のせかえワークショップ / 社員数5名以下の会社へ

研修を担当する 江藤 圭一
合同会社Radineer 執行役員/企業支援10年以上
翌日から使えるAI研修。題材は"自社の業務"です
汎用教材は使いません。メール・議事録・集計など実際の業務をその場でAIにのせかえる、少人数ワークショップ型の研修です(1名から受講可)
研修費用は最大75%が助成対象になります(人材開発支援助成金/支給は審査によります)
自社で助成金が使えるかは、会社ごとに異なります(審査あり)
無料相談で確認するオンライン30分・売り込みなし。まず現状をうかがって、研修が必要かどうかからお伝えします。
対象は「集中コース」(12時間・OFF-JT)。通常プラン(月額5万円〜)は10時間に満たないため対象外です。 要件を満たす場合です。申請の代行にも対応できます。対象可否と支給額は労働局の判断です。

研修を担当する人
江藤 圭一
合同会社Radineer 執行役員
企業支援10年以上。窓口から研修まで、外注せず同じ人間が担当します。

貴社の実際の業務を題材にしたワークショップ型。 メール・文書の作成、議事録、問い合わせへの回答、売上データの集計などをその場で載せ替えます。 ChatGPT・Claude・Gemini・Copilot に対応し、研修後も3ヶ月間のフォローアップが付きます。
取引実績





当社全体でこれまでにお取引をいただいた企業です。本ページでご説明した研修の受講企業ではありません。
こんなお悩みありませんか
中小企業のAI導入でよく聞く4つです。

4つで解決します
中小企業に絞っているから、この形にできます。

1名から受講でき、月額5万円から始められます。研修後も3ヶ月間のフォローアップが付きます。
研修で扱う業務の例
メール・議事録・問い合わせ対応・売上集計の4つ。

記載の時間は一般的な作業を想定した目安で、 受講企業の実測値ではありません。効果は業務内容によって変わります。
使うツールは、貴社に合わせます
すでにお使いのものがあれば、それで研修します。

ChatGPT・Claude・Gemini・Copilot に対応しています。はじめから全社で有料契約する必要はありません。有料版が必要になる場面と、無料版のままで十分な場面を切り分けてお伝えします。
料金
助成金を使うなら集中コースの一択です。 使わずに少しずつ進めたい場合のために、月額プランも用意しています。
のせかえワークショップ 集中コース
12時間(3時間×4回、または2日間集中)・OFF-JT・1〜10名。 貴社が実際に抱えている業務を題材にします。
3名で受講した場合の差引は約6.4万円の見込みです。提携する社会保険労務士による申請の代行にも対応できます。対象可否と支給額は労働局の判断です。
助成金を使わない場合の月額プラン
ライト 月額5万円〜/スタンダード 月額15万円〜/プレミアム 月額30万円〜(いずれも税抜)。まずは小さく始めて、効果を実感してから拡大できます。1回の訓練が10時間に満たないため、この3プランは助成金の対象外です。

ご要望に応じてカスタマイズプランもご用意できます。まずオンライン30分(無料)で現状をうかがい、そもそも研修が必要かどうかからお伝えします。
自社で助成金が使えるかは、会社ごとに異なります(審査あり)
無料相談で確認する助成金が使える場合があります
厚生労働省「人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)」は、中小企業の場合経費の75%+賃金1人1時間あたり1,000円が助成されます。

のせかえワークショップ 集中コース
月2〜8時間の通常プランは、1回の訓練としては10時間に届きません。 助成金を使う場合は、こちらのコースになります。

実質いくらになるか(試算)
受講料40万円は、経費助成の上限30万円にちょうど届く金額です(30万円 ÷ 75% = 40万円)。これより高く設定しても助成額は増えません。

申請のスケジュール
計画届は訓練開始日の6ヶ月前から1ヶ月前までに提出します。 助成金を使う場合、「最短1週間で開始」はできません。逆算して2ヶ月前からのご相談をおすすめします。

申請の代行にも対応できます。ご自身で申請される場合も、訓練実施機関が出す書類はこちらで用意します(訓練カリキュラム/出席簿/受講証明/請求書・領収書)。実際の様式は LINEで「助成金」「出席」と送る と受け取れます。
申請の代行は、提携する社会保険労務士が行います(費用は別途)。代行しても支給が確定するものではありません。貴社が対象になるかどうかは労働局の判断です。要件は改正されることがあるため、必ず厚生労働省の最新の案内をご確認ください。研修の設計段階で、要件に合う形にできるかは一緒に検討します。
簡単4ステップで導入
最短1週間で研修スタートできます。 (助成金を使う場合は計画届の提出が必要なため、2ヶ月前からのご相談になります)

研修を担当する人
外部の講師に外注せず、自社の担当者が最初から最後まで見ます。

研修が終わってからが本番です
受けただけで終わらせないために、3ヶ月間つきあいます。

向いていない会社もあります
うかがったうえで、研修が必要ないと判断したら、そうお伝えします。

相談しなくても、持ち帰れるもの
研修の1回目でやることと、助成金の申請に使う様式です。LINEでひとこと送るだけで受け取れます。

研修が向いているかだけ知りたい場合は 無料AI診断(8問・所要3分) もどうぞ。
よくあるご質問
Q社員が3名しかいませんが、研修を受けられますか?+
はい、1名から受講できます。少人数だからこそ、一人ひとりの業務内容に合わせたきめ細かい指導が可能です。少人数向けのライトプラン(月額5万円〜)もご用意しています。
QITに詳しいスタッフがいませんが大丈夫ですか?+
問題ありません。パソコンの基本操作ができれば受講できる内容からスタートします。専門用語を使わず、具体的な業務例を交えながら解説します。
Q研修が終わったあとのフォローはありますか?+
はい、すべてのプランに3ヶ月間のフォローアップサポートが含まれます。実際の業務で困ったときにチャットで質問できるほか、定期的な活用状況のレビューも行います。
Q研修はオンラインでも受けられますか?+
はい、すべてのプランでオンライン研修に対応しています。全国どこからでも受講できます。訪問研修も東京・大阪を中心に対応しています。
QどんなAIツールを使った研修ですか?+
ChatGPT、Claude、Gemini、Copilot など主要な生成AIツールに対応しています。すでに導入済みのツールがあればそれを使った研修も可能です。
Q助成金は使えますか?+
厚生労働省「人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)」の対象になる場合があります。中小企業なら経費の75%、加えて賃金が1人1時間あたり1,000円助成されます。ただし1回の訓練が10時間以上のOFF-JTである必要があるため、月2〜8時間の通常プランではなく、12時間の「のせかえワークショップ 集中コース」(40万円・税抜)をご案内します。計画届を訓練開始の1ヶ月前までに提出する必要があるので、2ヶ月前からのご相談をおすすめします。なお申請の代行にも対応できます(提携する社会保険労務士が行います・費用は別途)。代行しても支給が確定するものではなく、対象可否と支給額は労働局の審査によります。
QChatGPTの無料版しか使っていませんが、研修を受ける意味はありますか?+
あります。研修は無料版でできることから始めます。有料版が必要になる場面と、無料版のままで十分な場面を切り分けてお伝えしますので、はじめから全社で契約する必要はありません。
まずは30分の無料相談から
「うちのような小さな会社でもAIを使えるのか?」という段階でも構いません。 現状をうかがったうえで、研修が必要かどうかからお伝えします。

このご相談を受けるのは
江藤 圭一執行役員
外部の講師に外注せず、同じ人間が最後まで見ます。
相談でお伝えすること:貴社の課題のヒアリング/最適なAI活用方法のご提案/費用対効果の試算。 入力は5項目、必須はお名前/メールアドレス/お困りの業務の3つだけです。
フォームより先に話したい場合は 050-3586-0305 / 向き不向きだけ知りたい場合は 無料AI診断(8問) もどうぞ。


