株式会社坪田ラボ
株式会社坪田ラボは東京都新宿区に所在する法人です。社会保険の被保険者は25人。補助金の交付決定は1件・236万円。
数字の出典はそれぞれの節に書いています。補助金・調達は複数年の単純合計で、利益ではありません。
株式会社坪田ラボの基本情報
- 商号
- 株式会社坪田ラボ
- 法人番号
- 5010401099989
- 所在地
- 東京都新宿区信濃町35慶應義塾大学信濃町キャンパス2号館9階CRIK信濃町E7
- 資本金
- 8.4億円 (844,397,000円)(EDINET)
- 従業員数
- 22人(EDINET)
- 主要事業所
- 東京都 新宿区 信濃町 35 慶應義塾大学信濃町キヤンパス2号館9階 CRIK信濃町E7 (被保険者数が最多の適用事業所)
商号・所在地は国税庁 法人番号公表サイト、その他の属性は gBizINFO 基本情報(各府省が公開した情報を法人番号で束ねたもの)。公表されていない項目(設立年月日・Webサイト)は載せていません。代表者名は扱っていません。
社会保険の被保険者 25人は、全国でどのくらいか
被保険者数の帯ごとの法人の数(全国 2,391,491 社)。濃い棒がこの会社の帯。この帯より大きい会社を含めても全体の 18.5% です。
厚生年金保険に入っている人の数で、日本年金機構が事業所ごとに公表しています。正社員とほぼ重なりますが、パート・役員の扱いで従業員数とは違います。
出典:年金機構(2026-08-06 取得)。適用を終えた(全喪)事業所は含みません。
株式会社坪田ラボの財務
有価証券報告書の値(第14期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日))。
- 売上高2億円
- 総資産13.2億円
- 純資産8.6億円
当期純利益は −7.6億円(赤字)のため棒には出していません。
| 指標 | 値 | 計算 |
|---|---|---|
| 自己資本比率 | 65.5% | 純資産 ÷ 総資産 |
| ROE | -88.2% | 当期純利益 ÷ 純資産 |
| ROA | -57.8% | 当期純利益 ÷ 総資産 |
| 純利益率 | -380.9% | 当期純利益 ÷ 売上高 |
| 従業員数 | 22人 | 有価証券報告書の記載 |
| 1人あたり売上高 | 909万円 | 売上高 ÷ 従業員数 |
大株主(上位5)
信託銀行の「信託口」は名義で、実質の株主ではありません。
出典:gBizINFO 財務情報(有価証券報告書)(2026-08-06 取得)。会計基準(日本基準・IFRS・米国基準)の差は吸収していません。ほかの会社と並べる →
株式会社坪田ラボが受けた補助金と、国から受注した仕事
gBizINFO の補助金情報・調達情報の法人別集計。補助金は交付決定額(支払額でも利益でもない)、調達は落札価格(利益ではない)。複数年の単純合計です。
| 区分 | 件数 | 合計額 | 主な相手先 | 最大の案件 | 直近 |
|---|---|---|---|---|---|
| 補助金(交付決定) | 1 | 236万円 | 経済産業省 | 令和5年度中小企業政策推進事業費補助金(成長型中小企業等研究開発支援事業)(老齢犬の認知機能低下に対する介入による認知機能改善機器の研究開発)236万円 | 2023-10-30 |
出典:gBizINFO 補助金情報(2026-08-06 取得)。年ごとの内訳は持っていないため、推移の図は出していません。
株式会社坪田ラボの公的な活動の記録
件数は原本データを数えた値。公表されていない活動は入らないので、記録が無い=活動が無い、ではありません。
| 記録 | 件数 | 直近 | 内容 |
|---|---|---|---|
| 特許・意匠・商標特許庁(gBizINFO 経由) | 84 | 2022-03-10 | 特許84・意匠0・商標0 / 直近: 円錐角膜及び乱視等の簡易診断補助装置及び診断補助システム |
| 財務情報の開示EDINET(gBizINFO 経由) | 7 | 第14期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) |
|
| 補助金の交付経済産業省(gBizINFO 経由) | 1 | 2023-10-30 | 令和5年度中小企業政策推進事業費補助金(成長型中小企業等研究開発支援事業)(老齢犬の認知機能低下に対する介入による認知機能改善機器の研究開発)(2355482) |
当てはまる経営テーマ
交付・認定などの事実から機械的に判定したもの。判定の決まりは経営テーマに載せています。
法人の基本情報(法人番号・商号・所在地)は、国税庁「法人番号公表サイト」で公表されているデータを利用しています。 掲載情報の削除・利用停止は削除・利用停止のお申し出から、利用目的は個人情報の扱いをご確認ください。 データの出どころと作り方はデータについてにまとめています。