号・所在地は国税庁 法人番号公表サイト、その他の属性は gBizINFO 基本情報(各府省が公開した情報を法人番号で束ねたもの)。公表されていない項目(設立年月日・資本金)は載せていません。代表者名は扱っていません。
規模
社会保険の被保険者 206人は、全国でどのくらいか
被保険者数の帯ごとの法人の数(全国 2,391,491 社)。濃い棒がこの会社の帯。この帯より大きい会社を含めても全体の 2.3% です。
被保険者数とは
厚生年金保険に入っている人の数で、日本年金機構が事業所ごとに公表しています。正社員とほぼ重なりますが、パート・役員の扱いで従業員数とは違います。
厚生年金保険に入っている人の数で、日本年金機構が事業所ごとに公表しています。正社員とほぼ重なりますが、パート・役員の扱いで従業員数とは違います。
出典:年金機構(2026-08-06 取得)。適用を終えた(全喪)事業所は含みません。
補助金・公共調達
株式会社ARISE analyticsが受けた補助金と、国から受注した仕事
gBizINFO の補助金情報・調達情報の法人別集計。補助金は交付決定額(支払額でも利益でもない)、調達は落札価格(利益ではない)。複数年の単純合計です。
| 区分 | 件数 | 合計額 | 主な相手先 | 最大の案件 | 直近 |
|---|---|---|---|---|---|
| 公共調達(落札) | 1 | 1,025万円 | 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 | 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/ビッグデータ・AIを活用したサイバー空間基盤技術スマートシティ実証研究利用者へのデリバリーを意識した都市OSの開発及び実証研究国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 · 1,025万円 | 2019-09-30 |
出典:gBizINFO 調達情報(2026-08-06 取得)。年ごとの内訳は持っていないため、推移の図は出していません。
公的な活動
株式会社ARISE analyticsの公的な活動の記録
件数は原本データを数えた値。公表されていない活動は入らないので、記録が無い=活動が無い、ではありません。
| 記録 | 件数 | 直近 | 内容 |
|---|---|---|---|
| 特許・意匠・商標特許庁(gBizINFO 経由) | 18 | 2020-02-18 | 特許4・意匠0・商標14 / 直近: ARISE |
| 職場情報の公表職場情報総合サイト(gBizINFO 経由) | 3 | 2026-05-30 |
|
| 公共調達の受注経済産業省(gBizINFO 経由) | 1 | 2019-09-30 | 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/ビッグデータ・AIを活用したサイバー空間基盤技術スマートシティ実証研究利用者へのデリバリーを意識した都市OSの開発及び実証研究(10254200) |
| 表彰しょくばらぼ(gBizINFO 経由) | 1 | — | えるぼし-認定 |
当てはまる経営テーマ
交付・認定などの事実から機械的に判定したもの。判定の決まりは経営テーマに載せています。
法人の基本情報(法人番号・商号・所在地)は、国税庁「法人番号公表サイト」で公表されているデータを利用しています。 掲載情報の削除・利用停止は削除・利用停止のお申し出から、利用目的は個人情報の扱いをご確認ください。 データの出どころと作り方はデータについてにまとめています。