年収データベース

建設業の平均年収ランキング

建設業業界の上場企業12社の平均年収は1069万円です。 最高は鹿島建設1245万円)、最低は917万円。 (出典:有価証券報告書、EDINET)

平均年収

1069万円

最高年収

1245万円

最低年収

917万円

企業数

12

業界トップ

鹿島建設1245万円
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建設業の企業一覧

順位企業名平均年収平均年齢
1鹿島建設1245万円41.2
2大林組1239万円42
3大成建設1191万円42.3
4千代田化工建設1079万円42.3
5安藤・間1063万円46.3
6西松建設1061万円43.8
7清水建設1043万円43.7
8長谷工コーポレーション1039万円39.4
9戸田建設1038万円44.27
10日揮ホールディングス974万円44.6
11五洋建設935万円41.3
12熊谷組917万円44
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業界内の人気比較

よくある質問

建設業の平均年収はいくらですか?
建設業業界の上場企業12社の平均年収は1069万円です(有価証券報告書に基づく)。
建設業で最も年収が高い企業は?
鹿島建設で、平均年収は1245万円です。
建設業の平均年齢はどのくらいですか?
建設業業界の上場企業12社の従業員の平均年齢は42.9歳です。
建設業の年収は全業種と比べてどうですか?
建設業業界の平均年収1069万円は、日本人の平均年収458万円の2.3倍の水準です。

出典:各企業の有価証券報告書(EDINET / 金融庁)

※ 本ページの情報は公開データに基づく参考情報であり、実際の年収を保証するものではありません。